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「きぼう」での実験

写真:軌道上の「きぼう」船内実験室

軌道上の「きぼう」船内実験室(出典:JAXA/NASA)

地上から約400km上空を飛行する国際宇宙ステーション(ISS)は、微小重力、宇宙放射線、広大な視野、高真空、豊富な太陽エネルギーなど、地上とは全く異なる特殊な環境です。ISSに「きぼう」日本実験棟を取り付け、2008年8月に「きぼう」の利用を開始して以来、宇宙環境を活かした様々な実験を行ってきました。その成果は、私達の暮らしを豊かにしたり、日本の産業競争力を高めたりすることなどにつながります。

新着情報

「きぼう」の利用状況と今後の予定(2016年8月17日)

Multi Omics実験のサンプル採取を8月2日、4日に行いました。
NREP設置準備作業を8月4日に行いました。
Biological Rhythms48実験を8月22日から26日まで行う予定です。

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「きぼう」の利用状況と今後の予定(2016年8月 3日)

Stem Cells実験関連作業を7月21日に行いました。
Biological Rhythms48実験を7月22日から27日まで行いました。
ExHAM#1のサンプル取付け後作業を7月26日に行いました。

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Auxin Transport実験の解説ページを公開しました(2016年7月28日)

「宇宙環境を利用した植物の重力応答反応機構および姿勢制御機構の解明(Auxin Transport)」の解説ページを公開しました。この実験では、植物の「自発的形態形成」を理解し、姿勢制御のメカニズムを解き明かすことを目指しています。

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