サイトマップ

宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター
宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センタートップページ
  • Menu01
  • Menu02
  • Menu03
  • Menu04
  • Menu05
  • Menu06
  • Menu07

これまでに得られた成果

宇宙連詩

最終更新日:2014年01月29日

世界中の人びとを言葉でつなぐ

これまでに、小学校2年生から98歳のお年寄りまで、国籍、専門、役割を超えて延べ3000 名以上の応募や寄稿をいただきました。この宇宙や地球で生まれ、生きていることの不思議さ、素晴らしさ、可能性などが、等身大の言葉で紡がれています。

完成した宇宙連詩はDVDに記録され、ISSに積み込まれています。すべての参加者は地上からISSを見ることができ、ISSに保存された自分の詩のことを想像します。

宇宙連詩を通して多くの人びとが宇宙の活動に興味を持ち、さらに、宇宙連詩は人々に新たな宇宙の見方を紹介します。

また、宇宙連詩の発展・普及のため、日本プラネタリウム協議会、地域のプラネタリウム、(独)国際協力機構(JICA)、学校(小学校、高等学校での国語授業)等の機関と連携して、地域ならでは、学校ならではの宇宙連詩の編纂も進めてきました。

これまでの連詩は宇宙連詩ホームページに掲載されています。

宇宙連詩シンポジウム(出典:JAXA)

 
Copyright 2007 Japan Aerospace Exploration Agency サイトポリシー・利用規約