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皆様から送っていただいたISSの写真(2007年8月)

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皆様から送っていただいた国際宇宙ステーション(ISS)やスペースシャトルなどの写真をご紹介します。サムネイルをクリックすると写真が拡大されます。

撮影日時 サムネイル タイトル、コメントなど

2007年
8月25日
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タイトル ISS
撮影場所 岡山県倉敷市
撮影日時 2007年8月25日 19時35分
撮影機材 Canon EOS Kiss Digital N + TAMRON SP 90mm F4 12秒 ISO400
お名前 鍋谷 誠 さん
コメント 三度目の正直でなんとか撮影できました。

2007年
8月24日
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タイトル 通過する国際宇宙ステーション(パート3)
撮影場所 広島市東区戸坂新町路上
撮影日時 2007年8月24日 19時12分24秒〜19時13分3秒(時刻校正)
撮影機材 Nikon D40X ASAHI PENTAX SMCタクマー 1000mm F8 + TELEPLUS(2×) F11 200分の1 ISO1600 HI 1 RAW 三脚:自作 雲台:sachtler VIDEO25
お名前 仁保 博文 さん
コメント 台風や不安定な気圧配置で観測できず、撮影実験が停止していました。目視予測で、8月24日は、広島方面の上空を通過するものの×マークでしたが、望みをかけて機材を組み立て準備しました。だんだん暗くなり、西の空に残照が残っていましたが木星が見え始めたので期待していると、天頂付近を通過していく国際宇宙ステーションが確認できました。以前と比べて、ずいぶん明るく感じられ、「太陽電池パネルが増えているためなんだろうな。」等と思いながら、撮影しました。

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タイトル あ、ほんとうだ、トンボの羽が増えている!
撮影場所 大阪市旭区
撮影日時 2007年8月24日 19時11分頃
撮影機材 SONY HDR-HC1 + KOWA TSN-664 + TSN-VA2
お名前 桝林 英紀 さん
コメント 天気が悪かったり撮りそこねたりしていましたが、やっと撮れました。エンデバーがドッキングしている様子を撮りたかったのになあ。どんな具合に撮れるんでしょう? この画像は接近中のもので、この後の画像を見ると遠ざかっていくまで角度がどんどん変わっていました。

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タイトル 地蔵盆の明かりの上を
撮影場所 大阪府羽曳野市
撮影日時 2007年8月24日 19時11分17秒〜(7秒露出12枚合成)
撮影機材 PENTAX K10D 10mm F4.5 ASA200
お名前 当麻 喜明 さん
コメント エンデバーのクルーが帰還し、ステーション内も少し寂しくなったでしょうか。地上風景は、お地蔵様のお盆の小さな飾り提灯のある民家です。この日と翌日、お地蔵様のお供えのお菓子をもらいに子どもたちは遠征します。その足は自転車ですが、いつかISSを往復する未来が来るのでしょうか・・・

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タイトル 初めてのISS
撮影場所 愛知県津島市
撮影日時 2007年8月24日 19時10分頃
撮影機材 Nikon D70 ISO1600 シャッター速度:125分の1 セレストロンC8 20cm F10 直焦点
お名前 高橋 章 さん
コメント 本HPの皆さんの写真に触発されて撮影してみました。視界の狭い自宅の庭からで60度程度の移動の間50コマ撮影して画面に入ったのは9コマ(上)、一番まともなカットを少し拡大しました(下)。少し露出オーバーでした。
明るさは、木星と同じ位でした。今回は初挑戦でしたので次回はよりシャープに写したいと思います。チャンスがあればスペースシャトルがドッキングしているショットも写したいですね。

2007年
8月21日
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タイトル 夏の大三角形を通過するISSとエンデバー
撮影場所 千葉県野田市
撮影日時 2007年8月21日 19時42分
お名前 高橋 秀夫 さん
コメント 今回はすぐ後ろにエンデバーが追いかけており、すごいチャンスでした。両方とも明るいのでびっくりでした。夏の大三角を通過していきました。

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タイトル ISSと帰途につくエンデバー
撮影場所 宮城県多賀城市
撮影日時 2007年8月21日 19時42分
撮影機材 オリンパス C-5060WZ F2.8 露出9秒
お名前 久保 哲雄 さん
コメント 撮影後にエンデバーに気がつきました。初めてにしてはまあまあだと思います。

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タイトル ISSとスペースシャトルSTS-118
撮影場所 さいたま市
撮影日時 2007年8月21日 19時40分頃
お名前 吉田 喜一 さん
コメント エンデバーの帰還が遅れて絶好のチャンスが来ました。今日だけのチャンスと機材をそろえ、いざ撮影でも予想された時刻には到来せず、諦めかけたときそれらしきものを捕らえ数枚撮ることが出来ました。

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タイトル 8月21日のISS
撮影場所 埼玉県所沢市
撮影日時 2007年8月21日 19時40分頃
撮影機材 FUJIFILM FinePix S3 Pro 1/180秒 ISO1600 望遠鏡:口径20cmシュミカセ 焦点距離1200mm 直焦点撮影 レベル調整とアンシャープ処理
お名前 梶嶋 博司 さん
コメント 今回は20cmのシュミカセで狙いましたがピントがあまかったのでアンシャープをかけました。望遠鏡が大きくなると追尾が大変です。それにしても変?な姿です。

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タイトル ISSとエンデバー
撮影場所 長野県大町市
撮影日時 2007年8月21日 19時40分 43秒露出
撮影機材 オリンパス SP-320 F3.5 ISO400
お名前 川上 洋 さん
コメント 最初はISSの後を追う光が何なのかわかりませんでした。思いがけずエンデバー号も一緒に見れたのはラッキーです。北西から東の空に消えていくまでずっと眺めていました。

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タイトル 国際宇宙ステーションとエンデバー号
撮影場所 町田市三輪中央公園
撮影日時 2007年8月21日 19時40分 20秒間露光
撮影機材 SONY DSC-W1
お名前 八柳 正之 さん
コメント 北西に現れてきましたが、後ろをぴったりついてくる光跡が見えました。 前が国際宇宙ステーション、後ろがエンデバー号のようです。ISSとスペースシャトルが同時に見られてとてもラッキーでした。

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タイトル 分離したISSとエンデバー号
撮影場所 群馬県北群馬郡榛東村
撮影日時 2007年8月21日 19時40分00秒〜19時40分30秒(上:連写中の1枚)
2007年8月21日 19時39分00秒〜19時41分00秒(下:連写4枚合成)
撮影機材 PENTAX *ist DS 15mm F4 ISO800 30秒連写4枚合成 自作簡易自動赤道儀
お名前 森野 洋一郎 さん
コメント 薄雲が広がり撮影は諦めていましたが通過40分前くらいから雲が少なくなり、分離したISSとエンデバー号の光跡が撮れました。

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タイトル ISSとエンデバー号
撮影場所 横浜市旭区
撮影日時 2007年8月21日 19時39分55秒〜60秒露出
撮影機材 Panasonic DMC-FZ50 35mm F2.8
お名前 菱倉 勉 さん
コメント ISSと着陸間近のシャトルのランデブーが夕刻ほぼ、予報時刻通りの19時40分、中央の輝星(デネブ、はくちょう座)の下を二本の光跡、ISS(下)が先に通過し、その後30秒後にシャトルが(上)通過していく様子がハッキリわかる。

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タイトル ISSとSTS-118
撮影場所 香川県善通寺市
撮影日時 2007年8月21日 19時39分頃 約2秒間
撮影機材 Nikon E7900
お名前 西川 浩和 さん
コメント 前日も、ISSとSTS-118が確認できましたが、さすがに1日たつと両者の間隔がかなり広がっていました。
撮影機材はコンパクトデジカメで、夜景モードで撮影してみましたが、思ったよりもよく撮れていたように思います。この撮影の約6時間後にシャトルが帰還したことを思うと、本当に宇宙が身近になったと感じます。

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タイトル ISSに続いてスペースシャトル
撮影場所 埼玉県鶴ヶ島市
撮影日時 2007年8月21日 19時39分 20秒露光2回(2コマ合成)
撮影機材 Nikon D80 + TAMRON SP AF17-50mm F2.8 ISO400
お名前 中野 実千史 さん
コメント ランデブーが見られたのは2回目です。ISSとエンデバー号とが少し離れていたので初めは気づいていませんでした。途中から2機目が光っていたのを見つけて、嬉しかった。

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タイトル たぶん、国際宇宙ステーション
撮影場所 東京・浅草(自宅屋上)
撮影日時 2007年8月21日 19時39分
撮影機材 FUJIFILM FinePix S2 Pro ミード LX200-25直焦点 ISO1600 1/250
お名前 青木 稔 さん
コメント 本日19時39分、国際宇宙ステーションをディスク状では初めて撮影しました。天体望遠鏡で追いかけるのが大変でした。
スペースシャトルはすでに8/19に離れており、夜空を2つの光跡が飛んでいきました。写真は先を飛んでいた国際宇宙ステーションと思われます。帰宅後、あまり準備時間もないまま撮影しました。まだまだですね。

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タイトル ISSとエンデバー
撮影場所 茨城県常陸太田市天神林町
撮影日時 2007年8月21日 19時38分頃 15秒間露出
撮影機材 ASAHI PENTAX Optio330
お名前 木村 茂信 さん
コメント 前回6月ランデブーは、カメラの設定ミスで撮影できなかったので、今回撮影できて感激です。写真の左から右へ飛行中です。いつものようにお隣さんと、子供と一緒に観察できました。

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タイトル 北斗七星のひしゃくを横切るISSとエンデバー
撮影場所 茨城県稲敷郡美浦村
撮影日時 2007年8月21日 19時38分頃
お名前 西山 洋 さん
コメント 初めて見ました。思っていた以上に速いのに驚きました。高圧線が邪魔ですが北斗七星との競演が撮れました。

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タイトル iss写真
撮影場所 埼玉県三郷市
撮影日時 2007年8月21日 19時38分
撮影機材 Panasonic DMC-FX100 30秒開放
お名前 taniguchi さん
コメント 07/8/21 19:38 撮影したのですが、30秒ほどの差で2個確認できたのですが、どちらが、ISSでしょうか。写真下側が北です。

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タイトル ISSとSTS-118エンデバー号のランデブー飛行(動画)
撮影場所 茨城県常陸大宮市
撮影日時 2007年8月21日 19時36分 10秒露出×24枚
撮影機材 Nikon D40 10.5mm
お名前 大川 圭一朗 さん
コメント 静止画では位置関係がわかりづらくなるため、静止画を組み合わせて動画にしてみました。アニメーションGIF形式でファイルサイズが大きいため読み込みに時間がかかります。申し訳ありません。その分、動きや臨場感をお楽しみいただければ幸いです。尚、ISSと縦に交差して上昇する軌跡は飛行機です。

2007年
8月20日
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タイトル ISSとスペースシャトル「エンデバー号」の飛行
撮影場所 秋田県由利本荘市鳥海町
撮影日時 2007年8月20日 19時16分30秒 約20数秒バルブ撮影
撮影機材 コニカミノルタα-7 DIGITAL F4.5 約80mm ISO800
お名前 石垣 行信 さん
コメント ISSと、そのISSの後を追うようにスペースシャトル「エンデバー号」の飛行を同時に撮影できた。画像において、左側から右側に飛行しており、ISSは下側でスペースシャトルは上側の軌跡である。
エンデバー号は約25時間前にISSから分離されたようである。このような撮影は初めてで感激した次第である。

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タイトル 「ISS」を追いかける「エンデバー」
撮影場所 仙台市泉区友愛町七北田川河川敷公園
撮影日時 2007年8月20日 19時16分 30秒露光
撮影機材 オリンパス E-510 14-42mm F6.3
お名前 嶺岸 稔 さん
コメント 初めてISSの写真を撮りました。その初めてが「ISS」と「STS-118」が分離されてランデブー飛行をしているところだったのです。会場(河原です)のみんな(6人ですが)最高の感激でした。
今日(2007.8.21)もランデブー飛行を見ましたが感激が先立ち写真は駄目でした。2日も続けてドラマチックなランデブー飛行を見させてもらい有難う御座いました。

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タイトル ISSとSTS-118のランデブー
撮影場所 札幌市豊平区
撮影日時 2007年8月20日 19時13分30秒〜19時18分30秒の間の30秒間
撮影機材 PENTAX K10D Tokina 28-70mm F5.6 ISO200
お名前 岩上 謙二 さん
コメント 前回のSTS-117の時にもランデブーを狙ったのですが、雲に阻まれダメでした。今回こそと思っていたら、何とか晴れてくれました。光度もあり、上空を通過していく光跡をしっかり確認できました。

2007年
8月19日
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タイトル ISSと記念撮影
撮影場所 国道230号 札幌市の南中山峠付近
撮影日時 2007年8月19日 20時27分〜露光20秒 2枚多重
撮影機材 FUJIFILM FinePix S2 Pro Nikkor 18-35mm F3.5→F3.5 ISO1600
お名前 佐藤 麻子 さん
コメント (画面右から左へ飛行、地球の影に)
何とか記念に一緒に写りたいと思っていましたが、車がひっきりなしに通る道筋で、何とかおさまりました。女性にもISSファンがたくさんいます。

2007年
8月13日
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タイトル ペルセウス座流星群観察中に通過するISS
撮影場所 札幌市南 中山峠700m
撮影日時 2007年8月13日 21時22分〜露光各1分
撮影機材 FUJIFILM FinePix S2 Pro Nikkor 18-35mm F3.5→F3.5 ISO1600
お名前 佐藤 麻子 さん
コメント (画面左下から右上へ飛行)
大型バス1台をチャーターしてのペルセ流星観察会が札幌市の南の中山峠で行われ、2度のISSの通過を観察でき、流星の出現とともに歓声が沸き上がりました。

2007年
8月5日
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タイトル 今年初めてのISS
撮影場所 兵庫県豊岡市日高町 神鍋山
撮影日時 2007年8月5日 19時52分頃
お名前 加茂 光幸 さん
コメント タイミングと天候がいまいちでやっと今年初めてでした。花火大会の撮影の前で、絞りをもう少し開けて撮れたらよかったです。

2007年
8月4日
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タイトル ISSエンタープライズ号
撮影場所 所沢市椿峯
撮影日時 2007年8月4日 19時30分50秒(1/160秒)
撮影機材 PENTAX K10D + Tele Vue 100mm(F5) + 3倍テレプラス(1500mm相当) ASA1600
お名前 当麻 喜明 さん
コメント 上空の夏の水蒸気のためか、キラキラした印象はありませんでした。このデザインに円盤状のデッキが追加されたら、スタートレックのUSSエンタープライズ号に似てきます。いろいろ試していますが、まだ定番の機材は見つけられません。

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タイトル アルクツールスを通過するISS
撮影場所 横浜市緑区
撮影日時 2007年8月4日 19時29分50秒〜15秒露出
撮影機材 Panasonic DMC-FZ50 35mm F2.8(35ミリ換算)
お名前 菱倉 勉 さん
コメント 今年、最初の猛暑日を記録した4日風もおさまらず夕方まで蒸し暑さが続くころ、南西低空より昇ってきたISSは、19時30分頃にうしかい座のアルクツールスのそばを通過して天頂で光度を増しながら19時32分頃、北東方向の白鳥座テネブのそばを通過。

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タイトル 打ち上げ花火とISS
撮影場所 埼玉県寄居町〜荒川河原
撮影日時 2007年8月4日 19時29分 10秒露光
撮影機材 Canon EOS Kiss Digital X + SIGMA 8mm F3.5 ISO400
お名前 中野 実千史 さん
コメント 寄居玉淀水天宮祭の花火大会中に飛翔するISSです。複数枚連続して撮影しましたが、合成なしのこの1枚を選びました。

2007年
8月2日
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タイトル 8月2日のISS
撮影場所 埼玉県所沢市
撮影日時 2007年8月2日 20時50分頃
撮影機材 FUJIFILM FinePix S3 Pro 1/350秒 望遠鏡:PENTAX 75SDHF 焦点距離500mm 直焦点撮影 4コマを加算コンポジットでレベル調整
お名前 梶嶋 博司 さん
コメント 望遠撮影を試みましたが拡大率が小さすぎて形が不明瞭でした。次は20cmのシュミカセで狙うつもりです。

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タイトル りゅう座付近を飛行するISS
撮影場所 千葉県我孫子市
撮影日時 2007年8月2日 20時22分15秒〜30秒間
撮影機材 Nikon D70 + SIGMA 24mm MACRO ISO800 f2.8 30秒露出
お名前 檜垣 英行 さん
コメント 台風5号宮崎上陸のニュースを聞きながら、関東は上手い具合に天頂から東に掛けて空が開けました。軌道が富士山上空から筑波山上空との事から凡そ、筑波方面に構えた次第です。初めてのトライでしたが、まずまずの出来でした。ちなみに、写真は右が上(天頂)、左が下(東方向です)。

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タイトル はくちょう座とこと座のそばを通過
撮影場所 群馬県北群馬郡榛東村
撮影日時 2007年8月2日 〜20時21分
撮影機材 PENTAX *ist DS 15mm F4.0 ISO1600 20秒5枚合成 自作簡易自動赤道儀
お名前 森野 洋一郎 さん
コメント 曇が多く迷いました、朝と同じくはくちょう座とこと座のそばを輝いて通過。

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タイトル ISS 再び
撮影場所 埼玉県入間市下藤沢
撮影日時 2007年8月2日 20時20分頃
お名前 小林 清貴 さん
コメント 再度、望遠レンズでISS本体をねらってみました。今度は、600mmのレンズに2倍のエクステンダーで、解像感重視でねらってみました。朝方の写真とは、ちょっと雰囲気が違いますが、角度が違うと、このように、雰囲気が違って見えるんですね。

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タイトル 台風余波の雲間に見えたISS
撮影場所 横浜市鶴見区(自宅屋上)
撮影日時 2007年8月2日 20時20分
お名前 中村 日出夫 さん
コメント 台風5号が九州に上陸中で、関東地方にも絶え間ない厚い雲の流れの余波がありました。「今日は駄目かな」と思っていたところ、北北東の方向に雲の切れ間があり、そこに高速で飛ぶISSの勇姿がありました。流れる雲と強風に揺れるアンテナ(21MHZ5エレ)はピンボケでも、ISSははっきり写っています。

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タイトル 夜空のアメンボ
撮影場所 所沢市椿峯
撮影日時 2007年8月2日 20時20分(1/200秒) ASA1600
撮影機材 PENTAX K10D + TAMRON 300mm(F2.8) 3×TELEPLUS
お名前 当麻 喜明 さん
コメント カメラファインダーと等倍サイトを同時に見ての人力フリーハンド追尾です。ISSそのものに強い輝度の差があって居住区と太陽電池パネルの裏側を同時に撮し込む露出が難しいです。解決策の一つが強拡大だと思います。追跡は難しくなりますが・・・
前日の記載写真(小林氏)から推測すると合成900mmに対して1800mmの方が明らかにコントラストが穏やかです。日差しの強い日のアメンボに似た姿ですが、今日はこれでよしとしました。

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タイトル 曇天を行く国際宇宙ステーション
撮影場所 町田市三輪中央公園
撮影日時 2007年8月2日 20時19分50秒〜15秒間露光
撮影機材 SONY DSC-W1 F2.8 ISO100
お名前 八柳 正之 さん
コメント 台風接近のためか、厚い雲が南風に吹かれてどんどん流れて行きます。天頂近くになって、やっとISSを確認しました。15秒の露出なのに桜の枝が大きく揺れています。

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タイトル 国際宇宙ステーション
撮影場所 茨城県笠間市市野谷
撮影日時 2007年8月2日 20時19分38秒
撮影機材 SONY α100 自作望遠レンズ80mmx1200mm 直焦点 ISO400 シャッタースピード:1/125秒
お名前 小森 邦夫 さん
コメント パソコンにて拡大してあります。

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タイトル 木星のそばを昇ってきたISS
撮影場所 秋田県由利本荘市鳥海町
撮影日時 2007年8月2日 20時19分30秒 約12秒バルブ撮影
撮影機材 コニカミノルタα-7 DIGITAL F4.5 約80mm ISO800
お名前 石垣 行信 さん
コメント 自宅屋根の上から顔を出して、さそり座や木星の右側を昇ってきました。自宅屋根の上ということで、こういう機会はなかなかやって来ないと思い、ドキドキしながら撮り続けたのでした。

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タイトル へび座頭部を通過するISS
撮影場所 横浜市旭区(自宅)
撮影日時 2007年8月2日 20時19分00秒〜30秒露出
撮影機材 Panasonic DMC-FZ50 35mm F2.8(35ミリ換算)
お名前 菱倉 勉 さん
コメント 台風5号の影響でやや不安定な空模様のなか、可視10分前には全天白い雲に覆われましたが流れが速いため、20時12分頃には回復しだす。ISSは南西の低空、おとめ座西部からへび座頭部を1等級から0等級の明るさで天頂から北東へ通過して行く様子がハッキリ見えた。(画面中央がへび座頭部のアルファー星、下から上へと移動)

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タイトル お帰りなさい ISS
撮影場所 埼玉県入間市下藤沢
撮影日時 2007年8月2日 20時18分頃
お名前 小林 清貴 さん
コメント 魚眼レンズで、ISSの動線をねらってみました。ねらいと違った動きをしたので(もうちょっと、横に動くと思った)、結果的には縦位置の構図のほうがよかったようです。が、それなりに満足です。なにしろ、午前中の雲も消え、さらに1日に2度も、ISSを観ることができたのですから 。

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タイトル 無限軌道ISS
撮影場所 茨城県常陸大宮市
撮影日時 2007年8月2日 20時18分 10秒露出×21枚を合成
撮影機材 Nikon D40 10.5mm
お名前 大川 圭一朗 さん
コメント 仰角75度の好条件ですが、逆に全景を一枚の写真に捉えるのはなかなか難しいです。撮影前に軌道をあれこれ予測して何とか見え始めから終わりまで写すことができました。地平線に見える街の明かりと漂う雲が、雰囲気を演出してくれました。

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タイトル 天球を駆け抜けていこうとするISS
撮影場所 埼玉県坂戸市浅羽
撮影日時 2007年8月2日 20時18分(20秒露出4枚合成)
撮影機材 Canon EOS Kiss Digital X + EF-S10-22mm ISO400 F4
お名前 中野 実千史 さん
コメント 台風5号が九州方面に接近しているところ、こちらではちょうど雲の切れ間になって、久しぶりに撮影することができました。
地上の照明を受けてISSが光っているのではないかと思うくらいに地上と雲が、、、明るいです。

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タイトル ISS vs JTA0627 光の競演
撮影場所 石垣市
撮影日時 2007年8月2日 20時13分〜15秒露出×30枚コンポジット
撮影機材 FUJIFILM FinePix S2 Pro + NIKON 10.5mm ISO800
お名前 大島 裕 さん
コメント 南よりから北東にかけて開けている場所を探してたどり着いた場所にシーサーが設置されている場所があり、このシーサーを一緒に撮影をしていたところ、石垣への最終便(JTA0627)の進入中とちょうど合い、天空を駆けるISSと、着陸進入灯を点灯させた航空機との光の競演となりました。
シーサーには少々光が強かったようで、まるで「まぶしーサー」といっているかのような表情?になっています。(笑)

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タイトル 早朝のISS
撮影場所 入間市下藤沢
撮影日時 2007年8月2日 3時58分頃
お名前 小林 清貴 さん
コメント 久しぶりのISSでした。前からISS本体をとらえようと、工夫を重ねています。今回は、600mmの望遠レンズに3倍のテレコンバータを装着して撮影してみました(1800mm相当)。画面の端に、ようやく写っていた部分の切り出しです。色収差で色がついているようです。雲台の関係で、天頂付近が撮影できなくて、残念でした。

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タイトル 大航海
撮影場所 所沢市椿峯
撮影日時 2007年8月2日 3時57分17秒(10秒露出11枚合成)
撮影機材 Canon EOS Kiss DN + オリンパス ZUIKO 16mm(F3.5)
お名前 当麻 喜明 さん
コメント 電柱を船のマストに見立ててタイトルを決定しました。
頭上は雑木林で視界が遮られているので、突然現れたISSでした。インターバルを1秒置かなければ雲はなだらかにつながって写ったかもしれません。

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タイトル はくちょう座のそばを通過
撮影場所 群馬県北群馬郡榛東村
撮影日時 2007年8月2日 3時54分35秒〜3時56分35秒
撮影機材 PENTAX *ist DS 24mm F4.0 ISO800 15秒連写7枚 自作簡易自動赤道儀
お名前 森野 洋一郎 さん
コメント 曇の予報でしたが薄雲を通してベガとデネブが見えたので車を走らせ撮影準備、雲もあり薄明かりになりつつある状態で何とか撮影。

2007年
8月1日
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タイトル 早朝の冬の星々の中を
撮影場所 所沢市小手指南
撮影日時 2007年8月1日 3時33分45秒(10秒露出9枚合成)
撮影機材 Canon EOS Kiss DN + オリンパス ZUIKO 16mm(F3.5) ASA400
お名前 当麻 喜明 さん
コメント 久しぶりのISSでした。大きな月を背中にした観察でした。
夕日が赤く見えるような原理で、ISSはオレンジの輝きでぎょしゃ座や牡牛座の下を通過していきました。ISSのクルーには台風5号の雲が光って見えたでしょうか。

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タイトル こぐま座・ぎょしゃ座そばを通過
撮影場所 群馬県渋川市伊香保町榛名山、標高1000m
撮影日時 2007年8月1日 3時31分30秒〜3時34分40秒
撮影機材 PENTAX *ist DS 15mm F4.0 ISO1600 30秒連写6枚合成
お名前 森野 洋一郎 さん
コメント 背景に谷川岳、武尊山(ほだか)ねらいでしたが霧が発生し時間と共に濃くなる状態で残念でした。

最終更新日:2007年11月7日

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