縺薙�繝壹�繧ク縺ッ縲�℃蜴サ縺ォ蜈ャ髢九&繧後◆諠��ア縺ョ繧「繝シ繧ォ繧、繝悶�繝シ繧ク縺ァ縺吶€ゅΜ繝ウ繧ッ蛻�l繧�商縺�ュ蝣ア縺悟性縺セ繧後※縺�k蜿ッ閭ス諤ァ縺後≠繧翫∪縺吶€ゅ∪縺溘€∫樟蝨ィ縺ョWeb繝悶Λ繧ヲ繧カ繝シ縺ァ縺ッ箴€驛ィ縺梧ゥ溯�縺励↑縺�庄閭ス諤ァ縺後≠繧翫∪縺吶€�
 
JAXA繝医ャ繝励�繝シ繧ク縺ク
 JAXA繝医ャ繝励�繝シ繧ク縺ク螳�ョ吶せ繝��繧キ繝ァ繝ウ繝サ縺阪⊂縺�コ��ア繝サ諠��ア繧サ繝ウ繧ソ繝シ繧オ繧、繝医�繝��
 
NASAステータスレポート

ケネディー宇宙センタースペースシャトルステータスレポート
2000年 2月 10日(木)午前10時30分(米国東部標準時間)
2000年 2月 11日(金)午前12時30分(日本時間)

 米国東部標準時間 2月11日(金)午後12時30分(日本時間 2月12日(土)午前 2時30分)のスペースシャトルエンデバー号の打上げに向けて、打上げ準備作業が順調に進められています。
  エンデバー号の居住区内に設置されるGPSシステムに不具合がありましたが、昨日装置を交換し試験も完了しました。また、シャトルの燃料電池用の液体酸素/液体水素の充填は昨夜行われ、無事終了しました。

  本日は、外部タンクへの燃料の充填作業に備えて、エンデバーの3つのメインエンジンの準備作業を実施します。
  また、シャトルの通信システムが今朝起動され、午後にはクルー用品の収納作業が開始されます。午後6時30分(同 2月11日午前 8時30分)には回転サービス塔(RSS)を定位置に退避し、シャトルの全身が現れます。

 打上げ当日の天候による打上げ可能な確率は90%です。打上げ当日の気象は、900mと7500m付近に若干の雲、視界約11km、風速約6m/sで瞬間最大風速は約9m/s、気温約24度、湿度45%、露点11度で、降雨の可能性はないと予報されています。ただシャトル着陸用滑走路付近での強い横風が懸念されます。翌日の2月12日の天候による打上げ可能の確率は60%です。


今後のSTS-99打ち上げ準備主要作業予定(米国東部標準時)

2月10日 午後6時30分(同2月11日午前8時30分):
  回転サービス塔の定位置への退避
2月11日 午前4時10分~7時10分(同2月11日午後6時10分~午後9時10分):
  外部燃料タンクに液体酸素と液体水素を充填

出典: 2000 NASA/KSC NASA Status Report
http://www-pao.ksc.nasa.gov/kscpao/status/stsstat/2000/feb/2-10-00s.htm

最終更新日:2000年 2月 11日

JAXA繝医ャ繝励�繝シ繧ク縺ク繧オ繧、繝医�繝ェ繧キ繝シ