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宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター
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「きぼう」を使ってみませんか

有償利用

最終更新日:2015年3月31日

応募から成果報告までの流れ

有償利用

JAXAの作業範囲

1 インタフェース条件及び安全要求の提示
2 技術調整会、各種審査会、超小型衛星のJAXA引渡しスケジュール等のマイルストーンの提示
3 安全審査及び適合性確認審査の実施
4 フィットチェック
5 オフガス試験の実施
6 超小型衛星のJAXA引渡しから、「きぼう」からの放出までの全ての作業、及び当該作業に必要なハードウェアの準備
・超小型衛星の衛星搭載ケースへの収納
・衛星搭載ケースの輸送用バッグへの梱包
・射場への輸送及び輸送後点検(外観点検のみ)
・射場作業の実施(輸送機側への引渡し等)
・ISS/「きぼう」への打上げ
・「きぼう」からの超小型衛星の放出運用(超小型衛星のRBFピンの取り外しを含む)
7 投入軌道情報の提供

費用の目安

超小型衛星(CubeSat) 小型衛星
1U 2U 3U 50cm級(55×35×55cm)
300万円 500万円 800万円 1億400万円

(税込)

「きぼう」船内で宇宙飛行士が小型衛星に個別にアクセスする場合には、別途経費が必要になります。

詳細資料

「きぼう」からの超小型衛星の放出機会提供 募集案内<有償の仕組み(試行版)>[PDF:993KB]

募集

下記サイトからお申し込みください。

国際宇宙ステーション「きぼう」からの超小型衛星の放出機会提供(有償の仕組み)〔新事業促進部〕
 
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