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宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター
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「きぼう」での実験

「きぼう」の利用状況と今後の予定

最終更新日:2017年2月 9日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 74KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 123KB]

【船内利用】
  • Marangoni UVP実験※1を1月24日から25日、25日から26日に行いました。実験は2月17日から18日にも行われる予定です。
  • ※1 マランゴニ対流における時空間構造
    (代表研究者:依田眞一 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 教授)

  • Multi Omics実験※2の3回目以降のサンプル採取に備え、機能性食品の摂取を1月25日から開始しました。
    3回目のサンプル採取を行い、MELFIに保管する作業を2月1日、3日に行いました。4回目のサンプル採取を2月15日、16日に行う予定です。
  • ※2 宇宙環境における健康管理に向けた免疫・腸内環境の統合評価
    (代表研究者:大野博司 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター)


【船外利用】
  • 次世代ハイビジョンカメラ(HDTV-EF2)を搭載するため、中型曝露実験アダプター(i-SEEP)を船内に回収する作業を1月31日、2月2日、3日に行いました。
    HDTV-EF2を搭載したi-SEEPを船外実験プラットフォームに設置するための準備作業を2月6日と7日に行い、設置作業を2月8日に行いました。
    設置後作業を2月9日に行う予定です。
  • RELL※3運用準備作業を2月10日に行い、運用後作業を2月14日に行う予定です。
  • ※3 NASAの船外実験装置

  • 米国の超小型衛星(NRCSD#9)放出準備作業を2月15日と16日に行う予定です。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

 
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