サイトマップ

宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター
宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センタートップページ
  • Menu01
  • Menu02
  • Menu03
  • Menu04
  • Menu05
  • Menu06
  • Menu07

「きぼう」での実験

新着情報

画像:「きぼう」日本実験棟で、科学実験『線虫Cエレガンスを用いた微小重力による筋繊維変化の解析(Nematode Muscles)』実験が実施されましたへリンク

「きぼう」日本実験棟で、科学実験『線虫Cエレガンスを用いた微小重力による筋繊維変化の解析(Nematode Muscles)』実験が実施されました(2015年4月28日)

「きぼう」日本実験棟において、生命科学分野『線虫Cエレガンスを用いた微小重力による筋繊維変化の解析(Nematode Muscles)』(代表提案者:東谷 篤志 東北大学 大学院 生命科学研究科 生態システム生命科学専攻教授)の実験が実施されました。

画像:2014年国際公募ライフサイエンスおよび宇宙医学分野の国際宇宙ステーション利用実験テーマ募集の候補テーマ選定結果へリンク

2014年国際公募ライフサイエンスおよび宇宙医学分野の国際宇宙ステーション利用実験テーマ募集の候補テーマ選定結果(2015年4月28日)

2014年に募集したライフサイエンス国際公募において、日本の宇宙実験候補テーマとして2課題が選定されました。

画像:Space Aging実験の解説ページを公開しましたへリンク

Space Aging実験の解説ページを公開しました(2015年4月13日)

「宇宙環境における線虫の老化研究(Space Aging)」の解説ページを公開しました。本実験により宇宙環境に長期間滞在することにより、線虫の老化速度と寿命がどのような影響を受けるかが明らかとなります。宇宙で新しい老化制御遺伝子がみつかれば、それをもとにして老化を遅らせたり老化に伴って起こる病気の予防をするゲノム創薬のヒントが得られるかもしれません。

画像:Nematode Muscles実験の解説ページを公開しましたへリンク

Nematode Muscles実験の解説ページを公開しました(2015年4月13日)

「線虫Cエレガンスを用いた微小重力による筋繊維変化の解析(Nematode Muscles)」の解説ページを公開しました。本研究の線虫で得られた結果は、ヒトのロコモティブ症候群の研究に役立つものと期待されます。また、この実験の着目点は長期臥床や、カロリー制限による長寿命化などの問題とも深く関連することから、宇宙環境のみでなく、高齢化などの地上レベルで現在の社会が抱えている問題に対して貢献できます。

画像:Embryo Rad実験の解説ページを公開しましたへリンク

Embryo Rad実験の解説ページを公開しました(2015年4月 8日)

「ISS搭載凍結胚から発生したマウスを用いた宇宙放射線の生物影響研究(Embryo Rad)」の解説ページを公開しました。本実験の成果は、有人宇宙探査における宇宙放射線リスク評価や防護基準の策定に関する技術開発、地上での放射線治療における2次発がんの抑制方法の開発に寄与します。

画像:Zebrafish Muscle実験で飼育したゼブラフィッシュの2014年10月29日以降の映像を公開へリンク

Zebrafish Muscle実験で飼育したゼブラフィッシュの2014年10月29日以降の映像を公開(2015年2月26日)

Zebrafish Muscle実験で飼育したゼブラフィッシュの2014年10月29日から着陸後までの映像を宇宙実験リポートに追加で公開しました。

<< 前のページへ> | 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14 |
 
Copyright 2007 Japan Aerospace Exploration Agency サイトポリシー・利用規約