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「きぼう」での実験

KUOA新着情報

画像:Kibo-ABCニュース:アジアン・トライ・ゼロG 2018の実験テーマ決定へリンク

Kibo-ABCニュース:アジアン・トライ・ゼロG 2018の実験テーマ決定(2017年9月 7日)

JAXAでは、Kibo-ABC(Asian Beneficial Collaboration through" Kibo" Utilization: きぼうを利用した協力イニシアティブ)の活動の一環として、2017年12月から国際宇宙ステーション(ISS)に滞在予定の金井宇宙飛行士による、アジアン・トライ・ゼロGのテーマ募集を2017年2月から2017年4月まで行ってまいりました。募集の結果、アジア7カ国の361名の学生や若手科学者/若手エンジニアから、合計169件の実験テーマ提案が寄せられました。

画像:Kibo-ABCニュース: JAXAの大西宇宙飛行士がアジアン・トライ・ゼロG2016を実施へリンク

Kibo-ABCニュース: JAXAの大西宇宙飛行士がアジアン・トライ・ゼロG2016を実施(2016年9月14日)

9月14日、アジアン・トライ・ゼロG2016が国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」でJAXAの大西卓哉宇宙飛行士によって成功裏に実施されました。

画像:Kibo-ABC定例会/JAXA 小型衛星放出機構(J-SSOD)エキスパートとのトークセッションへリンク

Kibo-ABC定例会/JAXA 小型衛星放出機構(J-SSOD)エキスパートとのトークセッション(2016年5月27日)

自国における「きぼう」利用実現を目指すイニシアティブKibo-ABC(アジア9ケ国)は、協働簡易実験の企画や各国の情報共有の目的のために毎月定例Web会議を開催しています。

画像:第2回アジアきぼう利用ワークショップ(SEKUW: Space Environment and Kibo Utilization Workshop)の開催結果へリンク

第2回アジアきぼう利用ワークショップ(SEKUW: Space Environment and Kibo Utilization Workshop)の開催結果(2016年5月16日)

アジア・太平洋地域宇宙機関会議(APRSAF)の宇宙環境利用分科会(SEUWG)の活動として「アジアきぼう利用ワークショップ(SEKUW)」が、マレーシア国立宇宙局(ANGKASA)の協力で、マレーシア、クアラルンプールにあるマレーシア国国立プラネタリウムで2016年4月18~19日に成功裏に開催されました。

画像:ブラジル初の超小型衛星へリンク

ブラジル初の超小型衛星(2015年2月 5日)

2015年2月5日、ブラジルの研究機関が開発しAESP-14と名付けられた超小型衛星が、「きぼう」の超小型衛星放出機構(J-SSOD)によって軌道に投入されました。

画像:インドネシアの微小重力研究(きぼうアジア利用推進室)へリンク

インドネシアの微小重力研究(きぼうアジア利用推進室)(2014年9月29日)

バンドン工科大学の研究チームによる植物の重力応答に関する論文が電子版で公開されました。

 
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