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JAXA宇宙飛行士によるISS長期滞在

古川聡宇宙飛行士

「宇宙医学にチャレンジ!」を実施(2011年8月 3日)

8月2日、古川宇宙飛行士は昨日から引き続きロナルド・ギャレン宇宙飛行士とともに「きぼう」日本実験棟のロボットアームの子アーム(Small Fine Arm: SFA)の動作確認の準備作業を時間をかけて行いました。

また、皆様からご応募いただいたアイデアの中から選ばれた医学実験を古川宇宙飛行士が国際宇宙 ステーション(ISS)で実際に行う「宇宙医学にチャレンジ!」を実施しました。

この実験結果については後日JAXAのホームページで映像とともにご紹介する予定です。

他にはエクササイズ中のクルーの心拍数を地上に送るために心拍数モニタ(Heart Rate Monitor: HRM)のアダプタをISS支援コンピュータ(Station Support Computer: SSC)に取り付けました。

断りの無い限り、日時はISSでの時間(世界標準時(日本時間-9時間))です。

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