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「きぼう」での実験

利用状況と今後の予定

これまで公開した「きぼう」の利用状況や予定をまとめています。

2019年7月31日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF:156KB]
今週・来週の予定 [PDF:176KB]

新薬設計支援プラットフォーム

<MTPCG#3※1 実験を開始しました>

物質・物理科学分野、生命科学分野、他

静電浮遊炉(ELF)を利用した実験※2を行っています>
<Space Moss※3実験を開始しました>

 

 

継続実施中

船外ポート利用プラットフォーム

物質・物理科学分野、生命科学分野、他

  • 「きぼう」船内の宇宙放射線計測(Area PADLES)
  • 「きぼう」を利用した骨粗鬆症に係わるタンパク質臨床プロテオーム研究(Medical Proteomics)
  • 宇宙滞在中の液体生検による血漿中核酸のゲノム・エピゲノム解析(Cell-Free Epigenome)
  • 長期宇宙滞在がヒトの脳循環調節機能に及ぼす影響(Cerebral Autoregulation)
  • 閉鎖微小重力環境下におけるプロバイオティックスの継続摂取による免疫機能及び腸内環境に及ぼす影響の検討に係る共同研究(Probiotics)

「きぼう」利用に関する週間予定を、原則隔週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2019年7月17日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF:156KB]
今週・来週の予定 [PDF:99KB]

物質・物理科学分野、生命科学分野、他

静電浮遊炉(ELF)を利用した実験※1を行っています>
<TPF2実験※2が終了しました>
  • 7月1~2日、7~10日、にTPF実験を行い、11日までにデータのダウンリンクを行いました。
  • TPF2実験の終了を受け、7月12日に機器の取り外しが行われました。
  • ※2 沸騰・二相流実験(Two-Phase Flow: TPF)

スペシャルトピックス:「きぼう」エアロックの活用

<NanoRack社の小型衛星放出のサポートを行いました>
  • 7月1日に衛星放出の準備としてNRCSD※3#16をエアロックスライドテーブルに設置し、7月3日に7基の衛星を4回に分けて放出しました。
  • ※3 NanoRacks CubeSat Deployer
  • 7月8日、エアロックスライドテーブルからNRCSD#16を取り外し、ExHAMアダプタを取り付けました。

 

 

継続実施中

船外ポート利用プラットフォーム

物質・物理科学分野、生命科学分野、他

  • 「きぼう」船内の宇宙放射線計測(Area PADLES)
  • 「きぼう」を利用した骨粗鬆症に係わるタンパク質臨床プロテオーム研究(Medical Proteomics)
  • 宇宙滞在中の液体生検による血漿中核酸のゲノム・エピゲノム解析(Cell-Free Epigenome)
  • 長期宇宙滞在がヒトの脳循環調節機能に及ぼす影響(Cerebral Autoregulation)
  • 閉鎖微小重力環境下におけるプロバイオティックスの継続摂取による免疫機能及び腸内環境に及ぼす影響の検討に係る共同研究(Probiotics)

「きぼう」利用に関する週間予定を、原則隔週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2019年7月 3日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF:101KB]
今週・来週の予定 [PDF:93KB]

新薬設計支援プラットフォーム

<JAXA PCG※1 #16実験を終了しました>
  • 6月24日に、高品質タンパク質結晶生成実験 第3期第4回(JAXA PCG#16 )のサンプルをポータブル極低温冷凍庫(FROST2)から取り出し、ソユーズMS-11宇宙船(57S)で回収しました。
  • ※1 高品質タンパク質結晶生成実験:PCG(Protein Crystal Growth)

船外ポート利用プラットフォーム

<小型衛星を放出(J-SSOD#11※2)後の作業>
  • 6月18日小型衛星を放出した後のJ-SSOD#11をJEM Airlockに搬入しました。
  • 6月20日JRM AirlockからJ-SSOD#11を船内に搬入し、スライドテーブルから取り外しました。
  • ※2 小型衛星放出機構(J-SSOD)による超小型衛星放出の第11回シリーズ
    「きぼう」から超小型衛星4機放出に成功!

物質・物理科学分野、生命科学分野、他

静電浮遊炉(ELF)を利用した実験※3を行っています>
<TPF2実験※4を行っています>
  • 6月18~19日、21~22日、25~7月2日にTPF実験を行いました。
  • 6月25日に実験データのダウンリンクを実施しました。
  • ※4 沸騰・二相流実験(Two-Phase Flow: TPF)

スペシャルトピックス:「きぼう」エアロックの活用

<NASA小型衛星RED-EYEの放出のサポートを行いました>
  • 6月21日、放出向け準備として既存の装置を外して衛星放出機構(Kaber)とRED-EYE衛星の取り付けなどの作業を行いました。RED-EYE衛星は、6月27日に放出されました。

 

 

継続実施中

船外ポート利用プラットフォーム

物質・物理科学分野、生命科学分野、他

  • 「きぼう」船内の宇宙放射線計測(Area PADLES)
  • 「きぼう」を利用した骨粗鬆症に係わるタンパク質臨床プロテオーム研究(Medical Proteomics)
  • 宇宙滞在中の液体生検による血漿中核酸のゲノム・エピゲノム解析(Cell-Free Epigenome)
  • 長期宇宙滞在がヒトの脳循環調節機能に及ぼす影響(Cerebral Autoregulation)
  • 閉鎖微小重力環境下におけるプロバイオティックスの継続摂取による免疫機能及び腸内環境に及ぼす影響の検討に係る共同研究(Probiotics)

「きぼう」利用に関する週間予定を、原則隔週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2019年6月19日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF:105KB]
今週・来週の予定 [PDF:131KB]

船外ポート利用プラットフォーム

<小型衛星を放出しました(J-SSOD#11※1)>
  • 6月13日に取付け作業を行いました。
  • 6月17日に船外に搬出し、搭載された超小型衛星4機を宇宙空間へ放出しました。
  • ※1 小型衛星放出機構(J-SSOD)による超小型衛星放出の第11回シリーズ
    「きぼう」から超小型衛星4機放出に成功!

物質・物理科学分野、生命科学分野、他

静電浮遊炉(ELF)を利用した実験※2を行っています>
<TPF2実験※3を行っています>
  • 6月6、14日にTPF実験の第2期実験準備を行いました。
  • 6月10~12日に実験を行いました。
  • 6月12日に実験データのダウンリンクを実施しました。
  • ※3 沸騰・二相流実験(Two-Phase Flow: TPF)

 

継続実施中

新薬設計支援プラットフォーム

  • 高品質タンパク質結晶生成実験 第3期第4回(JAXA PCG#16)(ポータブル極低温冷凍庫(FROST2)にて実施中)

船外ポート利用プラットフォーム

物質・物理科学分野、生命科学分野、他

  • 「きぼう」船内の宇宙放射線計測(Area PADLES)
  • 「きぼう」を利用した骨粗鬆症に係わるタンパク質臨床プロテオーム研究(Medical Proteomics)
  • 宇宙滞在中の液体生検による血漿中核酸のゲノム・エピゲノム解析(Cell-Free Epigenome)
  • 長期宇宙滞在がヒトの脳循環調節機能に及ぼす影響(Cerebral Autoregulation)
  • 閉鎖微小重力環境下におけるプロバイオティックスの継続摂取による免疫機能及び腸内環境に及ぼす影響の検討に係る共同研究(Probiotics)

「きぼう」利用に関する週間予定を、原則隔週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2019年6月 5日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF:177KB]
今週・来週の予定 [PDF:171KB]

加齢研究支援プラットフォーム

Space Pup※1 実験が終了しました>
  • 冷凍・冷蔵庫(MELFI)から5月31日にサンプルを取り出し、SpX-17で回収されました。
  • ※1 ほ乳類の繁殖における宇宙環境の影響

新薬設計支援プラットフォーム

<LT PCG実験※2を行いました>

船外ポート利用プラットフォーム

<ExHAMを利用した曝露実験※3を行っています>

 

継続実施中

新薬設計支援プラットフォーム

  • 高品質タンパク質結晶生成実験 第3期第4回(JAXA PCG#16)(ポータブル極低温冷凍庫(FROST2)にて実施中)

船外ポート利用プラットフォーム

物質・物理科学分野、生命科学分野、他

  • 「きぼう」船内の宇宙放射線計測(Area PADLES)
  • 静電浮遊炉(ELF)実験
  • 「きぼう」を利用した骨粗鬆症に係わるタンパク質臨床プロテオーム研究(Medical Proteomics)
  • 宇宙滞在中の液体生検による血漿中核酸のゲノム・エピゲノム解析(Cell-Free Epigenome)
  • 長期宇宙滞在がヒトの脳循環調節機能に及ぼす影響(Cerebral Autoregulation)
  • 閉鎖微小重力環境下におけるプロバイオティックスの継続摂取による免疫機能及び腸内環境に及ぼす影響の検討に係る共同研究(Probiotics)

「きぼう」利用に関する週間予定を、原則隔週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2019年5月22日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF:174KB]
今週・来週の予定 [PDF:168KB]

新薬設計支援プラットフォーム

<LT PCG実験※1を行っています>

スペシャルトピックス

「きぼう」は他国の実験にも活用されています。

<MISSE※2船外作業をサポートしました>
  • 5月9日に、MISSE機器の取外しなどの作業を実施しました。
  • ※2 Materials International Space Station Experiment(NASAの材料曝露実験装置)
<OCO-3※3船外作業をサポートしました>
  • 5月9、10日に、ドラゴン補給船運用17号機(SpX-17)で打ち上げられたOCO機器の移設作業を実施しました。
  • ※3 Orbiting Carbon Observatory(NASAの炭素観測衛星)
    OCO-3は「きぼう」の船外プラットフォームに設置され二酸化炭素の観測を行います。
<CATS※4船外作業をサポートしました>
  • 5月13、14日に、NASAが開発したCATSの運用が終了したため、機器の取外しなどの作業を実施しました。
  • ※4 Cloud-Aerosol Transport System for ISS(NASAの観測装置)

 

継続実施中

新薬設計支援プラットフォーム

  • 高品質タンパク質結晶生成実験 第3期第4回(JAXA PCG#16)(ポータブル極低温冷凍庫(FROST2)にて実施中)

加齢研究支援プラットフォーム

船外ポート利用プラットフォーム

物質・物理科学分野、生命科学分野、他

  • 「きぼう」船内の宇宙放射線計測(Area PADLES)
  • 静電浮遊炉(ELF)実験
  • 「きぼう」を利用した骨粗鬆症に係わるタンパク質臨床プロテオーム研究(Medical Proteomics)
  • 宇宙滞在中の液体生検による血漿中核酸のゲノム・エピゲノム解析(Cell-Free Epigenome)
  • 長期宇宙滞在がヒトの脳循環調節機能に及ぼす影響(Cerebral Autoregulation)
  • 閉鎖微小重力環境下におけるプロバイオティックスの継続摂取による免疫機能及び腸内環境に及ぼす影響の検討に係る共同研究(Probiotics)

「きぼう」利用に関する週間予定を、原則隔週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2019年5月 8日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF:253KB]
今週・来週の予定 [PDF:169KB]

新薬設計支援プラットフォーム

<LT PCG実験※1準備を行っています>
  • 第5回実験に向けて、5月3日から、「きぼう」搭載用ポータブル冷凍冷蔵庫(FROST)の温度制御等の準備作業を開始しました。
  • ※1 低温環境(4℃)での高品質タンパク質結晶生成実験

物質・物理科学分野、生命科学分野、他

<TPF2実験※2を行いました>
<マランゴニ対流実験※3を行いました>

船外ポート利用プラットフォーム

<簡易曝露実験装置(ExHAM)を利用した曝露実験※4を行っています>

スペシャルトピックス

<MISSE※5船外設置をサポートしました>
  • 4月23、24、25、27日にMISSE船外取り付けのため、機器の搬入出などの作業を実施しました。
  • ※5 Materials International Space Station Experiment(NASAの材料曝露実験装置)

 

継続実施中

新薬設計支援プラットフォーム

  • 高品質タンパク質結晶生成実験 第3期第4回(JAXA PCG#16)(ポータブル極低温冷凍庫(FROST2)にて実施中)

加齢研究支援プラットフォーム

船外ポート利用プラットフォーム

物質・物理科学分野、生命科学分野、他

  • 「きぼう」船内の宇宙放射線計測(Area PADLES)
  • 静電浮遊炉(ELF)実験
  • 「きぼう」を利用した骨粗鬆症に係わるタンパク質臨床プロテオーム研究(Medical Proteomics)
  • 宇宙滞在中の液体生検による血漿中核酸のゲノム・エピゲノム解析(Cell-Free Epigenome)
  • 長期宇宙滞在がヒトの脳循環調節機能に及ぼす影響(Cerebral Autoregulation)
  • 閉鎖微小重力環境下におけるプロバイオティックスの継続摂取による免疫機能及び腸内環境に及ぼす影響の検討に係る共同研究(Probiotics)

「きぼう」利用に関する週間予定を、原則隔週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2019年4月17日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF:205KB]
今週・来週の予定 [PDF:170KB]

新薬設計支援プラットフォーム

<JAXA PCG※1実験を行っています>
  • 高品質タンパク質結晶生成実験 第3期第4回 に向けて、4月1日から「きぼう」搭載用ポータブル極低温冷凍庫(FROST2)の温度制御を開始しました。
  • ロシアのプログレス補給船72Pで打ち上げられた実験サンプルを用いて、4月4日から実験を実施しています。
  • ※1 高品質タンパク質結晶生成実験:PCG(Protein Crystal Growth)

物質・物理科学分野、生命科学分野、他

<TPF2実験※2を行いました>
マランゴニ対流実験※3を行いました>

スペシャルトピックス

<ISS用バッテリ交換のため船外活動※4が行われました>
  • 3月18、19、20日に、HTV7で打ち上げた日本製リチウムイオン電池を使用したISS用バッテリ※5の移設作業が実施されました。
  • 3月22日~23日未明にかけて約6時間半、3月29日~30日未明にかけて約6時間半、バッテリの交換作業を実施しました。
  • ※4 宇宙飛行士が宇宙船の外で行う活動、例えば装置や構造物の組み立てや修理、故障したり機能の低下した人工衛星の修理、科学機器の操作、サンプルの収集、写真撮影などの作業のことを、船外活動(Extravehicular Activity: EVA)と呼んでいます。
  • ※5 現在ISSで使用されているニッケル水素バッテリは今後こうのとりで輸送されるリチウムイオンバッテリに順次置き換えられていきます。
<RRM3※6の船外ツールの船外搬出準備を行いました>
  • NASAの船外ミッションRRM3のツール類を船外搬出するため、「きぼう」エアロックへの設置作業を4月4、7、12、13日に行いました。RRM3実験装置本体は昨年12月にISSに運ばれ、既に設置されています。
  • ※6 ロボットによる燃料補給ミッション3(Robotic Refueling Mission 3: RRM3)

 

継続実施中

加齢研究支援プラットフォーム

船外ポート利用プラットフォーム

物質・物理科学分野、生命科学分野、他

  • 「きぼう」船内の宇宙放射線計測(Area PADLES)
  • 静電浮遊炉(ELF)実験
  • 「きぼう」を利用した骨粗鬆症に係わるタンパク質臨床プロテオーム研究(Medical Proteomics)
  • 宇宙滞在中の液体生検による血漿中核酸のゲノム・エピゲノム解析(Cell-Free Epigenome)
  • 長期宇宙滞在がヒトの脳循環調節機能に及ぼす影響(Cerebral Autoregulation)
  • 閉鎖微小重力環境下におけるプロバイオティックスの継続摂取による免疫機能及び腸内環境に及ぼす影響の検討に係る共同研究(Probiotics)

「きぼう」利用に関する週間予定を、原則隔週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。


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