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「きぼう」での実験

新着情報

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「きぼう」の利用状況と今後の予定 ( 2018年7月18日 )

LTPCG実験を継続実施中です
本実験は、「きぼう」日本実験棟搭載用ポータブル極低温冷凍庫(FROST)を使用して、4℃での結晶化を行った後、SpX-15号機で地上へ回収する予定です。

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「きぼう」利用高品質タンパク質結晶生成実験 第3期実験シリーズ【民間利用促進コース】搭載タンパク質の募集について ( 2018年7月17日 )

ISS「きぼう」日本実験棟を利用して実施する「高品質タンパク質結晶生成実験(JAXA PCG)」にて2018年春期に搭載するタンパク質を募集します。

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きぼう船内ドローン「Int-Ball」最新映像(Int-BallだよりVol. 8) ( 2018年7月 4日 )

国際宇宙ステーション(ISS)・きぼう船内ドローン「Int-Ball」の最新映像をお届けする「Int-BallだよりVol. 8」を公開しました。

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「きぼう」の利用状況と今後の予定 ( 2018年7月 4日 )

第3回目の実験を7月3日に開始しました。 実験試料は、ドラゴン補給船運用15号機(SpX-15)で輸送し、7月2日に国際宇宙ステーション(ISS)へ到着しました。 本実験は、「きぼう」日本実験棟搭載用ポータブル極低温冷凍庫(FROST2)を使用して、4℃での結晶化を行った後、SpX-15号機で地上へ回収する予定です。

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タンパク質の4℃結晶化実験(LTPCG#3)を開始しました ( 2018年7月 4日 )

国際宇宙ステーション(ISS)・「きぼう」日本実験棟を利用する4℃での結晶化実験「低温高品質タンパク質結晶生成実験(Low Temperature Protein Crystal Growth: LTPCG)」の第3回実験を開始しました。

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2年間のデータ蓄積により観測領域を拡張。4.8テラ電子ボルトまでの高精度電子識別に成功 ( 2018年6月27日 )

早稲田大学理工学術院教授・CALET代表研究者 鳥居 祥二(とりい しょうじ)、同主任研究員浅岡 陽一(あさおか よういち)と国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)及び国内他機関、イタリア、米国の国際共同研究グループは、国際宇宙ステーション(ISS)・「きぼう」日本実験棟の船外実験プラットフォームに搭載された高エネルギー電子・ガンマ線観測装置(CALorimetric Electron Telescope: CALET)を用いて、これまで困難であったテラ電子ボルト領域において、4.8テラ電子ボルトまでの高精度エネルギースペクトルの測定に成功しました。

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