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アルバム

写真1
EVT前半:搭載試料調製手順等を検討する日本チーム(1/16,2004)

写真2
EVT後半:前半の結果を受けて搭載試料最終案を検討(1/25,2004)
後列右から4人目が、本ミッションとりまとめのCNES、Dr. Michel Visoさん。

写真3
搭載試料調製チームのGSBMS(ツールーズ)到着(4/7,2004)
左から、東北大東谷さん、JAXA栗山さん、東京都老人研本田さん、JAXA石岡さん。

写真4
搭載試料、地上対照実験試料、輸送対照実験試料の確認(4/10,2004)

写真5
実験試料を調製中の東谷さん(4/11,2004)

写真6
実験試料を調製中の本田さん(4/11,2004)

写真7
実験試料を調製中のNASA ARCのDr. Nathaniel Szewczykさん(緑の帽子、この後は彼の名前はNateさんとして出てきます)、Dr. John Tillmanさん。この日は、復活祭なのでした。帽子をかぶって雰囲気を出していますが、仕事は大まじめ。

写真8
自作のヒートシーラーで培養バッグを封じるGSBMSのDr. G. Gassetさん

写真9
培養バッグのすべてにラベルを貼り、全試料の管理を支援してくれたElodie Girouxさん

写真10
完成した実験試料の一部。ラベル済みの培養バッグとEC-1

写真11
すべての搭載試料の確認をするCNESのDidier Chaputさん(4/13, 2004)

写真12
一仕事を終えた人たち(左から、本田さん、Elodieさん、石岡さん、Visoさん、栗山さん、Brigitte (GSBMS)さん)、この日は復活祭の一日ですが、それにしてもVisoさんの格好は?

写真13
GSBMSでの全試料の作成を終わり、ミッションとりまとめのVisoさんに引き渡しの確認をする石岡さん(19:00, 4/13, 2004)

写真14
搭載試料作成グループ、ツールーズのGSBMS施設前で。
左から:本田さん、東谷さん、石岡さん、Elodieさん、Nateさん、Gilbertさん、Chaputさん、栗山さん、Visoさん、Tilmanさん

写真15
GSBMS(ツールーズ)から、パリ、モスクワ経由で打ち上げ地点に向かう実験試料と見送る人たち。 (4/14, 2004)

写真16
搭載試料作成と並行して進められた宇宙飛行士(オランダ人宇宙飛行士のAndreas Kuipersさん)への実験手順の確認(4/14, 2004 @ESTEC)

写真17
打ち上げ地点のバイコヌールに到着した搭載試料(4/16, 2004)

写真18
搭載直前の試料が入っています。一応、「割れ物注意」というマーク。

写真19
打ち上げ地点へ向かうソユーズロケット

写真20
ソユーズロケット前で、NASA ARCのNateさん。決して怪しい人物ではありません。打ち上げる試料の最終チェック、地上対照実験、輸送対照実験の実施など、日本テーマの分までやってくれました。感謝。

写真21
打ち上げ準備中のソユーズロケット

写真22
打ち上げ直前の最終チェックを受ける宇宙飛行士(4/19, 2004)

写真23
上昇中のソユーズロケット。Visoさん撮影ですが、案外と写真の真ん中に入れるのは難しいものです。(4/19, 2004)

写真24
無事に帰還(4/30, 2004)

写真25
一息つくKuipers宇宙飛行士.、軌道上でICE-First実験を進めてくれました。感謝。(4/30, 2004)

写真26
帰還した3宇宙飛行士。左端が軌道上でこの実験を実施してくれたKuipersさん。右側2人は2003年10月から軌道上のISSに滞在していたMichael Foaleさん、Alexander Kaleriさん(第8次滞在宇宙飛行士)(4/30, 2004)

写真27
回収試料処理班CNESのD. Chaputさん。帰還直後の試料を冷凍するなどの作業にあたってくれました。(4/30, 2004)

写真28
帰還直後にカプセルから取り出された実験試料。このあと、冷凍したり、ビデオ記録をとったり、、、(4/30, 2004)

写真29
ロシア側担当者による、回収試料の確認作業。全部ありました。(4/30, 2004)

写真30
モスクワからパリ経由ツールーズへ向かうVisoさん。Visoさんは、線虫はファーストクラスに載せたぞ、と言っておりましたが?? とにかく、あちこちにロープで縛り付けて、ご苦労様でした。感謝。

写真31
回収機材一式。ようやくパリまで戻ってきたところ。(5/1, 2004)

写真32
GSBMSに到着した試料を処理するGilbertさんと石岡さん(5/2, 2004)

写真33
回収した宇宙飛行サンプル。CCAから線虫を抜き取る作業。
この手は、誰の?

写真34
その手の持ち主は石岡さんでした。ご苦労様でした。

写真35
作業が終わったら、、、、、、、(1)

写真36
作業が終わったら、、、、、(2)

写真37
全作業終了、回収試料処理に参加したメンバー
後列左から:Nateさん(どの場面にも必ず登場、このミッションの功労者です、感謝)、カナダから参加のDr. David L. Baillieさん、JSFから回収試料処理、輸送支援で参加の嶋津さん、JAXA石岡さん、Gilbertさん、前列左から:NASA ARCのDr. C. Conleyさん、カナダから参加のDr. Ann M. Roseさん、Visoさん

写真38
日本へ持ち帰る試料。空港でのX線検査免除、遺伝子改変動物(線虫の突然変異体)の輸送、ドライアイス冷凍など、普通の輸送物と異なるため、いろいろな手続きが必要でした。もちろん全部やりました。

写真39
日本への回収試料の輸送隊長、JAXAの石岡さんです。冷凍試料のパックを抱えています。ツールーズからパリまではTGV(フランスの新幹線)で輸送しました。フランス国内の航空輸送に関しては、荷物の性質の関係で搭乗を拒否される可能性があったため、鉄道輸送となりました。(5/2, 2004)

写真40
回収試料輸送支援のJSF嶋津さんです。これまでの宇宙実験支援を通して、生物試料の輸送などには経験豊富。

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