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「きぼう」での実験

写真:軌道上の「きぼう」船内実験室

軌道上の「きぼう」船内実験室(出典:JAXA/NASA)

地上から約400km上空を飛行する国際宇宙ステーション(ISS)は、微小重力、宇宙放射線、広大な視野、高真空、豊富な太陽エネルギーなど、地上とは全く異なる特殊な環境です。ISSに「きぼう」日本実験棟を取り付け、2008年8月に「きぼう」の利用を開始して以来、宇宙環境を活かした様々な実験を行ってきました。その成果は、私達の暮らしを豊かにしたり、日本の産業競争力を高めたりすることなどにつながります。

新着情報

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2019年11月13日)

「きぼう」の利用状況と今後の予定 2019年11月13日版を紹介します。

高品質タンパク質結晶生成実験 2019B期 搭載候補タンパク質の募集について【基盤研究利用コース】【日本国内の大学・公的研究機関に所属している方】 (2019年11月 8日)

「高品質タンパク質結晶生成実験(JAXA PCG)」プロジェクトは、JAXAがこれまでに獲得・蓄積してきた結晶生成技術を適用し、国際宇宙ステーション(ISS)・「きぼう」日本実験棟において高品質なタンパク質結晶を生成し、成果を社会に還元することを目的としています。本募集では2020年夏期以降に搭載するタンパク質を募集します。

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2019年10月30日)

「きぼう」の利用状況と今後の予定 2019年10月16日版を紹介します。

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