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NASAステータスレポート
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飛行15日目
STS-113NASAステータスレポート#27
ミッションコントロールセンター
2002年12月7日(土) 午前9時00分(米国中部標準時間)
2002年12月8日(日) 午前0時00分(日本時間)

 

今週の中でこれまででもっとも着陸に適した天候が予想されているため、エンデバー号とクルーは本日のフロリダ州NASAケネディ宇宙センター(KSC)への着陸に集中しています。一方、カリフォルニア州のエドワーズ空軍基地への着陸も、晴れて穏やかな天候のため可能です。

本日は着陸が延期されて4日目です。本日エンデバー号が着陸する機会は合計4回あります。2回はKSC、あと2回はエドワーズ空軍基地です。KSCの本日の天候は、わずかに低い雲と強風の可能性がありますが、穏やかになっていくと予想されています。

KSCへの1回目の着陸機会は、軌道離脱のためのエンジン噴射を米国中部標準時間12月7日午後12時32分(日本時間12月8日午前3時32分)に開始し、フロリダへの着陸は午後1時37分(同12月8日午前4時37分)となります。2回目の機会としては、軌道離脱噴射を午後2時9分(同12月8日午前5時9分)に行い、午後3時15分(同12月8日午前6時15分)の着陸予定となります。天候によっては代替着陸地のエドワーズ空軍基地へ着陸することになり、その場合1回目は、軌道離脱噴射を午後3時41分(同12月8日午前6時41分)に行い、午後4時45分(同12月8日午前7時45分)の着陸、2回目は軌道離脱噴射を午後5時18分(同12月8日午前8時18分)に行い、午後6時22分(同12月8日午前9時22分)の着陸となります。

本日着陸すると、帰還する第5次長期滞在クルー(コマンダーのワレリー・コルズン、NASAのISSサイエンスオフィサーのペギー・ウィットソン、フライトエンジニアのセルゲイ・トレシェフ)は宇宙に185日間滞在したことになり、STS-113クルー(コマンダーのジェームス・ウェザビー、パイロットのポール・ロックハート、ミッションスペシャリスト(搭乗運用技術者:MS)のマイケル・ロペズ-アレグリアとジョン・ヘリントン)にとって今回のミッションは14日間のミッションとなります。

次のステータスレポートはエンデバー号の着陸後、または何かイベントが生じた際に発行する予定です。

 

出典: http://spaceflight.nasa.gov/spacenews/reports/sts-113/sts-113-27.html
*併記の無い限り日時はすべて米国日時とします。

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最終更新日:2002年12月 9日

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