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「きぼう」での実験

新着情報

最終更新日:2020年7月 8日

利用状況と今後の予定 (2020年7月 8日)

船外ポート利用プラットフォーム <スペシャルトピックス:「きぼう」エアロックの活用(NASA小型衛星RED-EYEの放出サポート)> 6月17日のRED-EYE#2衛星放出に続き、6月19日、22日にRED-EYE#3衛星の船外搬出に向け...

「きぼう」利用成果・取組みのハイライト (2020年7月 6日)

【2019年9月~2020年4月の「きぼう」利用成果のハイライトを掲載しました】 「きぼう」は長期かつ安定した宇宙環境利用・技術実証の場および身近な宇宙利用の場(プラットフォーム)として定着し、その利用の仕方は、民間企業やアカデミア利用や商業利用、有人宇宙探査に向けた技術実証利用など、拡がりを見せています。ここでは、それらの成果についてご紹介します。

宇宙環境から地上に戻った時の体のメカニズム解明に迫る 長期宇宙滞在飛行士の姿勢制御における帰還後再適応過程の解明 (2020年7月 3日)

関連リンク 宇宙環境から地上に戻った時の体のメカニズム解明に迫る 「長期宇宙滞在飛行士の姿勢制御における帰還後再適応過程の解明」 ...

きぼう利用戦略 ~「きぼう」利用成果最大化に向けて アジェンダ2025 ~ 第3版制定 (2020年6月30日)

本戦略は、「きぼう」を取り巻く状況の変化やきぼう利用の進捗状況等に応じて随時見直すものとしており、2020年3月に第3版として改訂しました。

ムハンマド・ビン・ラシード宇宙センターがKibo-ABC イニシアチブに参加! (2020年6月30日)

MBRSCは全Kibo-ABCメンバーの承認により、2020年1月29日に、Kibo-ABCイニシアチブに加盟しました。

JAXA赤城ヒューストン駐在員事務所所長代理が「IAF Young Space Leaders 2020」を受賞 (2020年6月29日)

KiboCUBEプログラムや戦略パートナーとの連携を通じて国際宇宙ステーション(ISS)と超小型衛星利用を世界に発信した若き宇宙航空リーダーとしての功績が認められ、「IAF Young Space Leaders 2020」を受賞しました。

超小型衛星の放出(J-SSOD) (2020年6月29日)

CubeSat規格の超小型人工衛星または50kg級衛星を「きぼう」のエアロックから搬出した小型衛星放出機構(J-SSOD)で打ち出し、100~250日程度軌道に乗せることができます。

惑星表面の柔軟地盤の重力依存性調査 (2020年6月26日)

共同研究者 石上玄也 (慶應義塾大学) 須藤真琢 (宇宙航空研究開発機構) 前田孝雄 (宇宙航空研究開発機構) 小林泰三 (立命館大学) 尾崎伸吾 (横浜国立大学) 和田浩二 (千葉工業大学) 宮本英昭 (東...

月・惑星探査に向け「きぼう」の低重力環境で月の模擬レゴリス等の挙動を調べる Hourglass ミッションの全実験が完了しました! (2020年6月26日)

Hourglass(砂時計)は「きぼう」に搭載された人工重力発生装置により生み出される低重力環境下で、地球の代表的な砂や月の模擬レゴリス等の8種類の粉粒体がどのような挙動を示すかを調査するミッションです。2019年1月と5月に、2回に分け実験が行われました。この実験で得られたデータは将来の探査活動への応用が期待されます。

インクリメント61/62 (2020年6月25日)

長期滞在技術実証の拡大 ~有人宇宙探査に貢献する技術実証の推進と事業自立化へ向けた利用事業拡大の準備~
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