サイトマップ

宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター
宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センタートップページ
  • Menu01
  • Menu02
  • Menu03
  • Menu04
  • Menu05
  • Menu06
  • Menu07

「きぼう」での実験

利用状況と今後の予定

これまで公開した「きぼう」の利用状況や予定をまとめています。

2016年5月25日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 82KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 126KB]

【船内利用】
  • JAXA PCG実験※1(第2期第4回)を5月10日に終了しました。
  • ※1 高品質タンパク質結晶生成実験

  • JAXA PCG Demo実験(2回目)を5月10日に終了しました。
    JAXA PCG実験およびJAXA PCG Demo実験で作成されたタンパク質サンプルは、ドラゴン補給船運用8号機(SpX-8)により、5月12日に地上へ帰還しました。
  • Multi Omics実験※2の2回目のサンプル採取を行い、MELFIに保管する作業を5月11日と14日に行いました。
    また、3回目と4回目のサンプル採取に向けた準備作業を5月28日から開始し、6月下旬頃まで行う予定です。
  • ※2 宇宙環境における健康管理に向けた免疫・腸内環境の統合評価 
    (代表研究者:大野博司 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター)

  • Auxin Transport実験※3のRun2を5月23日に開始し、27日まで行う予定です。
    また、Run3を5月30日から6月2日まで行う予定です。
  • ※3 宇宙環境を利用した植物の重力応答反応機構および姿勢制御機構の解析
     (代表研究者:上田 純一 大阪府立大学 名誉教授)

  • Biological Rhythms48実験※4を5月30日から6月3日まで行う予定です。5月30日にArmband Sense Wear2による計測、6月1日から携帯型ホルター心電計による計測を開始する予定です。
  • ※4 長期宇宙飛行時における心臓自律神経活動に関する研究


【船外利用】
  • 米国の超小型衛星(NRCSD#7)放出準備作業を5月12日、13日に行いました。
    放出作業を5月16日、17日、18日に行い、放出後作業を5月20日に行いました。
  • 米国の超小型衛星(NRCSD#8)放出準備作業を5月27日に行います。放出作業を5月30日に行い、 放出後作業を6月3日に行う予定です。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則隔週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2016年5月11日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 82KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 118KB]

【船内利用】
  • Plant Gravity Sensing実験※1(3回目)を4月20日から開始し、5月3日まで行いました。
  • ※1 植物細胞の重力受容の形成とその分子機構の研究
    (代表研究者:辰巳仁史 金沢工業大学 応用バイオ学科 教授)

  • JAXA PCG実験※2(第2期第4回)を5月10日に終了しました。
  • ※2 高品質タンパク質結晶生成実験

  • JAXA PCG Demo実験(2回目)を5月10日に終了しました。

【船外利用】
  • 超小型衛星(J-SSOD#M1)放出を4月27日に行い、28日に放出後作業を行いました。

    今回放出に成功した超小型衛星「DIWATA-1」は、フィリピン共和国の第1号超小型衛星で、フィリピン科学技術省(DOST)、フィリピン大学ディリマン校、東北大学、北海道大学の共同開発により、日本国内で開発・製作された外国の50kg級超小型衛星です。50㎏級超小型衛星の「きぼう」からの放出は、JAXAとして初めてのことでした。
  • 米国の超小型衛星(NRCSD#7)放出準備作業を5月12日、13日に行う予定です。
    5月16日、17日、18日に超小型衛星の放出作業を行う予定です。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則隔週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2016年4月27日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 83KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 118KB]

【船内利用】
  • Cell Mechanosencing実験※1(3回目)を4月11日から開始し、18日まで行いました。
  • ※1 無重力ストレスの化学的シグナルへの変換機構の解明
    (代表研究者:曽我部正博 名古屋大学大学院医学系研究科 特任教授)

  • Plant Gravity Sensing実験※2(3回目)を4月20日から開始し、5月3日まで行う予定です。
  • ※2 植物細胞の重力受容の形成とその分子機構の研究
    (代表研究者:辰巳仁史 金沢工業大学 応用バイオ学科 教授)


【船外利用】
  • 超小型衛星(J-SSOD#M1)放出準備作業を4月21日、22日に行いました。
    4月27日に超小型衛星の放出を行い、28日、29日に放出後作業を行う予定です。

    今回放出される超小型衛星は、フィリピン共和国の第1号超小型衛星「DIWATA-1」で、フィリピン科学技術省(DOST)、フィリピン大学ディリマン校、東北大学、北海道大学の共同開発により、日本国内で開発・製作された外国の50kg級超小型衛星です。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則隔週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2016年4月13日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 76KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 127KB]

【船内利用】
  • Biological Rhythms48実験を4月4日から8日まで行いました。
    4月4日からアクティウォッチによる計測、4月6日から携帯型ホルター心電計による計測を行いました。
  • Stem Cells実験※1関連作業を4月11日に行いました。
  • ※1 ES細胞を用いた宇宙環境が生殖細胞に及ぼす影響の研究
    (代表研究者:森田隆 大阪市立大学教授)

  • Cell Mechanosencing実験※2(3回目)を4月11日から開始しました。
  • ※2 無重力ストレスの化学的シグナルへの変換機構の解明
    (代表研究者:曽我部正博 名古屋大学大学院医学系研究科 特任教授)

  • JAXA PCG Demo実験(2回目)を4月12日から開始しました。
    JAXA PCG Demo実験では、JAXAのポータブル冷凍・冷蔵庫(FROST)を利用し、4℃でのタンパク質結晶化実験の技術検証を行います。
  • Multi Omics実験※3の1回目のサンプル採取を行い、MELFIに保管する作業を4月12日に行いました。作業は4月15日にも行う予定です。
  • ※3 宇宙環境における健康管理に向けた免疫・腸内環境の統合評価
    (代表研究者:大野博司 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター)

  • Plant Gravity Sensing実験※4(3回目)を4月20日から開始する予定です。
  • ※4 植物細胞の重力受容の形成とその分子機構の研究
    (代表研究者:辰巳仁史 金沢工業大学 応用バイオ学科 教授)


【船外利用】
  • 超小型衛星(J-SSOD#M1)放出準備作業を4月18日、21日、22日に行う予定です。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2016年4月 6日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 72KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 124KB]

【船内利用】
  • JAXA PCG実験※1(第2期第4回)を4月3日から開始しました。
  • ※1 高品質タンパク質結晶生成実験

  • Biological Rhythms48実験を4月4日から8日まで行う予定です。
    4月4日からアクティウォッチによる計測を開始しました。4月6日から携帯型ホルター心電計による計測を開始します。
  • JAXA PCG Demo実験(2回目)を4月11日から開始する予定です。
    JAXA PCG Demo実験では、JAXAのポータブル冷凍・冷蔵庫(FROST)を利用し、4℃でのタンパク質結晶化実験の技術検証を行います。
  • Stem Cells実験※2関連作業を4月11日に行う予定です。
  • ※2 ES細胞を用いた宇宙環境が生殖細胞に及ぼす影響の研究
    (代表研究者:森田隆 大阪市立大学教授)

  • Multi Omics実験※3の1回目のサンプル採取を4月12日、15日に行う予定です。
  • ※3 宇宙環境における健康管理に向けた免疫・腸内環境の統合評価
    (代表研究者:大野博司 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター)

  • Cell Mechanosencing実験※4(3回目)を4月12日から開始する予定です。
  • ※4 無重力ストレスの化学的シグナルへの変換機構の解明
    (代表研究者:曽我部正博 名古屋大学大学院医学系研究科 特任教授)


【船外利用】

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2016年3月30日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 92KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 114KB]

【船内利用】
  • Multi Omics実験※1の4回目のサンプル採取を3月21日、24日に行い、冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管しました。
    3月27日にMulti Omics実験準備作業が終了しました。

    ※1 宇宙環境における健康管理に向けた免疫・腸内環境の統合評価
    (代表研究者:大野博司 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター)

  • Area PADLES(受動積算型宇宙放射線線量計)取付け作業を3月21日に行いました。
  • JAXA PCG実験※2(第2期第4回)を4月3日から開始する予定です。

    ※2 高品質タンパク質結晶生成実験

  • Biological Rhythms48実験を4月4日から8日まで行う予定です。4月4日からアクティウォッチによる計測、4月6日から携帯型ホルター心電計による計測を行います。

【船外利用】

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2016年3月24日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 94KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 119KB]

【船内利用】
  • Multi Omics実験※1の4回目のサンプル採取を3月21日に行い、冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管しました。作業は3月24日にも行う予定です。
    3月28日にMulti Omics実験準備作業を終了する予定です。

    ※1 宇宙環境における健康管理に向けた免疫・腸内環境の統合評価
    (代表研究者:大野博司 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター)

  • 静電浮遊炉(ELF)初期機能確認準備作業を3月14日、15日、18日に行いました。
  • Area PADLES(受動積算型宇宙放射線線量計)取付け作業を3月21日に行いました。
  • JAXA PCG実験※2(第2期第4回)を4月2日から開始する予定です。

    ※2 高品質タンパク質結晶生成実験


【船外利用】

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2016年3月16日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 92KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 119KB]

【船内利用】
  • Multi Omics実験※1の3回目のサンプル採取を3月8日、10日に行い、冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管しました。
    4回目のサンプル採取を3月21日、24日に行う予定です。

    ※1 宇宙環境における健康管理に向けた免疫・腸内環境の統合評価
    (代表研究者:大野博司 理化学研究所免疫・アレルギー科学総合研究センター)

  • 静電浮遊炉(ELF)初期機能確認準備作業を3月14日、15日に行います。
  • Area PADLES(受動積算型宇宙放射線線量計)取付け作業を3月21日に行う予定です。

【船外利用】

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。


<< 前のページへ | 3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13 |
 
Copyright 2007 Japan Aerospace Exploration Agency サイトポリシー・利用規約