サイトマップ

宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター
宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センタートップページ
  • Menu01
  • Menu02
  • Menu03
  • Menu04
  • Menu05
  • Menu06
  • Menu07

「きぼう」での実験

利用の計画

「きぼう」日本実験棟の利用計画についてまとめています。

最新の利用状況と今後の予定

【2018年8月21日】

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF:144KB] と 今週・来週の予定 [PDF:137KB]

【超小型衛星放出プラットフォーム】
<超小型衛星(J-SSOD#9)※1を宇宙空間に放出しました>
【船内利用】
<ELF※2のカートリッジを回収しました>
【物質・物理科学分野、生命科学分野、他】
<Atomization実験※3を継続実施中です。>
  • 本実験は、液体の微粒化に関する概念の妥当性を宇宙実験で検証するものです。水流が分断されて微粒化する様子をハイスピードカメラで撮影します。
  • ※3 落下実験から生まれた新しい微粒化概念の詳細検証 [PDF:259KB]
    (代表研究者:梅村章 名古屋大学大学院 工学研究科教授)


【スペシャルトピックス】
<DESIS※4の船外搬出準備を行う予定です>
  • 「きぼう」日本実験棟エアロックを使用して、ドイツ航空宇宙センター(Deutsches Zentrum für Luft - und Raumfahrt:DLR)の地球観測カメラDESISを船外に搬出するための準備作業を8月23日に行う予定です。
    「きぼう」は他国の実験にも活用されています。
  • ※4 DLRの地球観測カメラ(DLR Earth Sensing Imaging Spectrometer:DESIS)


継続実施中
 【加齢研究支援プラットフォーム】
 【船外ポート利用プラットフォーム】
 【物質・物理科学分野、生命科学分野、他】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則隔週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

≫これまでの履歴を見る

 
Copyright 2007 Japan Aerospace Exploration Agency サイトポリシー・利用規約