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JAXA宇宙飛行士によるISS長期滞在

星出彰彦宇宙飛行士

星出宇宙飛行士の作業状況(2012年8月23日)

写真:「きぼう」で作業を行う星出宇宙飛行士(8月22日)(出典:JAXA/NASA)

「きぼう」で作業を行う星出宇宙飛行士(8月22日)(出典:JAXA/NASA)

8月22日、星出宇宙飛行士は、8月30日に実施予定の船外活動(Extravehicular Activity: EVA)に備えて工具や機器などの確認を行いました。

「きぼう」日本実験棟での作業では、微小重力計測装置(Microgravity Measurement Apparatus: MMA)のラップトップ端末の再設定を行いました。

また、地上からの操作で「きぼう」のロボットアームを操作するコンピュータのソフトウェアの更新が行われるのにあたり、その作業を支援しました。

その他、筑波宇宙センター(TKSC)の宇宙ステーション総合推進センター」(Space Station Integration and Promotion Center: SSIPC)やNASAのEVAの専門家との打ち合わせ、自身の健康状態について問診するため地上と交信しました。

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