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「きぼう」での実験

写真:軌道上の「きぼう」船内実験室

軌道上の「きぼう」船内実験室(出典:JAXA/NASA)

地上から約400km上空を飛行する国際宇宙ステーション(ISS)は、微小重力、宇宙放射線、広大な視野、高真空、豊富な太陽エネルギーなど、地上とは全く異なる特殊な環境です。ISSに「きぼう」日本実験棟を取り付け、2008年8月に「きぼう」の利用を開始して以来、宇宙環境を活かした様々な実験を行ってきました。その成果は、私達の暮らしを豊かにしたり、日本の産業競争力を高めたりすることなどにつながります。

新着情報

MAXIサイエンスニュース066号を掲載しました(2019年7月17日)

MAXIサイエンスニュース066号を掲載しました。066号では、「最強磁場天体マグネタ―をMAXIが検出」についてご紹介します。

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「きぼう」の利用状況と今後の予定(2019年7月17日)

「きぼう」の利用状況と今後の予定 2019年7月17日版を紹介します。

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宇宙でのマウス研究システムMARS(Multiple Artificial-gravity Research System)を改良し、餌介入試験に成功(2019年7月11日)

改良型MARSでは重力と餌の影響が同時に検証可能であることが示され、この成果は、英国の科学誌ネイチャー(Nature)の姉妹誌である、オンラインジャーナル「npjマイクログラビティ(npj Microravity)」で2019年7月8日に公開されました。

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