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国際宇宙ステーションと日本の実験モジュール
ISS組立計画
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1998年から国際宇宙ステーション(ISS)の建設が始まりました。ISSの構成要素は40回以上に分けてスペースシャトルやプロトン、ソユーズロケットにより打ち上げられます。

国際宇宙ステーション組立計画(2009年3月29日現在)
打上げ計画
(打上げ目標日)
(米国時間)
フライト
番号
主なフライト内容
2009年6月13日 2J/A 「きぼう」船外実験プラットフォーム、「きぼう」船外パレット
2009年7月30日 17A 与圧品/曝露品輸送
2009年8月 5R*1 小型研究モジュール2(MRM2)
2009年9月 HTV-1*1 宇宙ステーション補給機(HTV)技術実証機
2009年10月15日 ULF3 曝露品輸送
2009年12月10日 20A ノード3(第3結合部)、キューポラ
2010年2月11日 19A 与圧品/曝露品輸送
2010年4月8日 ULF4*2 曝露品輸送、小型研究モジュール1(MRM1)
2010年5月31日 ULF5*2 曝露品輸送
2011年12月 3R*1 多目的実験モジュール(MLM)、欧州ロボットアーム(ERA)

*1: スペースシャトル以外の輸送機によるフライト
*2: ULF4、ULF5はスペースシャトルで打ち上げられない場合、スペースシャトル以外の代替輸送機を用いて打ち上げることがある。

終了したミッションについては、ISS組立情報をご覧下さい。

2006年3月時点のISS組立計画(宇宙機関長会議)(米国時間2006年3月2日)

最終更新日:2009年4月15日

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