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「きぼう」での実験

利用状況と今後の予定

これまで公開した「きぼう」の利用状況や予定をまとめています。

2016年3月30日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 92KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 114KB]

【船内利用】
  • Multi Omics実験※1の4回目のサンプル採取を3月21日、24日に行い、冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管しました。
    3月27日にMulti Omics実験準備作業が終了しました。

    ※1 宇宙環境における健康管理に向けた免疫・腸内環境の統合評価
    (代表研究者:大野博司 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター)

  • Area PADLES(受動積算型宇宙放射線線量計)取付け作業を3月21日に行いました。
  • JAXA PCG実験※2(第2期第4回)を4月3日から開始する予定です。

    ※2 高品質タンパク質結晶生成実験

  • Biological Rhythms48実験を4月4日から8日まで行う予定です。4月4日からアクティウォッチによる計測、4月6日から携帯型ホルター心電計による計測を行います。

【船外利用】

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2016年3月24日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 94KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 119KB]

【船内利用】
  • Multi Omics実験※1の4回目のサンプル採取を3月21日に行い、冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管しました。作業は3月24日にも行う予定です。
    3月28日にMulti Omics実験準備作業を終了する予定です。

    ※1 宇宙環境における健康管理に向けた免疫・腸内環境の統合評価
    (代表研究者:大野博司 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター)

  • 静電浮遊炉(ELF)初期機能確認準備作業を3月14日、15日、18日に行いました。
  • Area PADLES(受動積算型宇宙放射線線量計)取付け作業を3月21日に行いました。
  • JAXA PCG実験※2(第2期第4回)を4月2日から開始する予定です。

    ※2 高品質タンパク質結晶生成実験


【船外利用】

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2016年3月16日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 92KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 119KB]

【船内利用】
  • Multi Omics実験※1の3回目のサンプル採取を3月8日、10日に行い、冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管しました。
    4回目のサンプル採取を3月21日、24日に行う予定です。

    ※1 宇宙環境における健康管理に向けた免疫・腸内環境の統合評価
    (代表研究者:大野博司 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター)

  • 静電浮遊炉(ELF)初期機能確認準備作業を3月14日、15日に行います。
  • Area PADLES(受動積算型宇宙放射線線量計)取付け作業を3月21日に行う予定です。

【船外利用】

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2016年3月 9日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 75KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 116KB]

【船内利用】
  • Multi Omics実験※1のサンプル採取に向けた準備作業を2月29日~3月下旬頃まで行う予定です。
    3月8日に3回目のサンプル採取を行い、冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管する作業を実施しました。作業は3月10日にも行います。
  • ※1 宇宙環境における健康管理に向けた免疫・腸内環境の統合評価
    (代表研究者:大野博司 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター)

  • Area PADLES(受動積算型宇宙放射線線量計)取外し作業を2月29日に行いました。

【船外利用】

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2016年3月 2日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 76KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 120KB]

【船内利用】
  • 静電浮遊炉(ELF)の初期機能確認を2月22~23日に行いました。
  • マトリョーシカ-R球体ファントム取外し作業を2月27日に行いました。
  • Multi Omics実験※1のサンプル採取に向けた準備作業を2月29日~3月下旬まで行う予定です。
    3月7日と10日には3回目のサンプル採取を行い、冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管する作業を実施する予定です。
  • ※1 宇宙環境における健康管理に向けた免疫・腸内環境の統合評価
    (代表研究者:大野博司 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター)

  • Area PADLES(受動積算型宇宙放射線線量計)取外し作業を2月29日に行いました。

【船外利用】
  • 米国の超小型衛星(NRCSD#7)放出準備作業を3月3日と4日に行う予定です。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2016年2月24日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 80KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 120KB]

【船内利用】
  • Microbe-IV実験※1(3回目)を2月12日に開始し、2月19日に終了しました。
  • ※1 宇宙居住の安全・安心を保証する「きぼう」船内における微生物モニタリング
    (代表提案者:那須正夫 大阪大学大学院)

  • 静電浮遊炉(ELF)初期機能確認を2月15~16日、22~23日に行いました。
  • Biological Rhythms48実験※2の携帯型ホルター心電計による計測を
    2月17~19日に行いました。
  • ※2 長期宇宙飛行時における心臓自律神経活動に関する研究

  • マトリョーシカ-R球体ファントム取外し作業を2月26日に行う予定です。
  • Multi Omics実験※3のサンプル採取に向けた準備作業を2月29~3月下旬まで行う予定です。
  • ※3 宇宙環境における健康管理に向けた免疫・腸内環境の統合評価
    (代表研究者:大野博司 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター)

  • Area PADLES(受動積算型宇宙放射線線量計)取外し作業を2月29日に行う予定です。

【船外利用】

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2016年2月17日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 85KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 119KB]

【船内利用】
  • 静電浮遊炉(ELF)初期機能確認準備作業を2月8日と9日に行いました。
  • Multi Omics実験※1のサンプル採取を行い、冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管する作業を2月9日に行いました。
  • ※1 宇宙環境における健康管理に向けた免疫・腸内環境の統合評価
    (代表研究者:大野博司 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター)

  • Myco実験※2(1YEAR Crew)のサンプル採取を行い、採取したサンプルを冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管する作業を2月9日に行いました。
  • ※2 国際宇宙ステーションに滞在する宇宙飛行士の身体真菌叢評価

  • Microbe-IV実験※3(3回目)を2月12日に開始し、2月19日頃まで継続する予定です。
  • ※3 宇宙居住の安全・安心を保証する「きぼう」船内における微生物モニタリング
    (代表提案者:那須正夫 大阪大学大学院)

  • 静電浮遊炉(ELF)初期機能確認を2月15日~16日、18日~19日、22日から行います。
  • Biological Rhythms48実験※4の携帯型ホルター心電計による計測を
    2月17~19日に行います。
  • ※4 長期宇宙飛行時における心臓自律神経活動に関する研究


【船外利用】

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2016年2月10日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 81KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 126KB]

【船内利用】
  • 静電浮遊炉(ELF)初期機能確認準備作業を2月4日と8日に行いました。
    作業は2月9日と15日にも行います。
  • Multi Omic実験※1のサンプル採取を行い、冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管する作業を2月6日に行いました。作業は9日にも行います。
  • ※1 宇宙環境における健康管理に向けた免疫・腸内環境の統合評価
    (代表研究者:大野博司 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター)

  • Myco実験※2(1YEAR Crew)のサンプル採取を行い、採取したサンプルを冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管する作業を2月9日に行います。
  • ※2 国際宇宙ステーションに滞在する宇宙飛行士の身体真菌叢評価

  • Microbe-IV実験※3(3回目)を2月12日に開始し、2月19日頃まで継続する予定です。
  • ※3 宇宙居住の安全・安心を保証する「きぼう」船内における微生物モニタリング
    (代表提案者:那須正夫 大阪大学大学院)

  • 静電浮遊炉(ELF)初期機能確認を2月15日~16日、18日~19日に行います。
  • Biological Rhythms48実験※4の携帯型ホルター心電計による計測を
    2月17~19日に行います。
  • ※4 長期宇宙飛行時における心臓自律神経活動に関する研究


【船外利用】
  • LONESTAR 放出後作業として、「きぼう」のエアロック内に放出機構を回収する作業を2月1日、きぼうエアロック加圧作業を3日、きぼうエアロックのスライドテーブルから放出機構を取り外す作業を5日に行いました。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。


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