サイトマップ

宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター
宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センタートップページ
  • Menu01
  • Menu02
  • Menu03
  • Menu04
  • Menu05
  • Menu06
  • Menu07

「きぼう」での実験

写真:軌道上の「きぼう」船内実験室

軌道上の「きぼう」船内実験室(出典:JAXA/NASA)

地上から約400km上空を飛行する国際宇宙ステーション(ISS)は、微小重力、宇宙放射線、広大な視野、高真空、豊富な太陽エネルギーなど、地上とは全く異なる特殊な環境です。ISSに「きぼう」日本実験棟を取り付け、2008年8月に「きぼう」の利用を開始して以来、宇宙環境を活かした様々な実験を行ってきました。その成果は、私達の暮らしを豊かにしたり、日本の産業競争力を高めたりすることなどにつながります。

新着情報

「きぼう」の利用状況と今後の予定(2017年2月 9日)

Marangoni UVP実験を1月24日から25日、25日から26日に行いました。
Multi Omics実験の3回目のサンプル採取を2月1日、3日に行いました。
次世代ハイビジョンカメラ(HDTV-EF2)を設置するための準備作業を2月6日と7日に行い、設置作業を2月8日に行いました。

≫続きを読む

「きぼう」の利用状況と今後の予定(2017年1月26日)

Multi Omics実験の2回目のサンプル採取を1月10日、11日に行いました。
Marangoni UVP実験を1月17日から18日まで行いました。
超小型衛星(J-SSOD#6)放出作業を1月16日に行いました。

≫続きを読む

「こうのとり」6号機(HTV6)が「きぼう」に運んだ超小型衛星6基の放出に成功(2017年1月16日)

1月16日午後6時10分~午後7時50分にかけて4回に分けて、「きぼう」日本実験棟から6基の超小型衛星」が放出されました。

≫続きを読む

Copyright 2007 Japan Aerospace Exploration Agency サイトポリシー・利用規約