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「きぼう」での実験

新着情報

MAXIが第2の草食系ブラックホールを発見? 非常に明るいブラックホールX線新星MAXI J1820+070の観測成果が米国の宇宙物理学専門誌に掲載! (2019年4月 4日)

MAXIによる発見論文は、米国天体物理学専門誌「アストロフィジカルジャーナル」に2018年11月に掲載され、その後の一連の観測成果をまとめた第2論文も、2019年2月に同誌への掲載が決定しました。

Effects of impurities on perfection of protein crystals, partition functions, and growth mechanisms (2019年3月22日)

Advanced Nano Stepミッションは、無重力でタンパク質結晶を成長させ、その成長する結晶の表面をこまかく観察して、「宇宙ではどうしてきれい(高品質)な結晶ができやすい(と言われている)のか」という謎を解明する実験です。

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2019年3月20日)

「きぼう」の利用状況と今後の予定 2019年3月20日版を紹介します。

宇宙は地上の延長線上に。超小型衛星利用でビジネスの課題解決を (2019年3月18日)

活気づく宇宙開発ビジネスにどのように乗り出すのか、総合商社が同事業を手掛ける意義などについて、三井物産株式会社モビリティ第二本部航空・交通事業本部航空事業室長の大山洋平さん、同室プロジェクトマネージャーの本田拓馬さんに聞いた。

サポートも充実、期待の大きい「きぼう」での高品質タンパク質結晶生成 (2019年3月13日)

ワイケーコンサルタントの川上善之社長に、宇宙実験への期待や意義などについてお話しいただきました。

国際宇宙ステーション(ISS)・「きぼう」日本実験棟船外における軌道上利用サービス提供事業者との基本協定書の締結について~「きぼう」利用民間開放の第2弾~ (2019年3月11日)

国際宇宙ステーション(ISS)・「きぼう」日本実験棟船外における軌道上利用サービス提供事業者との基本協定書の締結について~「きぼう」利用民間開放の第2弾~

2018年度「きぼう」利用フィジビリティスタディテーマ募集の選定結果について (2019年3月11日)

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟の船内環境を利用する実験テーマ(フィジビリティスタディ(FS)テーマ)として、国の戦略的研究募集区分1件、一般募集区分7件の合計8件を選定しました。

「きぼう」の小動物飼育装置をあなたの研究にも活かそう! (2019年3月 7日)

「きぼう」の小動物飼育装置(MHU)を用いた最初の宇宙ミッションに関わった高橋教授へのインタビューを公開しました。

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2019年3月 6日)

「きぼう」の利用状況と今後の予定 2019年3月6日版を紹介します。

スペインの宇宙ベンチャーが「きぼう」を利用へ ~"日本の宇宙商社" Space BDの協力で、海外初の民間企業が「きぼう」船外実験プラットフォームで技術実証~ (2019年3月 1日)

JAXAおよびSpace BD株式会社(代表取締役社長:永崎将利/以下、Space BD)は、スペインの宇宙ベンチャー企業Satlantis社が開発する双眼鏡Integrated Standard Imager for Microsatellites(以下"iSIM")の製品化(注1)の実現を目指し、国際宇宙ステーション・「きぼう」日本実験棟の船外実験プラットフォームの有償利用契約を締結しましたので、お知らせします。

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