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宇宙ステーション補給機(HTV)

曝露パレットが船外実験プラットフォームに取り付けられました

最終更新日:2012年8月 6日
画像:「きぼう」船外実験プラットフォームに取り付けられる曝露パレット(右)

「きぼう」船外実験プラットフォームに取り付けられる曝露パレット(右)(出典:JAXA/NASA)

8月6日午後9時4分、宇宙ステーション補給機「こうのとり」3号機(HTV3)に搭載された曝露パレットが「きぼう」船外実験プラットフォームに取り付けられました。

曝露パレットに搭載されているNASAの試験装置(SCAN Testbed)は「デクスター」(特殊目的ロボットアーム)により8月7日夜にISS船外の設置場所(P3トラス上のエクスプレス補給キャリア(ELC-3))に移設され、ポート共有実験装置(Multi-mission Consolidated Equipment: MCE)は8月9日に「きぼう」ロボットアーム(JEMRMS)により「きぼう」船外実験プラットフォームに移設される予定です。

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