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JAXA宇宙飛行士によるISS長期滞在

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大西宇宙飛行士ISS活動報告マップ

最終更新日:2016年10月31日

大西宇宙飛行士がGoogle+に投稿した内容を、ISSのモジュールごと、日付ごとに見ることができます。 赤いピンのあるモジュールにマウスポインタを合わせてみてください。 大西宇宙飛行士がISSのどんなところでどんな仕事をしているか、新しい発見があるかもしれません。

最新更新状況

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投稿日
モジュール 活動概要
2016/10/30 「きぼう」 ISS滞在中最後の投稿です。ISS滞在111日目(10月28日)、大西宇宙飛行士は、帰還に向け、タンパク質結晶生成実験のサンプル回収や「きぼう」内の最終点検を行いました。帰還後もリハビリの様子等、Google+での発信は続きます。
2016/10/29 U.S. Lab ISS滞在111日目(10月28日)、大西宇宙飛行士は、帰還に向けた準備として個室の掃除などを行いました。また、コマンダー交代式やHTV6号機引継ぎ式について紹介しています。
2016/10/28 Airlock ISS滞在111日目(10月27日)、大西宇宙飛行士は、実験の後片付け、シグナス補給船の貨物積み下ろし、シェーン宇宙飛行士への引継ぎなどを行いました。
2016/10/27 「きぼう」 ISS滞在110日目(10月26日)、大西宇宙飛行士は、イヴァニシン、ルビンズ両宇宙飛行士とソユーズ宇宙船の帰還手順訓練を実施しました。また、宇宙実験ライブイベント、松野文部科学大臣らとの交信イベントを行いました。
2016/10/26 Airlock ISS滞在109日目(10月25日)、大西宇宙飛行士は、ルビンズ宇宙飛行士とAirway Monitoringという欧州宇宙機関(ESA)の研究に関する作業を行い、研究内容について紹介しています。
Colombus Orbital Facility ISS滞在109日目(10月25日)、コロンバス(欧州実験棟)から漏れる光に関する大西宇宙飛行士の説明動画が届きました。
2016/10/25 Node 3 ISS滞在108日目(10月24日)、大西宇宙飛行士は、シェーン宇宙飛行士にISS汚物容器(KTO)の交換作業を引継ぎました。また、帰還に向けた準備作業として、ソユーズMS-01宇宙船の姿勢制御スラスタの動作確認を行いました。
2016/10/24 Cupora ISS滞在107日目(10月23日)、大西宇宙飛行士は、ルビンズ宇宙飛行士と協力し、ISSロボットアーム操作卓のセットアップ、シグナス補給船の航行目視確認を行い、自らキャプチャを行いました。
2016/10/23 Cupora ISS滞在106日目(10月22日)、大西宇宙飛行士は、シグナス補給船運用6号機(OA-5)のキャプチャに向けて、ISSのロボットアーム(SSRMS)の最終訓練を行いました。
2016/10/22 「きぼう」 ISS滞在105日目(10月21日)、ソユーズ宇宙船がドッキングし、第49次長期滞在クルーが全員揃いました。また、大西宇宙飛行士は、48Sで移送されたタンパク質の実験サンプルを「きぼう」内の結晶生成装置に設置しました。
2016/10/21 Node 3 ISS滞在104日目(10月20日)、大西宇宙飛行士は、ISSでの最後の休日を、明日の準備や帰還に向けた勉強、日課となっている運動等をして過ごしました。
2016/10/20 Mini-Reserch Module ISS滞在103日目(10月19日)、大西宇宙飛行士は、イヴァニシン、ルビンズ両宇宙飛行士と、ソユーズ宇宙船で帰還する際に着用するソコル宇宙服のフィットチェックやリークチェック(気密点検)を行いました。
2016/10/19 Colombus Orbitaacil Flity ISS滞在102日目(10月18日)、大西宇宙飛行士は、日本、米国、カナダの各種医学研究に関する作業を行いました。また、 23日に昨日打ち上げられたシグナス補給船運用6号機のキャプチャを23日に行う予定です。
2016/10/18 Colombus Orbitaacil Flity ISS滞在101日目(10月17日)、大西宇宙飛行士は、「きぼう」のビデオカメラ交換、コロンバス内に設置されている野菜栽培装置(VEGGIE)の次の実験に向けた清掃作業等を行いました。また、米国の生徒とアマチュア無線で交信しました。
2016/10/17 Node 2 ISS滞在100日目(10月16日)を迎えた大西宇宙飛行士は、ルビンズ宇宙飛行士の研究のサポート、様々な実験サンプルや船外活動ユニット(EMU)のグローブなど、ソユーズ宇宙船で持ち帰る物品の梱包作業などを行いました。
2016/10/16 「きぼう」 ISS滞在99日目(10月15日)、大西宇宙飛行士は、ソユーズ宇宙船での帰還に向けた準備として実施する、ソコル宇宙服やシートライナー(衝撃緩和シート)の点検について説明しています。また、船外活動に関する動画も紹介しています。
2016/10/15 Colombus Orbitaacil Flity ISS滞在98日目(10月14日)、大西宇宙飛行士は、カナダ宇宙庁(CSA)のVascular Echo研究について紹介しています。また、ルビンズ宇宙飛行士の誕生日をみんなで祝いました。
2016/10/14 U.S. Lab ISS滞在97日目(10月13日)、大西宇宙飛行士は、シグナス補給船運用6号機の物資移送責任者(ロードマスター)を務める予定となっており、到着に備えた準備作業を実施しました。また、自身の帰還に向けた準備なども行いました。
2016/10/13 「きぼう」 ISS滞在96日目(10月12日)、大西宇宙飛行士は、ISS内の非常用装備品の点検を行いました。また、「きぼう」の実験ラックに入っているNASAの3DプリンターやFluid Shifts(体液シフト)について紹介しています。
2016/10/12 「きぼう」 ISS滞在95日目(10月11日)、大西宇宙飛行士は、Fluid Shift(体液シフト)研究について紹介しています。また、昨日のツイートで紹介した写真やISSでの移動の仕方などに関する報告も届きました。
2016/10/10 Cupora 大西宇宙飛行士から、キューポラから撮影した、数々の長時間露光の夜景写真が届きました。
2016/10/9 U.S. Lab 大西宇宙飛行士が、シグナス補給船のキャプチャについての意気込み、ISSに設置されているロボットアームのシミュレーターを使ったキャプチャ訓練の様子を紹介しています。
「きぼう」 ISS滞在92日目(10月8日)、大西宇宙飛行士は、「きぼう」に設置されている、クリーンベンチのメンテナンスを行いました。また、仕事に関する話題やISSから撮影した写真も紹介しています。
2016/10/8 「きぼう」 ISS滞在91日目(10月7日)、大西宇宙飛行士は、液滴群燃焼実験供試体(GCEM)や水再生システム(WRS)に関する作業、シグナス補給船で廃棄予定の不用品の収集などを行いました。
2016/10/7 「きぼう」 ISS滞在90日目(10月6日)、大西宇宙飛行士は、JAXAの静電浮遊炉(ELF)やNASA/ESAの材料実験といった2つの材料系実験のタスクを行いました。ISSでの運動についても紹介しています。
2016/10/6 Colombus Orbital Facility ISS滞在89日目(10月5日)、大西宇宙飛行士は、JAXAや欧州宇宙機関(ESA)、カナダ宇宙庁(CSA)の宇宙医学研究について紹介しています。
2016/10/5 U.S. Lab ISS滞在88日目(10月4日)、大西宇宙飛行士は、ソユーズMS-01宇宙船(47S)での帰還に向けた準備などを行いました。また、シグナス補給船運用6号機のキャプチャに向け、ロボットアームの実機を使用した訓練を実施しました。
2016/10/4 U.S. Lab ISS滞在87日目(10月3日)、大西宇宙飛行士は、シグナス補給船運用6号機のISS到着に向けた準備として、近傍通信システム(PROX)システム機器の立ち上げ、ロボットアーム訓練用シミュレーターでのキャプチャ訓練などを実施しました。
2016/10/3 Cupora ISS長期滞在中の大西宇宙飛行士から、長時間露光で撮影された、星の軌跡の写真などが届きました。
2016/10/2 U.S. Lab ISS滞在85日目(10月1日)、大西宇宙飛行士は、山梨学院中学校の生徒とアマチュア無線で交信しました。また、イヴァニシン宇宙飛行士に散髪をしてもらった際の動画を紹介しています。
2016/10/1 Colombus Orbital Facility ISS滞在84日目(9月30日)、大西宇宙飛行士は、欧州宇宙機関(ESA)の「長期宇宙滞在中に宇宙飛行士が必要なエネルギー量の研究」(ENERGY)について、身体のエネルギー収支を知るためにはどのような情報が必要かを紹介しています。
2016/9/30 Node 1 ISS滞在83日目(9月29日)、大西宇宙飛行士が、欧州宇宙機関(ESA)の「長期宇宙滞在中に宇宙飛行士が必要なエネルギー量の研究」(ENERGY)について紹介しています。
2016/9/29 「きぼう」 ISS滞在82日目(9月28日)、大西宇宙飛行士は、昨日組合せの完了した、液滴群燃焼実験供試体(GCEM)と燃焼実験チャンバ(CCE)を多目的実験ラック(MSPR)へ設置し、電気ケーブルや通信ケーブル等の接続作業を行いました。
2016/9/28 「きぼう」 ISS滞在81日目(9月27日)、大西宇宙飛行士は、「きぼう」を利用した日本最初の燃焼実験に向け、液滴群燃焼実験供試体(GCEM)へのカメラ等の取付け作業、燃焼実験チャンバ(CCE)へのインストール作業を行いました。
2016/9/27 「きぼう」 ISS滞在80日目(9月26日)、大西宇宙飛行士は、「きぼう」のエアロック関連作業、10月到着予定のシグナス補給船に関する訓練を行いました。また、8月24日に行われたISSリブーストの様子を解説している映像を紹介しています。
2016/9/26 Cupora ISS長期滞在中の大西宇宙飛行士から、アメリカの大地やカメラのレンズを通して写すことのできる地球の夜景の写真が届きました。
2016/9/25 Zvezda ISS長期滞在中の大西宇宙飛行士から、ロシア区画のサービスモジュールから撮影した、オーストリア大陸の多様な地表を収めた写真が届きました。
2016/9/24 「きぼう」 ISS滞在77日目(9月23日)、大西宇宙飛行士は、NASAの船外実験装置搬出に向けた「きぼう」のエアロック内準備作業、自転車エルゴメータ(CEVIS)での体力テストを行いました。また、宇宙実験に関する動画も紹介しています。
2016/9/23 Node 3 ISS滞在76日目(9月22日)、大西宇宙飛行士は、トイレの洗浄水用のパイプとセンサーの交換を行いました。
2016/9/22 「きぼう」 ISS滞在75日目(9月21日)、大西宇宙飛行士は、「きぼう」で行う日本初の燃焼実験である液滴群燃焼実験(Group Combustion)の準備を行いました。
2016/9/21 「きぼう」 ISS滞在74日目(9月20日)、大西宇宙飛行士は、静電浮遊炉のサンプルカートリッジの交換や細胞培養装置に関する作業、日本の子どもたちとの交信イベントを行いました。
2016/9/20 「きぼう」 ISS滞在73日目(9月19日)、大西宇宙飛行士は、静電浮遊炉のアース接続などの準備作業やNASAとESAの材料科学実験機器のサンプル交換を実施しました。また、写真に関するクイズの回答もしています。
2016/9/19 Zvezda ISS滞在72日目(9月18日)、大西宇宙飛行士が800mmの望遠レンズで撮影した地球の写真が届きました。写真に関するクイズも出題されています。
2016/9/18 Node 1 ISS滞在71日目(9月17日)、大西宇宙飛行士は、ISSのフードロッカーのエピソードを紹介しています。また、地球各地の夜景の写真が届きました。
2016/9/17 Node 3 ISS滞在70日目(9月16日)、大西宇宙飛行士は、ISSの運動機器のひとつである制御装置付きトレッドミル2(T2/COLBERT)の1年点検を行いました。
2016/9/16 「きぼう」 ISS滞在69日目(9月15日)、大西宇宙飛行士は、静電浮遊炉(ELF)のコネクタ接続、再組立て、そして、多目的実験ラック2(MSPR2)への設置作業を行いました。
2016/9/15 「きぼう」 ISS滞在68日目(9月14日)、大西宇宙飛行士は、アジア各国の学生等が提案したAsian Try Zero-G実験、静電浮遊炉の構成変更、小型衛星放出時の写真撮影を行いました。
2016/9/14 「きぼう」 ISS滞在67日目(9月13日)、大西宇宙飛行士は、昨日に引き続き、米国ナノラック社の小型衛星放出に向けた「きぼう」での準備作業、ISSのトイレのポンプ交換作業を行いました。
2016/9/13 「きぼう」 ISS滞在66日目(9月12日)、大西宇宙飛行士は、米国ナノラック社の小型衛星放出に向け、「きぼう」日本実験棟のエアロック内スライドテーブルに衛星放出機構取付け用の器具を設置しました。
2016/9/12 Cupora ISS長期滞在中の大西宇宙飛行士から、鳴門大橋や小笠原諸島、アフリカ、チチカカ湖等の写真が届きました。
2016/9/11 Node 3 ISS滞在64日目(9月10日)、大西宇宙飛行士は、地上と協力して、改良型エクササイズ装置の復旧作業を行いました。また、種子島宇宙センターやグランドキャニオンの写真等が届きました。
2016/9/10 Zvezda ISS滞在63日目(9月9日)、大西宇宙飛行士は、ソユーズの訓練、改良型エクササイズ装置のトラブルシュート等を行いました。また、米国の子供たちとアマチュア無線で交信しました。
2016/9/9 Node 3 ISS滞在62日目(9月8日)、大西宇宙飛行士は、携帯用救急備品の点検や換気システムの風量計測、改良型エクササイズ装置(ARED)のロープ交換等、定期メンテナンスを行いました。
2016/9/8 Node 1 ISS滞在61日目(9月7日)、大西宇宙飛行士は、ユニティ(第1結合部)にあるモジュール間換気システム(IMV)の清掃作業を行いました。
2016/9/7 Cupora ISS滞在60日目(9月6日)、第49次長期滞在を開始した大西宇宙飛行士は、宇宙医学研究やトイレのメンテナンス等を行いました。また、第47次/第48次長期滞在クルーの帰還を見守りました。
2016/9/6 Airlock ISS滞在59日目(9月5日)、大西宇宙飛行士は、宇宙服のメンテナンス作業等を行いました。また、第48次ISS長期滞在最終日のため、コマンダーの引継ぎ式が行われました。
2016/9/4 Zvezda ISS滞在58日目(9月4日)、大西宇宙飛行士から、オーストラリア大陸にある世界最大級の一枚岩、エアーズロックの写真が届きました。また、ISSでの写真撮影についても紹介しています。
2016/9/3 Node 3 ISS滞在56日目(9月2日)、大西宇宙飛行士は、水再生装置に関する作業を行いました。また、ISS内の水再生サイクルのプロセスについて解説しています。
2016/9/2 U.S. Lab ISS滞在55日目(9月1日)、米国クルーによる船外活動が行われ、大西宇宙飛行士は、ISSのロボットアームを操作してクルーを作業場所まで移動させるなどの支援を行いました。
2016/9/1 U.S. Lab ISS滞在54日目(8月31日)、大西宇宙飛行士は、ウィリアムズ、ルビンズ両宇宙飛行士と船外活動の流れを再確認しました。また、シミュレーターを用いロボットアームの最終確認を行いました。
2016/8/31 U.S. Lab ISS滞在53日目(8月30日)、大西宇宙飛行士は、ソユーズ座席のフィットチェック、船外活動に向けたロボットアームのシミュレーター訓練や日本の子供たちとの交信イベントを実施しました。
2016/8/30 「きぼう」 ISS滞在52日目(8月29日)、大西宇宙飛行士は、宇宙医学研究のサンプル採取、「きぼう」船内実験室の設定変更、また、ソユーズ宇宙船の帰還に向けた空気のサンプリングなどを行いました。
2016/8/29 Node 1 ISS滞在51日目(8月28日)、大西宇宙飛行士は、船外活動に向けてISSのロボットアームの操作手順確認、ISS汚物容器(KTO)の組立てを行いました。また、地球の写真も届きました。
2016/8/28 Cupora ISS滞在50日目(8月27日)、大西宇宙飛行士から、日没前の光と影のある地球の写真が届きました。
2016/8/27 Cupora ISS滞在49日目(8月26日)、大西宇宙飛行士は、ドラゴン補給船の帰還に向け、ISSのロボットアーム操作卓のセットアップを行い、その後ロボットアームを操作し、リリース作業を行いました。
2016/8/26 Node 2 ISS滞在48日目(8月25日)、大西宇宙飛行士は、ドラゴン補給船の離脱に向け、クルーや運用管制チームと連携し、荷物の準備、搭載作業を行いました。
2016/8/25 U.S. Lab ISS滞在47日目(8月24日)、大西宇宙飛行士は、ドラゴン補給船の離脱に向けた準備(小型の冷凍庫の移設など)やロボットアームの訓練、宇宙服に関するメンテナンスを行いました。
2016/8/24 U.S. Lab ISS滞在46日目(8月23日)、大西宇宙飛行士は、ドラゴン補給船の離脱に向けて、地上に持ち帰る物品の梱包作業など、最終準備を実施しました。また、宇宙で散髪も行いました。
2016/8/23 Cupora 最後に、ボルガ川、モンゴル、カラコルム山脈、渤海の写真が届きました。
続いて、大西宇宙飛行士がISSから撮影した、ギリシャ、シチリア(エトナ山)、トルコ(イスタンブール)、デンマーク、黒海です。
ISS滞在45日目(8月22日)、大西宇宙飛行士は、これまでに撮影した地球の写真を3回に分けて紹介しています。まずは、アフリカ、ニューカレドニア、インドネシアの写真をお届けします。
2016/8/22 Zvezda ISS滞在44日目(8月21日)、大西宇宙飛行士は、ロシアの宇宙食やクルーとの夕食時の会話(ISSと地上の匂いや音の違い)を紹介しています。また、ロボットアームの写真なども届きました。
2016/8/21 Colombus Orbital Facility ISS滞在43日目(8月20日)、大西宇宙飛行士は、宇宙服のメンテナンスなどのほか、日本の子供たちとアマチュア無線で交信しました。ISSとの交信についても紹介しています。
2016/8/20 Airlock ISS滞在42日目(8月19日)、大西宇宙飛行士は、船外活動を行う米国クルーのため、早朝からエアロック内機器のセットアップや船外活動用宇宙服着用の支援などを行いました。
2016/8/19 Node 2 ISS滞在41日目(8月18日)、大西宇宙飛行士は、米国クルーによる船外活動に向けた準備として、手順の再確認や運用管制チームとの打合せ、コントロールパネルのセットアップを行いました。
2016/8/18 Zvezda ISS滞在40日目(8月17日)、大西宇宙飛行士は、下半身の圧力を下げる機器を用い、Fluid Shifts(体液シフト)という宇宙医学研究のデータ取得サポートと後片付けを行いました。
2016/8/17 「きぼう」 ISS滞在39日目(8月16日)、大西宇宙飛行士は、川崎フロンターレとのライブ交信イベントを行いました。交信では、川崎市の小学生などからの宇宙に関する質問に答えました。
2016/8/16 Node 2 ISS滞在38日目(8月15日)、大西宇宙飛行士はドラゴン補給船運用9号機への梱包・搭載作業を進めました。 また、船外活動時の手順の確認を地上の管制チームとテレビ会議で実施しました。
2016/8/15 Cupora 大西宇宙飛行士が週末に撮影したオーロラやスエズ運河など、地球の綺麗な写真を掲載しています。
2016/8/14 Airlock ISS滞在36日目(8月13日)、大西宇宙飛行士は米国クルーが実施予定の船外活動のため、船外活動ユニットの準備作業の練習を行いました。また、ISSから日本を撮影した写真も届きました。
2016/8/13 Node 2 ISS滞在35日目(8月12日)、大西宇宙飛行士は、細かな身体の動きを調べるNASAの実験研究のデータ取りやドラゴン補給船運用9号機へ搭載する荷物の搭載作業・準備を行いました。
2016/8/12 Cupora ISS滞在34日目(8月11日)、大西宇宙飛行士は、アメリカ人クルーと共に「山の日」の休日をとりました。また、ウィリアムズ飛行士が撮影した、ソユーズ宇宙船の写真が届きました。
2016/8/11 Airlock ISS滞在33日目(8月10日)、大西宇宙飛行士は、8月19日に船外活動を行うウィリアムズ、ルビンズ両宇宙飛行士と、宇宙服のフィットチェックや当日の作業確認を行いました。
2016/8/10 Colombus Orbital Facility ISS滞在32日目(8月9日)、大西宇宙飛行士は、昨日に引き続き、宇宙医学研究のための検査を行いました。現在、「きぼう」日本実験棟の運用管制は、新装した運用管制室で行われています。
2016/8/9 Airlock ISS滞在31日目(8月8日)、大西宇宙飛行士は、NASAの宇宙医学研究のため、唾液や尿の採取、採血を行いました。また、船外活動服のセルフレスキュー用推進装置の交換作業を実施しました。
2016/8/8 Node 1 ISS滞在30日目(8月7日)、大西宇宙飛行士から、トルティーヤを浮かべた写真とともに、ISSでの宇宙食のエピソードが届きました。
2016/8/6 「きぼう」 日本時間8月6日、リオオリンピックの開幕を祝し、大西宇宙飛行士がISSから撮影したリオデジャネイロの写真と、応援メッセージが届きました。
「きぼう」 ISS滞在28日目(8月5日)、大西宇宙飛行士は、カナダ宇宙庁(CSA)の宇宙医学研究のデータ取得作業を行いました。また、週末恒例の宇宙から撮影した写真が届きました。
2016/8/5 「きぼう」 ISS滞在27日目(8月4日)、大西宇宙飛行士は、米国ナノラック社の船外実験装置の組み立て、「きぼう」エアロックへの設置作業をつくばの管制チームと連係しながら行いました。
2016/8/4 Node 3 ISS滞在26日目(8月3日)、大西宇宙飛行士は、「きぼう」船外に設置するNASA実験装置タスクの予習、尿処理装置作業、心肺蘇生法やAED使用方法の復習を行いました。
2016/8/3 Colombus Orbital Facility ISS滞在25日目(8月2日)、大西宇宙飛行士は、ISSのクルー全員と地上の全ての運用管制センターと連係し緊急事態対処訓練を行い、また、台湾の子供たちとアマチュア無線で交信しました。
2016/8/2 Airlock ISS滞在24日目(8月1日)、大西宇宙飛行士は、ESAの宇宙医学研究のデータ取得と実験機器の後片付け、そして、地上に持ち帰る実験サンプルのドラゴン補給船への搭載作業を行いました。
2016/8/1 Mini-Reserch Module ISS滞在23日目(7月31日)、大西宇宙飛行士は、自身が搭乗したソユーズ宇宙船を久しぶりに訪れました。Google+では、現在の船内の様子をうかがうことができます。
2016/7/31 Cupora ISS滞在22日目(7月30日)、大西宇宙飛行士から先週撮影した日本の夜景や南米、朝焼けなどの写真が届きました。
2016/7/30 Airlock ISS滞在21日目(7月29日)、大西宇宙飛行士は、ESAの宇宙医学研究の準備作業として、米国のエアロックにて実験機器設置のためのスペース確保、実験機器のセットアップなどを行いました。
2016/7/29 Colombus Orbital Facility ISS滞在20日目(7月28日)、大西宇宙飛行士は、欧州宇宙機関(ESA)の放射線計測装置を設置し、機器の配線作業を行いました。
2016/7/28 U.S. Lab ISS滞在19日目(7月27日)、大西宇宙飛行士は、眼底検査を行いました。宇宙での長期滞在が人間の眼へどのような影響を及ぼすかを研究するため、連日、眼に関する検査も行っています。
2016/7/27 「きぼう」 ISS滞在18日目(7月26日)、大西宇宙飛行士は、筑波の運用管制チームと連携して、「きぼう」のエアロックの機能確認や次の実験の準備作業を行いました。
2016/7/26 Node 1 ISS滞在17日目(7月25日)、大西宇宙飛行士は、JAXAの宇宙医学研究、ドラゴン補給船の貨物積み下ろし作業、また、地上に持ち帰る荷物のドラゴン補給船への搭載作業を行いました。
2016/7/25 「きぼう」 ISS滞在16日目(7月24日)、大西宇宙飛行士から先週撮影したISSの太陽電池パネルや「きぼう」の船外実験装置などの写真が届きました。
2016/7/24 Node 3 ISS滞在15日目(7月23日)、大西宇宙飛行士は、掃除や日課となっている運動などを行って土曜日を過ごしました。 また、トイレの排泄物用タンクの交換を行いました。
2016/7/23 「きぼう」 ISS滞在14日目(7月22日)、大西宇宙飛行士は、簡易身体検査、ESAの宇宙医学研究、筋力トレーニングのフォーム確認、NASAの実験機器移設、七夕にちなんだ交信イベントを行いました。
2016/7/22 Node 1 ISS滞在13日目(7月21日)、大西宇宙飛行士は、ドラゴン補給船到着後の荷解き、「きぼう」のシステムメンテナンスを行い、忙しい日々を送っています。
2016/7/21 Node 2 ISS滞在12日目(7月20日)、大西宇宙飛行士は、ドラゴン補給船の受入れ作業、ハッチオープンを行いました。また、水再生システムのメンテナンス、ESAの宇宙医学研究も行っています。
2016/7/20 「きぼう」 ISS滞在11日目(7月19日)、大西宇宙飛行士は、NASAの宇宙医学研究、軌道上記者会見、簡易持久力測定や水再生装置に関する作業を行いました。
2016/7/19 「きぼう」 ISS滞在10日目(7月18日)、大西宇宙飛行士は、宇宙医学研究のため、呼気サンプルや体重測定、採血など自身を被験者としたデータを収集しました。
2016/7/17 Node 3 ISS滞在8日目(7月16日)、大西宇宙飛行士は、掃除や日課となっている運動などを行って土曜日を過ごしました。
2016/7/16 Cupola ISS滞在7日目(7月15日)、大西宇宙飛行士は、ドラゴン補給船到着に向けた準備として、ISSのロボットアームの軌道上訓練を行いました。また、尿処理装置の定期メンテナンスなどを行いました。
2016/7/15 Cupola ISS滞在6日目(7月14日)、大西宇宙飛行士は、ドラゴン補給船到着に向けた準備として、ISSのロボットアーム操作卓のセットアップや係留中に予定されている船外活動の準備を行いました。
2016/7/14 「きぼう」 ISS滞在5日目(7月13日)、大西宇宙飛行士は、「きぼう」船内実験室のメンテナンス作業として、火災を検知するための光学式煙感知器の清掃を行いました。
2016/7/13 PMM ISS滞在4日目(7月12日)の大西宇宙飛行士は、ドラゴン補給船の到着に備えた準備、宇宙で初めての運動を行いました。またムーンフェイス等、宇宙での身体の変化についても紹介しています。
2016/7/12 「きぼう」 ISSでの仕事始めとして大西宇宙飛行士は、医学実験のデータ取り、きぼう船内実験室の小動物飼育装置のセットアップ、ISS内の非常用装備品の確認等を行いました。(宇宙からの初投稿)

きぼう
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Node1
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Node3
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Cupola
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PMM
PMM

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Airlock
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SM
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Mini-Reserch Module (MRM) 1
Mini-Reserch Module (MRM) 1

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2016/8/1


    ①Japanese Experiment Module(Kibo):日本の実験モジュール「きぼう」

    ②Colombus Orbital Facility:欧州宇宙機関(ESA)の実験棟「コロンバス」

    ③Node 2:米国の結合モジュール「ハーモニー」(第2結合部)(米国側の個室4台を設置)

    ④U.S. Lab:米国の実験モジュール「デスティニー」(米国の調理設備、エクササイズ装置1台を設置)

    ⑤Node 1:米国の結合モジュール「ユニティ」(第1結合部)(米国側の食堂を設置)

    ⑥Node 3:米国の結合モジュール「トランクウィリティー」(第3結合部)(米国側のエクササイズ装置2台とトイレを設置)

    ⑦Cupora:Node 3の地球側に設置した出窓のような大きな窓を持つ施設

    ⑧PMM:米国の恒久型多目的モジュール(倉庫スペース)

    ⑨Airlock:米国のエアロック「クエスト」

    ⑩FGB:ロシアの基本機能モジュール「ザーリャ」(ロシアの倉庫スペース、推進剤の貯蔵スペース)

    ⑪Zvezda:ロシアのサービスモジュール「ズヴェズダ」(ロシアの居住モジュールでロシアの食堂とロシア人用の個室2部屋、トイレを設置)

    ⑫Mini-Reserch Module (MRM) 1:ロシアの小型研究モジュール「ラスヴェット」(ソユーズMS-01がドッキングしているモジュール)

 
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