‚±‚̃y�[ƒW‚́A‰ߋŽ‚ɌöŠJ‚³‚ꂽ�î•ñ‚̃A�[ƒJƒCƒuƒy�[ƒW‚ł·�BƒŠƒ“ƒN�؂ê‚âŒÂ¢�î•񂪊܂܂ê‚Ă¢‚鉔\�«‚ª‚ ‚è‚܂·�B‚܂½�AŒ»�݂ÌWebƒuƒ‰ƒEƒU�[‚ł͈ꕔ‚ª‹@”\‚µ‚Ȃ¢‰”\�«‚ª‚ ‚è‚܂·�B
 
JAXAƒgƒbƒvƒy�[ƒW‚Ö
 JAXAƒgƒbƒvƒy�[ƒW‚Ö ‰F’ˆƒXƒe�[ƒVƒ‡ƒ“�E‚«‚ڂ¤�L•ñ�E�î•ñƒZƒ“ƒ^�[ ƒTƒCƒgƒ}ƒbƒv
 

宇宙ステーションキッズ

国際宇宙ステーション
宇宙ってどんなとこ
宇宙での生活
有人宇宙活動の歴史
日本人宇宙飛行士
みんなのまわりにも宇宙の技術
ロケット大図鑑
実験工作室
クイズ
用語辞典
宇宙の輪
よくある質問

「きぼう」ツアー

ロケット大図鑑(ずかん)

ロケットが飛ぶ原理

いっぱいにふくらませたゴム風船は、手をはなすと空気をふき出しながら飛んでいきます。このとき風船を動かしているのは、空気をふき出した反動による力で、これを「推力」(すいりょく)といいます。推力は、空気がふき出される向きとは反対の方向にはたらきます。ロケットが飛ぶ原理もこれと同じで、ロケットはエンジンの中で高圧の燃焼ガスを大量につくり、それを後ろに高速で噴射(ふんしゃ)することによって、前に進む力を得ているのです。
 

ロケットのしくみ

ロケットには、燃料を燃焼させてガスをつくる「燃焼室」と、燃焼室でつくられた高温・高圧のガスを噴射するところ「ノズル」があります。ラッパのような形をしているノズルは、ふき出されるガスの速度を速めるはたらきをしています。空気のない宇宙で燃料を燃やすためには酸素が必要です。酸素を発生する物質を酸化剤(さんかざい)といい、ロケットには燃料のほかにかならず酸化剤が積みこまれています。  

   
 
JAXAトップページへサイトポリシー