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「きぼう」での実験

新着情報

最終更新日:2020年9月10日

きぼう利用ネットワーク・クロス~「きぼう」利用の歩み・研究成果の紹介、新たなテーマ募集に関するセミナー~ (2020年9月10日)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、きぼう利用ネットワーク・クロスとして、これまでの「きぼう」利用成果に関するプレゼンテーション、2020年度に募集する「きぼう」利用テーマ(FSテーマ、マウス特定解析課題テーマ、マウスサンプルシェアテーマ、静電浮遊炉を利用した材料研究テーマ)に関するオンライン説明会、およびWEB会議を利用した個別の利用相談会を開催します。

2020年度iBIX-JAXA-KEK物構研-QST合同研究会オンライン開催のご案内 (2020年9月10日)

茨城県内にはタンパク質の構造研究に関する研究機関が整っています。これらの機関が一堂に会し、タンパク質に代表される生体物質の構造解析の更なる飛躍を目指して、研究会を開きます。3回目となる今回は「金属タンパク質の金属イオンの電荷」をテーマとし、2020年11月9日(月)に、オンラインで開催します。

2020年度「きぼう」利用マウスサンプルシェアテーマの募集について (2020年9月10日)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、これまでに国際宇宙ステーション(ISS)・「きぼう」で実施されたマウス飼育実験(地上対照実験を含む。以下、軌道上実験という。)での未解析組織等を対象として、「きぼう」利用の裾野拡大および軌道上実験での未解析サンプルの有効活用を目的としてマウスサンプルシェアを行う研究提案の募集を行います。

利用状況と今後の予定 (2020年9月 9日)

超長期有人宇宙滞在技術や探査技術の獲得 <無線LAN伝送軌道上実証(WLD※1)> 8月18日、WLDミッションとして、「こうのとり」9号機(HTV9)のWLD機器からSpX-Demo2離脱時に取得した熱流束データなどを地上にダウンリンク...

オーストラリア大使から宇宙に打ち上げる種子が引き渡されました! (2020年9月 1日)

2020年8月27日、「アジアンハーブインスペース:Asian Herb in Space(AHiS)」プロジェクトにて国際宇宙ステーション(ISS)に打ち上げられるゴールデンワトルの種子が、オーストラリア大使館にて、リチャード・コート駐日オーストラリア大使よりJAXA佐々木宏理事に引き渡されました。

「きぼう」船外環境で微生物が3年間生存していた! (2020年8月27日)

簡易曝露実験装置(ExHAM)を利用して実施された「Tanpopo(たんぽぽ)」計画の微生物長期曝露ミッションの研究成果が公表されました。

2020年度「きぼう」利用フィジビリティスタディ(FS)テーマの募集について (2020年8月24日)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、国際宇宙ステーション(ISS)「きぼう」日本実験棟の船内環境の特徴を最大限に活用して、国の科学技術イノベーション政策への貢献や自由な発想に基づく独創的かつ先導的で国際的に高い水準の研究を推進するため、下記のとおりFSテーマを募集いたします。

2020年度「きぼう」利用マウス特定解析課題研究の募集について (2020年8月24日)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、これまでに国際宇宙ステーション(ISS)/「きぼう」で実施されたマウス飼育ミッションで取得した映像データと帰還時に取得した精子利用して、今後の有人宇宙探査等に向けた研究提案の募集を行います。本募集は「きぼう」利用の裾野拡大及び軌道上実験での未解析サンプルの有効活用も目的としております。

2020年度「きぼう」での静電浮遊炉(ELF)を利用した 材料研究テーマ募集【基盤研究利用コース】について (2020年8月24日)

国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟にある静電浮遊炉(ELF)を利用して実施する、材料の熱物性値の取得や新材料創成を目的とした実験の科学研究利用制度(基盤研究利用コース)の募集を行います。

利用状況と今後の予定 (2020年8月19日)

船外ポート利用プラットフォーム <簡易曝露実験装置(ExHAM※1)を利用した曝露実験> 8月6日に「きぼう」エアロックスライドテーブルを船内に収納させ、7月末に船外から回収したExHAM#2-4のサンプルを取り外しました。 ※1 簡易...
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