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宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター
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国際宇宙ステーション(ISS)

STS-133ミッション後のISS(2011年3月)

STS-133ミッション後のISS(2011年3月/出典:JAXA/NASA)

国際宇宙ステーション(ISS)は、地上から約400km上空に建設された巨大な有人実験施設です。1周約90分というスピードで地球の周りを回りながら、実験・研究、地球や天体の観測などを行っています。

日本が開発した「きぼう」日本実験棟

新着情報

画像:55SクルーらがISSに到着しましたへリンク

55SクルーらがISSに到着しました(6月11日)

国際宇宙ステーション(ISS)第56次/第57次長期滞在クルーのアレクサンダー・ゲルスト、セルゲイ・プロコピエフ、セリーナ・オナン・チャンセラー宇宙飛行士の3人が搭乗するソユーズMS-09宇宙船(55S)は、日本時間6月8日午後10時01分にISSの「ラスヴェット」(ロシアの小型研究モジュール1)にドッキングしました。

画像:シグナス補給船運用9号機(OA-9)ミッションへリンク

シグナス補給船運用9号機(OA-9)ミッション(5月25日)

シグナス補給船運用9号機(OA-9)は、日本時間5月24日午後6時26分(米国中部夏時間5月24日午前4時26分)に国際宇宙ステーション(ISS)のロボットアーム(Space Station Remote Manipulator System:SSRMS)により把持され、同日午後9時13分(同日午前7時13分)にISSへ結合されました。

画像:国際宇宙ステーションへの補給フライト SpX-14へリンク

国際宇宙ステーションへの補給フライト SpX-14(5月 8日)

SpX-14は、日本時間5月5日午後10時23分(米国中部夏時間5月5日午前8時23分)に、ISSのロボットアーム(SSRMS)から放出され、ISSを離脱しました。
この後、軌道離脱噴射が行われ、軌道上で行われた実験の試料などが積み込まれたSpX-14のカプセル(与圧部)は、日本時間5月6日午前4時00分頃(米国中部夏時間5月5日午後2時00分頃)に米国カリフォルニア州南西沖の太平洋上に着水しました。

コンテンツ紹介

新着情報
宇宙飛行士の軌道上での活動など、ISSに関する最新情報。
ISSとは
国際宇宙ステーション(ISS)の概要や構成、組立、運用などについて。
ISS関連フライトの全履歴
ISSへ宇宙飛行士が向かうための有人宇宙機や、物資を輸送する打上げ機について。
ISS関連の船外活動
ISSの組立や、維持のため実施した船外活動の一覧を掲載。
ISS長期滞在クルー
ISSに長期滞在するクルーの一覧。
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