
国際宇宙ステーション(ISS)の軌道上での組み立て、運用が始まり、本格的な宇宙環境利用の時代を迎えようとしています。
ここでは、宇宙環境の特徴や宇宙環境を利用する様々な研究についてご紹介します。
マランゴニ実験(テーマ1・第4シリーズ)を2月7日、8日に実施する予定です。2月10日には、文化・人文社会科学利用パイロットミッションテーマの「宇宙楽器 Space Musical Instruments」を実施する予定です。
「きぼう」日本実験棟において、文化・人文社会科学利用パイロットミッションとして、『「赤色」でつなぐ宇宙と伝統文化』(代表提案者:村山裕三 同志社大学教授)が実施されました。
「きぼう」日本実験棟において、高品質タンパク質結晶生成実験(JAXA PCG)の5回目の実験を開始しました。本実験は、「きぼう」日本実験棟の蛋白質結晶生成装置(PCRF)を使用して行います。
MAXIサイエンスニュース039号を掲載しました。039号では、超新星爆発が予測される、オリオン座ベテルギウスの監視についてご紹介します。
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