サイトマップ

宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター
宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センタートップページ
  • Menu01
  • Menu02
  • Menu03
  • Menu04
  • Menu05
  • Menu06
  • Menu07

皆様から送っていただいた「きぼう」の写真

皆様から送っていただいた「きぼう」の写真

最終更新日:2020年2月14日

皆様から送っていただいた「きぼう」/国際宇宙ステーション(ISS)の写真をご紹介します。

※写真の応募については、写真の掲載をもって受付完了とさせて頂きます。応募多数の場合は、掲載までに数日かかることがあります。あらかじめご了承ください。

≫ ISS写真の応募

最新の写真(2月11日)

2月11日

           
タイトル:再び日没8分後
撮影場所:千葉県君津市
撮影日時:2020年2月11日17時26分28秒~2月11日17時26分55秒
撮影機材:40cmF4.5ドブソニアン ×2バロー使用 CanonEOS7Dmk2 ISO2500 1/1000秒露出 ステライメージにてアンシャープマスク処理 ペイントにて8コマ合成
お名前:坂井美晃 さん
コメント:今日も日没8分後の通過を狙いました。 逆光のパスは,ギリギリ肉眼で見える明るさで, テルラドファインダーの手動追尾に苦労しました。 例によって金星でピント合わせましたが,シーイングは今ひとつ。 最大高度50度,最接近距離540kmです。

≫各写真のページへ

           
タイトル:今日(2/11)建国記念の日のISS太陽面通過
撮影場所:愛媛県宇和島市三間中山池自然公園
撮影日時:2020年2月11日09時16分46秒~2月11日09時16分46秒
撮影機材:Canon EOS 7D + SIGMA 500mm F4.5 APO EX DG HSM +Kenko TELEPLUS X1.4 MC4DGX (f700mm F16 ISO200)露出1/400秒を8枚合成してトリミング
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:春の季語の陽炎でピン出し時から太陽の縁がボヤボヤで国際宇宙ステーションも約900Kmと遠目なので形が崩れてしまってイマイチに。・・・

≫各写真のページへ

2月10日

           
タイトル:今夕(2/10)のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町朝立
撮影日時:2020年2月10日18時15分08秒~2月10日18時17分04秒
撮影機材:Canon EOS 6D + Canon EF85mm F1.8 USM(f85mm F8 ISO200)+露出2秒を44枚合成
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:日が長くなってこちらでの日の入25分後の金星と左上のシリウスしか目視出来無い空を国際宇宙ステーションが飛翔して行き山入りしました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:東京都内郊外にて
撮影場所:東京都東大和市郊外
撮影日時:2020年2月10日18時13分52秒~2月10日18時16分58秒
撮影機材:Nikon d5200 f4.5 露出時間1秒 iso-800 焦点距離18mm 63コマ比較明合成
お名前:関田 幸一 さん
コメント:久しぶりの自宅から近くの郊外にての撮影です。雲と追いかけっこして駆け抜けていくissです。

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:ISS_西から南へ
撮影場所:千葉県柏市 マンション4F
撮影日時:2020年2月10日18時11分59秒~2月10日18時18分21秒
撮影機材:カメラ:LUMIX G5 レンズ:ZUIKO DIGITAL 14-54mm F2.8-3.5、カメラ:OLYMPUS E-3 レンズ:ZUIKO DIGITAL 11-22mm F2.8-3.5、リモートケーブル、三脚、撮影データ 1枚目 f:14mm F:3.5 1秒 ISO:1600 WB:3200K 連写117コマを比較明合成 2枚目 f:11mm F:4.0 4秒 ISO:1250 WB:3200K 連写65コマを比較明合成
お名前:中村孝一 さん
コメント:ISSの通過軌道が低めの場合、地上部の明るさがISSの軌跡記録に影響しています。星の見え方も芳しくありませんが、幸運にも金星の下方に水星が写っていました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:ISSの金星面通過
撮影場所:静岡県静岡市清水区 由比港漁港直売所近く
撮影日時:2020年2月10日18時11分20秒~2月10日18時14分48秒
撮影機材:キャノン60D、シグマ15mmF2.8開放、ISO200、(露出8秒+休止2秒)×21コマを比較明合成
お名前:岡野 幸次 さん
コメント:「ISSの通過予測」に基づき、予報の中心線にて、撮影を行いました。肉眼及び標準レンズの動画にて、交差する様子が確認できました。

≫各写真のページへ

   

   

   
タイトル:仰角25度と低いISS
撮影場所:二階ベランダ
撮影日時:2020年2月10日18時11分00秒~2月10日18時16分00秒
撮影機材:Canon EOS Kiss DigitalN EF-S18-55mm  ISO1600 F.5.6 4秒×28コマと13コマと20コマを多重比較明合成、2枚目と3枚目は切り欠き補正した
お名前:梅香 さん
コメント:夕方雲が切れて快晴でした仰角25度でISSの反射光が弱く私のカメラではこの程度です、若田光一さんの記事が載っていましたが宇宙ステーション補給機「こうのとり」が2009年最初の物資をISSに届けてから今年で10年目との事つい最近の出来事のように思えます、今後も安全に運用されることを願っています。

≫各写真のページへ

2月 9日

           
タイトル:2020年2月9日 低く飛翔するように見えるISS
撮影場所:東京板橋区
撮影日時:2020年2月9日19時00分33秒~2月9日19時04分18秒
撮影機材:キャノンEOS 7DMarkⅡ EF-S15-85 17㎜ ISO2500 絞りF3.5 0.8秒×244枚 比較明で合成 明るさ調整有り
お名前:富樫 正一 さん
コメント:ISSの見え始めが少し暗めで良く分からなかったのですが、時間を頼りに 撮影しました。今回はISO感度を少し上げてISSの飛翔をベランダから撮ることが出来ました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:ISS_西から南へ低軌道で通過
撮影場所:千葉県柏市 マンション4F
撮影日時:2020年2月9日18時59分14秒~2月9日19時03分34秒
撮影機材:カメラ:OLYMPUS E-3 レンズ:ZUIKO DIGITAL 11-22mm F2.8-3.5、リモートケーブル、三脚 撮影データ f:11mm F:3.5 4秒 ISO:800 WB:3000K 連写63コマを比較明合成
お名前:中村孝一 さん
コメント:寒風の西空にISSの動きを目視できました。撮影は軌道情報より早めに開始し、見え終わりまでを記録できました。

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:2020年2月9日のISS
撮影場所:鹿児島市西坂元町
撮影日時:2020年2月9日18時59分09秒~2月9日19時00分39秒
撮影機材:上、ニコンD700、露出3秒×14コマを比較明コンポジット、F値:2.8、焦点距離:35mm、ISO感度:400、撮影時間:18時59分09秒~18時59分56秒、 下、露出3秒×9コマを比較明コンポジット、F値:2.8、焦点距離:35mm、ISO感度:400、撮影時間:19時00分09秒~19時00分39秒、
お名前:渕上 哲郎 さん
コメント:久しぶりの高仰角パスでしたが、雲がISSを追いかけるように流れてきて後半は雲の中でした。

≫各写真のページへ

   

   

   
タイトル:富士と明星の中をISS
撮影場所:三浦半島 立石
撮影日時:2020年2月9日18時58分59秒~2月9日19時04分09秒
撮影機材:CanonEOS5D MarkⅣ+EF100mmF2.8L、EOS7D+EF17-40mmF4.0L
お名前:ハマのすーさん さん
コメント:昇ったばかりの満月に照らされた雪富士がくっきり見え、輝く明星の下をゆっくり南へ進んでいきました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:今宵(2/09)のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町二本松海岸
撮影日時:2020年2月9日18時56分44秒~2月9日19時02分26秒
撮影機材:Canon EOS 60Da + TOKINA AT-X 107 DX Fisheye (10-17mm/F3.5-4.5) (f10mm F5.0 ISO1600)+固定露出10秒を31枚合成
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:金星とその下の水星が沈み行く上方を国際宇宙ステーションが弧を描いて飛翔して行きました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:日没8分後
撮影場所:千葉県君津市
撮影日時:2020年2月9日17時24分44秒~2月9日17時25分48秒
撮影機材:40cmF4.5ドブソニアン ×2バロー使用 CanonEOS7DMK2 ISO2000 1/1000秒露出 テルラドファインダーにて手動追尾 ステライメージにてアンシャープマスク処理 ペイントにて15コマ合成
お名前:坂井美晃 さん
コメント:日没直後の撮影です。順光だったため肉眼で簡単に見えました。 事前に金星でピントを合わせていたのですが、ちょっと甘かったようです。 最大高度45度、最接近距離605km、やや遠いパスでした。

≫各写真のページへ

2月 8日

           
タイトル:2020年2月8日のISS
撮影場所:鹿児島市
撮影日時:2020年2月8日19時46分01秒8日19時48分16秒
撮影機材:ニコンD700、露出3秒×40コマを比較明コンポジット、F値:2.8、焦点距離:35mm、ISO感度:400
お名前:渕上 哲郎 さん
コメント:2月初めてのISSは西北西から南西に飛翔して地球の影に入り見えなくなりました。

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:那須からのISS
撮影場所:ホテル屋上
撮影日時:2020年2月8日19時00分~2月8日19時00分
撮影機材:Canon EOS 5D Mark Ⅳ ISO-800 28mm f/3.5 露出30秒
お名前:むらぴ さん
コメント:1月とは違い、今回は山の方角から来たので、山も一緒に撮れました!今回は距離が遠いからか、時間も長めに撮れました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:2月8日のISS
撮影場所:横浜市立児童遊園地
撮影日時:2020年2月8日18時57分11秒~2月8日18時59分18秒
撮影機材:EOS 9000D
お名前:渡辺耕治 さん
コメント: いつもお世話になっております。この日の国際宇宙ステーションは、夕方から雲が広がり心配でしたが、雲間に何とか観察できました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:2020年2月8日のきぼう
撮影場所:埼玉県鴻巣市 自宅マンションにて。
撮影日時:2020年2月8日18時14分~2月8日18時15分
撮影機材:EOS Kiss 8i。EF-S18-55mm
お名前:Rogner(榮一) さん
コメント:はじめまして。よろしくお願いします。少し雲のある天候でしたが好条件の下、時間通りほぼ直上より現れ、輝く雄姿を見せてくれました。今、話題のヴェテルギウス~シリウスに向かって一直線に進む姿に感動し、最後はエールを送りました。きぼうに関わる皆さま、どうぞ頑張ってください。

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:きぼう(ISS)とシリウス
撮影場所:群馬県
撮影日時:2020年2月8日18時14分~2月8日15時15分
撮影機材:Canon EOS Kiss X6i Canon EF 100-400/4.5-5.6 L IS USM
お名前:あひる さん
コメント:天気予報が外れ、快晴の晩になりました。北西から南東にシリウスより明るく輝きながら、頭上を「きぼう」が通り過ぎてゆきました。2枚目の写真は右上に碧く輝くシリウスと、「きぼう」です。今晩は2月の満月 Snow moon でもあり、新しい希望を胸にすがすがしい気持ちでゆっくり休めそうです。

≫各写真のページへ

           
タイトル:ISS
撮影場所:野田市
撮影日時:2020年2月8日18時13分13秒
撮影機材:ビクセン・セミアポ70ミリ 600mm×1.4 キャノンEOS 70D ISO1250 1/800秒露出
お名前:井野幸 さん

≫各写真のページへ

           
タイトル:今夕(2/08のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町朝立
撮影日時:2020年2月8日18時12分54秒~2月8日18時13分12秒
撮影機材:Canon EOS 6D + TAMRON AF 300mm F2.8 SP LD IF(f300mm F11 ISO400)+GOTO SKYGRAPHガイド露出1/30秒を70枚合成
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:こちらより南の地域で十五夜の月面通過になった国際宇宙ステーションが月の付近を飛翔して行き行きました。

≫各写真のページへ

 
Copyright 2007 Japan Aerospace Exploration Agency SNS運用方針 | サイトポリシー・利用規約