サイトマップ

宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センタートップページ
  • Menu01
  • Menu02
  • Menu03
  • Menu04
  • Menu05
  • Menu06
  • Menu07

「きぼう」での実験

写真:軌道上の「きぼう」船内実験室

軌道上の「きぼう」船内実験室(出典:JAXA/NASA)

地上から約400km上空を飛行する国際宇宙ステーション(ISS)は、微小重力、宇宙放射線、広大な視野、高真空、豊富な太陽エネルギーなど、地上とは全く異なる特殊な環境です。ISSに「きぼう」日本実験棟を取り付け、2008年8月に「きぼう」の利用を開始して以来、宇宙環境を活かした様々な実験を行ってきました。その成果は、私達の暮らしを豊かにしたり、日本の産業競争力を高めたりすることなどにつながります。

新着情報

宇宙ライフサイエンス研究は新たなステージへ ~宇宙生命科学統合バイオバンク「ibSLS」の公開とCell誌掲載~ (2020年11月26日)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、東北大学東北メディカル・メガバンク機構(ToMMo)と共同で、ibSLS(宇宙生命科学統合バイオバンク、Integrated Biobank for Space Life Science)のデータベースを構築し、公開しました。

利用状況と今後の予定 (2020年11月25日)

船外ポート利用プラットフォーム <簡易曝露実験装置(ExHAM※1)を利用した曝露実験> 11月11日、地上から船外カメラを使用し、ExHAM2号機サンプルの定期観察を実施しました。 ※1 簡易曝露実験装置(Exposed Experi...

「きぼう」高品質タンパク質結晶生成実験事業における民間パートナー選定のための公募型企画提案の公告予告のお知らせ (2020年11月25日)

民間事業者へ公募型企画提案募集(RFP)への参加をご検討いただく期間をより長くご提供するため、「きぼう」高品質タンパク質結晶生成実験事業民間パートナー選定のためのRFP予告をお知らせします。
Copyright 2007 Japan Aerospace Exploration Agency SNS運用方針 | サイトポリシー・利用規約