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「きぼう」での実験

利用状況と今後の予定

これまで公開した「きぼう」の利用状況や予定をまとめています。

2020年以降の利用計画はこちらをご覧ください。

2014年9月 4日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 114KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 99KB]

 【船内利用】
  • Resist Tubule実験※1の実験後作業を8月19日に行いました。
  • ※1 植物の抗重力反応機構-シグナル変換・伝達から応答まで (代表研究者: 保尊 隆享 大阪市立大学 大学院 理学研究科 生物地球系専攻 教授)

  • Soret-Facet実験※2を8月18~19日、19~20日、21~22日、25~26日、26~27日、27~28日に行いました。
  • ※2 その場観察による溶液中のソーレ効果の解明 (代表研究者:鈴木進補 早稲田大学基幹理工学部機械科学・航空学科教授)

  • Zebrafish Muscle実験※3の準備作業を8月20日、21日に行いました。
  • ※3 ゼブラフィッシュの筋維持における重力の影響 (代表研究者:瀬原淳子 京都大学再生医科学研究所)

  • 米国NanoRacks社の超小型衛星放出に向けた準備作業を8月18日に行い、8月19、20、21、22、24日に放出を行いました。
  • EARTH RIM (A-IMAP)ミッションを8月26日に実施しました。ポート共有装置(MCE)内にある地球超高層大気撮像観測ミッション(IMAP)による撮影と同時に、ISS船内のキューポラから地球を撮影します。
  • Alloy Semiconductor実験※4(2回目)を8月25日に開始しました。実験は、9月6日まで行い、実験後作業を9月6日に行います。
  • ※4 微小重力環境下における混晶半導体結晶成長実験 (代表研究者:稲富 裕光 JAXA宇宙科学研究所准教授)


継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

2014年8月21日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 70KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 110KB]

 【船内利用】
  • Resist Tubule実験※1を8月4日に開始し、8月13日まで行いました。8月19日に実験後作業を行いました。
  • ※1 植物の抗重力反応機構-シグナル変換・伝達から応答まで (代表研究者: 保尊 隆享 大阪市立大学 大学院 理学研究科 生物地球系専攻 教授)

  • Soret-Facet実験※2を8月11~12日、12~13日、14~15日、18~19日に行いました。実験は、8月19~20日、21~22日、24~25日、25~26日、26~27日、27~28日にも行います。
  • ※2 その場観察による溶液中のソーレ効果の解明 (代表研究者:鈴木進補 早稲田大学基幹理工学部機械科学・航空学科教授)

  • Zebrafish Muscle実験※3の準備作業を8月20日、21日に行います。
  • ※3 ゼブラフィッシュの筋維持における重力の影響 (代表研究者:瀬原淳子 京都大学再生医科学研究所)

  • 米国NanoRacks社の超小型衛星放出に向けた準備作業を8月18日に行い、8月19日に最初の放出を実施しました。超小型衛星の放出は、8月20、21、22、25日にも行います。また、8月26日にも超小型衛星放出に向けた準備作業を行い、8月27、28、29日に放出を行う計画です。
  • Alloy Semiconductor実験※4(2回目)を8月25日に開始します。
  • ※4 微小重力環境下における混晶半導体結晶成長実験 (代表研究者:稲富 裕光 JAXA宇宙科学研究所准教授)

  • EARTH RIM (A-IMAP)ミッションを8月26日に実施します。ポート共有装置(MCE)内にある地球超高層大気撮像観測ミッション(IMAP)による撮影と同時に、ISS船内のキューポラから地球を撮影します。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

2014年8月14日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 156KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 169KB]

 【船内利用】
  • Resist Tubule実験※1を8月4日に開始しました。実験試料への給水が行われたのち、試料は冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管されました。試料は、この後、微小重力環境と1G環境にわけて生育され、蛍光顕微鏡での観察が行われます。実験は、8月13日まで行われます。8月19日には実験後作業を行います。
  • ※1 植物の抗重力反応機構-シグナル変換・伝達から応答まで (代表研究者: 保尊 隆享 大阪市立大学 大学院 理学研究科 生物地球系専攻 教授)

  • Soret-Facet実験※2を8月5、6、7、8、9日、11~12日に行いました。実験は、8月12~13日、14~15日、18~19日、19~20日、21~22日、24~25日にも行います。
  • ※2 その場観察による溶液中のソーレ効果の解明 (代表研究者:鈴木進補 早稲田大学基幹理工学部機械科学・航空学科教授)

  • Zebrafish Muscle実験※3の準備作業を8月20日、21日に行います。
  • ※3 ゼブラフィッシュの筋維持における重力の影響 (代表研究者:瀬原淳子 京都大学再生医科学研究所)

  • 米国NanoRacks社の超小型衛星放出に向けた準備作業を8月18日に行います。超小型衛星の放出は、8月19、20、21、22日に行います。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

2014年8月 7日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 160KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 169KB]

 【船内利用】
  • Alloy Semiconductor※1実験の準備作業(装置のチェックアウト)を7月28日に実施しました。
  • ※1 微小重力環境下における混晶半導体結晶成長実験 (代表研究者:稲富 裕光 JAXA宇宙科学研究所准教授)

  • CsPINs実験※2およびResist Tubule実験※3の関連作業を7月31日に実施しました。Resist Tubule実験は8月4日に開始しました。実験試料への給水が行われたのち、試料は冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管されました。試料は、この後、微小重力環境と1G環境にわけて生育され、蛍光顕微鏡での観察が行われます。
  • ※2 微小重力下におけるTLZ法による均一組成SiGe結晶育成の研究(代表研究者:木下恭一 JAXA宇宙科学研究所主幹研究員)

    ※3 植物の抗重力反応機構-シグナル変換・伝達から応答まで (代表研究者: 保尊 隆享 大阪市立大学 大学院 理学研究科 生物地球系専攻 教授)

  • Soret-Facet実験※4を8月5、6、7、8、9日、11~12日、12~13日、14~15日に行います。
  • ※4 その場観察による溶液中のソーレ効果の解明 (代表研究者:鈴木進補 早稲田大学基幹理工学部機械科学・航空学科教授)


継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

2014年7月31日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 67KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 109KB]

 【船内利用】
  • Zebrafish Muscle実験※1の準備作業を7月21日、22日に行いました。また、実験関連作業を7月25日に行いました。
  • ※1 ゼブラフィッシュの筋維持における重力の影響 (代表研究者:瀬原淳子 京都大学再生医科学研究所)

  • 米国の超小型衛星の放出に向けた準備作業を7月24日に行いました。
  • EARTH RIM (A-IMAP)ミッションを7月25日に実施しました。ポート共有実験装置(MCE)内にある地球超高層大気撮像観測ミッション(IMAP)による撮影と同時に、ISS船内のキューポラから地球を撮影しました。
  • Alloy Semiconductor実験※2の準備作業(実験装置のチェックアウト)を7月28日に実施しました。
  • ※2 微小重力環境下における混晶半導体結晶成長実験 (代表研究者:稲富 裕光 JAXA宇宙科学研究所准教授)

  • CsPINs実験※3およびResist Tubule実験※4の関連作業を7月30日に実施します。Resist Tubule実験は8月4日に開始します。
  • ※3 植物 の重力依存的成長制御を担うオーキシン排出キャリア動態の解析(代表研究者:高橋 秀幸 東北大学大学院 生命科学研究科 教授)

    ※4 植物の抗重力反応機構-シグナル変換・伝達から応答まで(代表研究者: 保尊 隆享 大阪市立大学 大学院 理学研究科 生物地球系専攻 教授)

  • Soret-Facet実験※5を8月5、6、7、8、9日に行います。
  • ※5 その場観察による溶液中のソーレ効果の解明 (代表研究者:鈴木進補 早稲田大学基幹理工学部機械科学・航空学科教授)


継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

2014年7月24日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 72KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 100KB]

 【船内利用】
  • Soret-Facet実験※1を7月17-18日に行いました。
  • ※1 その場観察による溶液中のソーレ効果の解明 (代表研究者:鈴木進補 早稲田大学基幹理工学部機械科学・航空学科教授)

  • Alloy Semiconductor実験※2の準備作業(実験装置のチェックアウト)を7月11日~7月19日まで実施しました。また、7月22日に実験試料カートリッジの交換作業を行いました。準備作業は7月28日にも行います。
  • ※2 微小重力環境下における混晶半導体結晶成長実験 (代表研究者:稲富 裕光 JAXA宇宙科学研究所准教授)

  • Resist Tubule実験※3の関連作業(実験試料の保管)を7月18日に行いました。
  • ※3 植物の抗重力反応機構-シグナル変換・伝達から応答まで (代表研究者: 保尊 隆享 大阪市立大学 大学院 理学研究科 生物地球系専攻 教授)

  • Zebrafish Muscle実験※4の準備作業を7月21日、22日に行いました。また、実験関連作業を7月25日に行います。
  • ※4 ゼブラフィッシュの筋維持における重力の影響 (代表研究者:瀬原淳子 京都大学再生医科学研究所)

  • 米国の超小型衛星の放出に向けた準備作業を7月24日に行います。
  • EARTH RIM (A-IMAP)ミッションを7月25日に実施します。ポート共有実験装置(MCE)内にある地球超高層大気撮像観測ミッション(IMAP)による撮影と同時に、ISS船内のキューポラから地球を撮影します。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

2014年7月18日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 70KB] と今週・来週の予定 [PDF: 113KB]

 【船内利用】
  • Hicari実験※1(4回目)が終了し、7月7日に実験試料カートリッジの交換を、7月10日と12日に実験試料カートリッジの取出しを行いました。
  • ※1 微小重力下におけるTLZ法による均一組成SiGe結晶育成の研究 (代表研究者:木下恭一 JAXA宇宙科学研究所主幹研究員)

  • Soret-Facet実験※2を7月8日、8-9日、9-10日、15-16日に行いました。実験は、17-18日、20-21日、21-22日、22-23日にも行います。
  • ※2 その場観察による溶液中のソーレ効果の解明 (代表研究者:鈴木進補 早稲田大学基幹理工学部機械科学・航空学科教授)

  • Alloy Semiconductor実験※3の準備作業(実験装置のチェックアウト)を7月11日に開始しました。準備作業は7月20日まで実施します。
  • ※3 微小重力環境下における混晶半導体結晶成長実験 (代表研究者:稲富 裕光 JAXA宇宙科学研究所准教授)

  • Resist Tubule実験※4の関連作業を7月18日に行います。
  • ※4 植物の抗重力反応機構-シグナル変換・伝達から応答まで (代表研究者: 保尊 隆享 大阪市立大学 大学院 理学研究科 生物地球系専攻 教授)

  • Zebrafish Muscle実験※5の準備作業を7月21日と22日に、関連作業を7月25日に行います。
  • ※5 ゼブラフィッシュの筋維持における重力の影響 (代表研究者:瀬原淳子 京都大学再生医科学研究所)

  • 米国の超小型衛星の放出に向けた準備作業を7月24日に行います。
  • EARTH RIM (A-IMAP)ミッションを7月25日に実施します。ポート共有実験装置(MCE)内にある地球超高層大気撮像観測ミッション(IMAP)による撮影と同時に、ISS船内のキューポラから地球を撮影します。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

2014年7月10日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 109KB] と今週・来週の予定 [PDF: 121KB]

 【船内利用】
  • Hicari実験※1実験(4回目)の結晶成長を7月2日から開始し、7月5日まで行いました。7月7日に実験試料カートリッジの交換、7月10日に実験試料カートリッジの取出しを行います。
  • ※1 微小重力下におけるTLZ法による均一組成SiGe結晶育成の研究 (代表研究者:木下恭一 JAXA宇宙科学研究所主幹研究員)

  • Soret-Facet実験※2実験の準備作業を7月2日に行いました。実験は、7月8日に開始し、8日、8-9日、9-10日、10-11日、15-16日、17-18日に行います。
  • ※2 その場観察による溶液中のソーレ効果の解明 (代表研究者:鈴木進補 早稲田大学基幹理工学部機械科学・航空学科教授)

  • Zebrafish Muscle実験※3実験の準備作業を7月2日に行いました。
  • ※3 ゼブラフィッシュの筋維持における重力の影響 (代表研究者:瀬原淳子 京都大学再生医科学研究所)

  • EARTH RIM (A-IMAP)ミッションを7月4日に実施しました。ポート共有実験装置(MCE)内にある地球超高層大気撮像観測ミッション(IMAP)による撮影と同時に、ISS船内のキューポラから地球を撮影しました。
  • Alloy Semiconductor実験※4実験の準備作業(実験装置のチェックアウト)を7月11日~20日に行います。
  • ※4 微小重力環境下における混晶半導体結晶成長実験 (代表研究者:稲富 裕光 JAXA宇宙科学研究所准教授)

  • Resist Tubule実験※5の関連作業を7月18日に行います。
  • ※5 植物の抗重力反応機構-シグナル変換・伝達から応答まで (代表研究者: 保尊 隆享 大阪市立大学 大学院 理学研究科 生物地球系専攻 教授)


継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 
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