サイトマップ

宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター
宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センタートップページ
  • Menu01
  • Menu02
  • Menu03
  • Menu04
  • Menu05
  • Menu06
  • Menu07

「きぼう」での実験

新着情報

画像:簡易曝露実験装置(ExHAM)を利用した長期材料曝露等の第2回実験が始まっていますへリンク

簡易曝露実験装置(ExHAM)を利用した長期材料曝露等の第2回実験が始まっています(2015年11月25日)

2015年11月11日に、簡易曝露実験装置(ExHAM)を利用した第2回目の実験を開始しました。

画像:宇宙環境での長期飼育がメダカの遺伝子に及ぼす影響について明らかになってきましたへリンク

宇宙環境での長期飼育がメダカの遺伝子に及ぼす影響について明らかになってきました(2015年11月19日)

2012年10月から12月の2カ月にわたって、国際宇宙ステーション・「きぼう」日本実験棟で、水棲生物実験装置(AQH)を用いて、メダカの幼魚を2カ月長期観察し、宇宙環境における骨代謝のメカニズムを研究する実験(代表研究者 東京工業大学 工藤明教授)を行いました。

画像:日本とブラジルの超小型衛星を放出しましたへリンク

日本とブラジルの超小型衛星を放出しました(2015年9月18日)

2015年9月17日、「きぼう」日本実験棟からブラジリア大学が開発した超小型衛星(SERPENS)と千葉工業大学の流星観測衛星(S-CUBE)を放出しました。

画像:「きぼう」で生成したタンパク質結晶の顕微鏡観察速報!!(帰還3日後速報)へリンク

「きぼう」で生成したタンパク質結晶の顕微鏡観察速報!!(帰還3日後速報)(2015年9月17日)

9月12日に国際宇宙ステーションから地上に帰還したタンパク質結晶サンプルは、宇宙での結晶化状況を把握するため、9月15日に早速、サンプルの取り出し並びに顕微鏡観察を実施しました。得られたタンパク質結晶は研究者に順次渡され、SPring-8等の放射光施設を利用した解析作業に進みます。

画像:「きぼう」で作成したタンパク質結晶が戻ってきました! ~油井宇宙飛行士が担当したタンパク質結晶の地上解析が始まります~へリンク

「きぼう」で作成したタンパク質結晶が戻ってきました! ~油井宇宙飛行士が担当したタンパク質結晶の地上解析が始まります~(2015年9月15日)

油井宇宙飛行士と一緒のソユーズ宇宙船(7月23日打上げ)で「きぼう」に運んだタンパク質サンプルが、「きぼう」での宇宙実験を終えて、油井宇宙飛行士よりも一足早く、9月12日に地上に帰還しました。宇宙で結晶化したタンパク質サンプルは、14日には既に日本に戻っており、これから解析作業が始まります。

画像:タンパク質結晶生成実験(第2期シリーズ第3回実験)を開始しましたへリンク

タンパク質結晶生成実験(第2期シリーズ第3回実験)を開始しました(2015年7月29日)

国際宇宙ステーション・「きぼう」日本実験棟を利用する高品質タンパク質結晶生成実験(Protein Crystal Growth: PCG)の第2期実験シリーズ第3回実験について、実験機材及び実験サンプルは平成27年7月23日午前6時2分(日本時間)にソユーズTMA-17M宇宙船(43S)にて打ち上げられ、同24日に「きぼう」船内実験室のタンパク質結晶生成装置(PCRF)に設置後、軌道上実験を開始しました。

<< 前のページへ> | 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12 |
 
Copyright 2007 Japan Aerospace Exploration Agency サイトポリシー・利用規約