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「きぼう」での実験

新着情報

国連宇宙部(UNOOSA)とJAXAによるKiboCUBEの第4回公募開始のお知らせ (2018年10月 2日)

10月1日、JAXAと国連宇宙部(UNOOSA)は、KiboCUBEの第4回募集を開始しました。KiboCUBEは、「きぼう」からの超小型衛星放出の利用機会を提供するプログラムで、発展途上国等の宇宙関連技術向上への貢献等を目指し、国連宇宙部とJAXAの間で推進しています。

「きぼう」から超小型衛星3機を10月6日に放出する予定です (2018年10月 1日)

「きぼう」から超小型衛星3機を10月6日(土)に放出する予定です。

Kibo-ABCメンバー国ニュース:アジアン・トライ・ゼロ G 2018の地上活動 (2018年9月28日)

2018年2月13日に国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟でアジアン・トライ・ゼロ G 2018が行われました。

静電浮遊炉の利用実験を開始しました~高温材料の熱物性を測定します~ (2018年9月28日)

国際宇宙ステーション(ISS)・「きぼう」日本実験棟に設置されている静電浮遊炉(Electrostatic Levitation Furnace:ELF)の機能検証を完了し、実験を開始しました。

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2018年9月26日)

本実験は、液体の微粒化に関する概念の妥当性を宇宙実験で検証するものです。水流が分断されて微粒化する様子をハイスピードカメラで撮影します。

今世紀最大級の明るさを持ったX線新星のMAXI長期観測が天文学会欧文誌に掲載!〜非常に明るいX線新星MAXI J1535−571の発見と200日に渡る観測結果〜 (2018年9月14日)

理化学研究所の中平聡志研究員(宇宙航空研究開発機構 客員)、愛媛大学の志達めぐみ助教及び国内他機関から構成される研究グループらは、国際宇宙ステーション(ISS)・「きぼう」日本実験棟の船外実験プラットフォームに搭載され全天X線監視装置(Monitor of All-sky X-ray Image:MAXI)により発見したX線新星MAXI J1535-571(以下J1535)を200日に渡り観測し、その一連の活動結果をまとめた研究成果が日本天文学会欧文誌オンライン版に2018年9月11日付で掲載されました。

高エネルギー電子・ガンマ線観測装置(CALET)によるガンマ線観測結果が科学雑誌Astrophysical Journalオンライン版に掲載されました。 (2018年9月12日)

高エネルギー電子・ガンマ線観測装置(CALorimetric Electron Telescope:CALET)は、電子(陽電子も含む)、ガンマ線、陽子&原子核という3種類の高エネルギー宇宙線の観測を行っています。

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2018年9月12日)

本実験は、液体の微粒化に関する概念の妥当性を宇宙実験で検証するものです。水流が分断されて微粒化する様子をハイスピードカメラで撮影します。

063号 MAXI観測史上最も明るかった MAXI J1535-571 (2018年9月12日)

MAXIサイエンスニュース063号を掲載しました。063号では、「MAXI観測史上最も明るかった MAXI J1535-571」についてご紹介します。

日米共同研究により長期宇宙滞在における眼球組織障害の軽減に人工重力負荷が有効であることが初めて明らかとなりました。~月・火星に向けた有人宇宙探査へのステップとなる「きぼう」小動物ミッションから得られた成果~ (2018年9月 6日)

宇宙長期滞在において、宇宙飛行士の身体には微小重力による変化(異常)が引き起こされます。帰還後の視覚障害に至る眼球組織の障害はその1つであり、国際宇宙ステーション(ISS)での長期滞在や将来の有人宇宙探査に向け解決すべき重要な課題であると認識されています。

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