サイトマップ

宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター
宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センタートップページ
  • Menu01
  • Menu02
  • Menu03
  • Menu04
  • Menu05
  • Menu06
  • Menu07

トピックス

このエントリーをはてなブックマークに追加

「宇宙に生きる」のメンバーが参加した研究の論文が英科学誌Nature電子版に掲載されました
~「眠気」の生化学的な実体に迫る ・睡眠要求を規定するリン酸化蛋白質群の同定~

最終更新日:2018年6月15日

筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構のZhiqiang Wang研究員、Qinghua Liu教授らの研究グループは、2つの「眠気モデル」マウスの脳内を網羅的に比較解析することで、眠気の実体や眠りの機能に重要な役割をもつと見られる80種類の蛋白質を同定しました。この研究には、同機構 柳沢正史機構長/教授、船戸弘正客員教授もJAXA有人宇宙技術部門宇宙医学研究グループ長古川聡が代表を務める科研費新学術領域研究「宇宙に生きる」の一環として参画しています。この研究成果は2018年6月13日付の英科学誌Nature電子版に発表されました。

詳細は以下のサイトをご覧ください。

関連サイト

 
Copyright 2007 Japan Aerospace Exploration Agency サイトポリシー・利用規約