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「きぼう」日本実験棟

STS-124ミッション 飛行13日目終了

最終更新日:2008年6月13日
写真:NASA広報イベントの様子(提供:NASA)

NASA広報イベントの様子(提供:NASA)

星出宇宙飛行士らクルーは、今回のミッション2回目となる休息をとりました。また、NASAの広報イベントが行われ、クルー全員が参加しました。その後、センサ付き検査用延長ブーム(Orbiter Boom Sensor System: OBSS)の格納やスペースシャトルのロボットアーム(Shuttle Remote Manipulator System: SRMS)の電源停止、軌道調整など、帰還に向けた準備を行いました。

地上では、飛行12日目に行われたOBSSによる機体の点検データの解析中で、帰還に問題がないかどうか評価が行われています。

JAXAデイリーレポート 飛行13日目(Flight Day 13)
飛行13日目の活動内容の詳細を掲載しています。

飛行14日目には、軌道離脱に向けた準備や、クルー全員参加による最後の広報イベントが行われます。

14日目(Flight Day 14: FD14)
飛行スケジュール14日目(FD14)の活動内容をご覧になれます。

スペースシャトル「ディスカバリー号」は、飛行15日目の米国東部夏時間6月14日午前11時15分(同6月15日午前0時15分)に、NASAケネディ宇宙センター(KSC)に着陸する予定です。

 
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