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「きぼう」での実験

新着情報

最終更新日:2020年7月 8日

UAE宇宙庁がKibo-ABCイニシアチブに参加! (2020年5月28日)

UAE宇宙庁は、Kibo-ABCメンバーの全面的な支援を受けて、2020年1月8日(水)にKibo-ABCイニシアチブの正式メンバーになりました。

利用状況と今後の予定 (2020年5月27日)

革新的材料研究支援プラットフォーム(静電浮遊炉) <静電浮遊炉(ELF)※1を利用した実験を行っています> 5月11日、14日に実験を行いました。 ※1静電浮遊炉(Electrostatic Levitation ...

第1回「きぼう」ロボットプログラミング競技会 国内予選のお知らせ (2020年5月26日)

『第1回 「きぼう」ロボットプログラミング競技会(Kibo-RPC:「きぼう」ロボットプログラミングチャレンジ)』を開催いたします。

「きぼう」小動物ミッションの飼育能力が倍増。新規飼育ラック・新規大型遠心機を用いた日米協力ミッションのベースラインとなるデータを蓄積 ~第5回JAXA小動物飼育ミッションが成功裏に完了~ (2020年5月18日)

第5回小動物飼育ミッション(MHU-5)では、JAXAが新規開発した飼育ラック・大型遠心機を用いて月の重力環境(1/6G)を模擬し、マウスの長期間飼育を行い、全数生存帰還に成功しました。今回帰還したマウスの変化を、過去に実施した μG、人工1G、1/6G での変化と比較して解析、および遠心機内の重力勾配の影響を評価します。

「アジアの種子」プログラムが日本宇宙生物科学会特別賞を受賞しました! (2020年5月15日)

「アジアの種子」(SSAF:Space Seeds for Asian Future)プログラムが、宇宙生物学の理解増進と、研究者・技術者・小学校の教員や児童等への幅広い層での人材育成への貢献を認められ、日本宇宙生物科学会の2019年度特別賞を受賞しました。

利用状況と今後の予定 (2020年5月13日)

超小型衛星放出プラットフォーム <超小型衛星を放出しました(J-SSOD#13※1)> 4月28日に船外に搬出した超小型衛星(Quetzal-1) ※2は、同深夜(4月29日)にライブ中継で関係者が見守る中、宇宙空間へ放出されました。 ...

全天X線監視装置(MAXI)搭載のSSCにより世界で初めてX線CCDによる全天マップの取得に成功 (2020年4月30日)

宇宙航空研究開発機構 理化学研究所 大阪大学 国際宇宙ステーション(ISS)・「きぼう」日本実験棟 船外実験プラットフォームに搭載の全天X線監視装置(Monitor of All-sly X-ray Image:MAXI)は、観...

利用状況と今後の予定 (2020年4月28日)

超小型衛星放出プラットフォーム <超小型衛星を放出します(J-SSOD#13)> 超小型衛星(Quetzal-1)※1の放出準備のため4月21、22、24日に、MPEP※2に取付け作業を行いました。取り付けられた超小型衛星は、4月28日に...

「きぼう」から超小型衛星1機を4月28日(火)に放出する予定です (2020年4月23日)

今回放出される衛星は、グアテマラ・デル・バジェ大学が開発した「Quetzal-1」です。JAXAと国連宇宙部(UNOOSA)が連携して推進しているKiboCUBEプログラムの第2回公募で選定された、グアテマラ初の衛星です。 ライブ中継は...

インクリメント63 (2020年4月10日)

きぼう、先端技術獲得へのチャレンジ~先端細胞培養技術の実証と有人探査、事業自立化へ向けた利用事業拡大の継続~
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