縺薙ョ繝壹シ繧ク縺ッ縲驕主悉縺ォ蜈ャ髢九&繧後◆諠蝣ア縺ョ繧「繝シ繧ォ繧、繝悶壹シ繧ク縺ァ縺吶ゅΜ繝ウ繧ッ蛻繧後d蜿、縺諠蝣ア縺悟性縺セ繧後※縺繧句庄閭ス諤ァ縺後≠繧翫∪縺吶ゅ∪縺溘∫樟蝨ィ縺ョWeb繝悶Λ繧ヲ繧カ繝シ縺ァ縺ッ箴驛ィ縺梧ゥ溯ス縺励↑縺蜿ッ閭ス諤ァ縺後≠繧翫∪縺吶
 
JAXA繝医ャ繝励壹シ繧ク縺ク
 JAXA繝医ャ繝励壹シ繧ク縺ク螳螳吶せ繝繝シ繧キ繝ァ繝ウ繝サ縺阪⊂縺蠎蝣ア繝サ諠蝣ア繧サ繝ウ繧ソ繝シ繧オ繧、繝医槭ャ繝
 

NASAステータスレポート 戻る

1998年10月 6日(火) (米国東部夏時間)
カウントダウンリハーサル開始
 今週、STS-95のTCDT(Terminal Countdown Demonstration Test)がケネディ宇宙センターで実施されます。これは、宇宙飛行士が打上げ当日の作業を前もって確認するためにリハーサルを行うことと、メディアに射点などにおける取材の機会を提供することを目的として行われるものです。

 TCDTのスケジュールは次のとおりです。なお時刻は米国東部夏時間です。


試験にのぞむ
向井宇宙飛行士
10月 6日 15:00 宇宙飛行士がヒューストンからT-38訓練機でシャトル着陸用の滑走路に到着、滑走路にて短い挨拶を行います。
10月 7日 8:15 射点付近で小型装甲車に搭乗する訓練などを行います。この装甲車は緊急時に射点からクルーが急いで退避しなければならないような緊急事態に使用するためのものです。
10月 8日 10:00 ケネディ宇宙センタープレスサイト講堂にてNASAのテストディレクターが記者会見します。TCDTの目的について説明し、打上げチームやクルーの活動について質疑応答が行われます。
13:15 クルーが39B射点において、インタビューを行います。
10月 9日   この日は打ち上げ当日のリハーサルを実施します。
6:05 起床
6:35 食事
7:05 天気状況の説明
7:30 ロンチ&エントリースーツ着用
7:45 射点に向かう。
8:15 射点到着、オービタに搭乗
9:30 ハッチを閉じる
11:00 打ち上げ直前のメインエンジンの緊急停止を模擬して、カウントダウンテストを終了。
これに続いて射点における緊急離脱リハーサルを実施します。

 なお、TCDTの実施の模様は、情報が入手でき次第このNASAステータスレポートやNASDAデイリーレポートで紹介します。


出典: 1998 NASA/KSC News Releases
http://www-pao.ksc.nasa.gov/kscpao/release/1998/111-98.htm


最終更新日:2003年5月26日

戻る

JAXA繝医ャ繝励壹シ繧ク縺ク繧オ繧、繝医昴Μ繧キ繝シ