このページは、過去に公開された情報のアーカイブページです。

<免責事項> リンク切れや古い情報が含まれている可能性があります。また、現在のWebブラウザーでは⼀部が機能しない可能性があります。
最新情報については、https://humans-in-space.jaxa.jp/ のページをご覧ください。

サイトマップ

宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センタートップページ
  • Menu01
  • Menu02
  • Menu03
  • Menu04
  • Menu05
  • Menu06
  • Menu07

JAXA宇宙飛行士活動レポート 2008年11月

STS-119ミッションのクルー機器インタフェース試験(CEIT)

最終更新日:2008年12月18日
写真

ディスカバリー号を確認する若田宇宙飛行士(提供:NASA)

STS-119(15A)ミッションに搭乗し、国際宇宙ステーション(ISS)での長期滞在を開始する若田宇宙飛行士は、STS-119ミッションのクルー機器インタフェース試験(Crew Equipment Interface Test: CEIT)に参加しました。

CEITとは、ミッションに関係する機器の使い勝手などを、軌道上で実際に使用する宇宙飛行士自らが、事前に地上で確認する試験です。

若田宇宙飛行士らSTS-119ミッションクルーは、搭乗するスペースシャトル「ディスカバリー号」の確認や、ディスカバリー号のペイロードベイ(貨物室)に搭載する、ISSの構成要素であるS6トラスなどを確認しました。

ISS長期滞在
 
Copyright 2007 Japan Aerospace Exploration Agency SNS運用方針 | サイトポリシー・利用規約