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「きぼう」での実験

新着情報

画像:「きぼう」を使った材料の熱物性値測定・新機能材料創成実験【基盤研究利用コース】搭載試料の募集についてへリンク

「きぼう」を使った材料の熱物性値測定・新機能材料創成実験【基盤研究利用コース】搭載試料の募集について(2018年2月 6日)

国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟にある静電浮遊炉を利用して実施する「熱物性値測定・新機能材料創成」実験の科学研究利用制度(基盤研究利用コース)の募集を行います。

画像:「きぼう」を使った材料の熱物性値測定・新機能材料創成実験【民間利用促進コース】搭載試料の募集についてへリンク

「きぼう」を使った材料の熱物性値測定・新機能材料創成実験【民間利用促進コース】搭載試料の募集について(2018年2月 6日)

国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟にある静電浮遊炉を利用して実施する「熱物性値測定・新機能材料創成」実験の有償利用制度(民間利用促進コース)の通年募集を開始しました。

画像:新しい医薬品のデザインにつながる宇宙実験成果を紹介~細胞内の情報伝達を担うタンパク質

新しい医薬品のデザインにつながる宇宙実験成果を紹介~細胞内の情報伝達を担うタンパク質"キナーゼ"の構造を解明~(2018年1月10日)

大阪府立大学 理学系研究科の木下誉富准教授らのグループは、「きぼう」で行われている高品質タンパク質結晶生成実験により明らかとなったキナーゼの構造情報を、医薬品の開発につなげようとしています。

画像:アルツハイマー病発症メカニズムを知る鍵の一つ、「アミロイド線維」。その形成機構を調べる宇宙実験が終了しました。へリンク

アルツハイマー病発症メカニズムを知る鍵の一つ、「アミロイド線維」。その形成機構を調べる宇宙実験が終了しました。(2018年1月 9日)

微小重力環境を活かして、アルツハイマー病の原因分子とされる「アミロイド線維(アミロイドβ)」の形成機構を調べるための実験(Amyloid実験)が1月5日に終了しました。

画像:アルツハイマー病発症メカニズムを知る鍵、「アミロイド線維」。その形成機構を調べる宇宙実験が始まりました。へリンク

アルツハイマー病発症メカニズムを知る鍵、「アミロイド線維」。その形成機構を調べる宇宙実験が始まりました。(2017年12月28日)

微小重力環境を活かして、アルツハイマー病の原因分子とされる「アミロイド線維(アミロイドβ)」の形成機構を調べるための実験(Amyloid実験)が開始されました。12月19日からISS長期滞在を開始した金井宇宙飛行士が担当しています。

画像:第2回マウス長期飼育ミッションの終了後3か月速報へリンク

第2回マウス長期飼育ミッションの終了後3か月速報(2017年12月28日)

国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟で行われた第2回マウス長期飼育ミッションでは、30日間の飼育を行い、12匹全個体を帰還させました。

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