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「きぼう」での実験

利用状況と今後の予定

これまで公開した「きぼう」の利用状況や予定をまとめています。

2015年10月 7日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 84KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 123KB]

【船内利用】
  • Soret Facet実験※1の実験準備作業(実験用供試体の機能確認)を9月29~30日に実施しました。実験を10月7~8日、15~16日に行います。
  • ※1 その場観察による溶液中のソーレ効果の解明(代表提案者:鈴木進補 早稲田大学基幹理工学部機械科学・航空学科 教授)

  • Plant Gravity Sensing実験※2(2回目)の実験準備作業を9月29日に行い、実験を10月1日に開始しました。実験は10月18日まで実施します。
  • ※2 植物細胞の重力受容の形成とその分子機構の研究(代表提案者:辰巳仁史 金沢工業大学 応用バイオ学科 教授)

【船外利用】
  • 米国の超小型衛星(NRCSD#6)の放出準備作業を10月1日、2日に行い、超小型衛星を10月5日、6日、7日に放出します。放出後作業を10月7日、13日、14日に行います。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2015年9月30日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 72KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 124KB]

【船内利用】
  • Soret Facet実験※1の実験準備作業(実験用供試体の機能確認)を9月24~25日に実施しました。実験を9月29~30日、10月6~7日に行います。
  • ※1 その場観察による溶液中のソーレ効果の解明(代表提案者:鈴木進補 早稲田大学基幹理工学部機械科学・航空学科 教授)

  • Plant Gravity Sensing実験※2(2回目)の実験準備作業を9月29日に行い、実験を10月1日に開始します。
  • ※2 植物細胞の重力受容の形成とその分子機構の研究(代表提案者:辰巳仁史 金沢工業大学 応用バイオ学科 教授)

【船外利用】
  • 「こうのとり」5号機の曝露パレットを船外実験プラットフォームから「こうのとり」5号機に戻す作業を9月15日に実施しました。曝露パレットには運用を終了したポート共有実験装置(MCE)と超伝導サブミリ波リム放射サウンダ(SMILES)などが搭載されました。
  • 超小型衛星(J-SSOD#4)の放出準備作業を9月16日に行い、超小型衛星を9月17日に放出しました。放出後作業を9月18日、24日、25日に行いました。
  • 米国の超小型衛星(NRCSD#6)の放出準備作業を10月1日、2日に行い、超小型衛星を10月5日、6日、7日に放出します。放出後作業を10月7日に行います。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2015年9月16日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 69KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 121KB]

【船内利用】
  • 小動物飼育装置(MHU)の機能確認作業(グローブボックスの設置確認)を9月8日に行いました。
  • Biological Rhythms48実験※1を9月9日~11日に実施しました。
  • ※1 長期宇宙飛行時における48時間心臓自律神経活動に関する研究

  • JAXA PCG実験※2(第2期第3回)が9月11日に終了しました。本実験で作成されたタンパク質サンプルは、ソユーズ宇宙船(42S)により、9月12日に地上へ帰還しました。
  • ※2 高品質タンパク質結晶生成実験

  • Soret Facet実験※3の実験準備作業(実験用供試体の機能確認)を9月24~25日に実施します。
  • ※3 その場観察による溶液中のソーレ効果の解明(代表提案者:鈴木進補 早稲田大学基幹理工学部機械科学・航空学科 教授)

【船外利用】
  • 米国の超小型衛星(NRCSD#5)の放出後作業を9月8日に行いました。
  • 超小型衛星(J-SSOD#4)の放出準備作業を9月9日に行いました。準備作業は9月16日にも行い、超小型衛星は9月17日に放出します。放出後の作業を9月18日、24日、25日に行います。
  • 「こうのとり」5号機の曝露パレットを船外実験プラットフォームから「こうのとり」5号機に戻す作業を9月15日に実施しました。曝露パレットには運用を終了したポート共有実験装置(MCE)と超伝導サブミリ波リム放射サウンダ(SMILES)などが搭載されています。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2015年9月 9日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 69KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 119KB]

【船内利用】
  • 多目的実験ラック2(MSPR-2)の設置および機能確認作業を8月31日から9月4日まで実施しました。
  • 小動物飼育装置(MHU)の機能確認に向けた細胞培養装置(CBEF)の構成変更(新型ドア、サンプルトレイ、各種センサの取付けなど)を8月31日~9月2日まで実施しました。MHUの機能確認を9月3日~4日に行いました。
  • Area PADLES(受動積算型宇宙放射線線量計)の取外しを9月3日に行い、新たなArea PADLESの取付けを9月4日に行いました。
  • Microbe-4実験※1(2回目)を9月4日に行い、その実験後作業を9月5日に行いました。
  • ※1 宇宙居住の安全・安心を保証する「きぼう」船内における微生物モニタリング(代表提案者:那須正夫 大阪大学大学院)

  • Biological Rhythms48実験※2を9月9日~11日に実施します。
  • ※2 長期宇宙飛行時における48時間心臓自律神経活動に関する研究

  • JAXA PCG実験※3(第2期第3回)が9月11日に終了します。
  • ※3 高品質タンパク質結晶生成実験


【船外利用】
  • 米国の超小型衛星(NRCSD#5)の放出後作業を9月8日に行いました。
  • 超小型衛星(J-SSOD#4)の放出準備作業を9月9日、16日に行います。超小型衛星は9月17日に放出します。放出後の作業を9月18日に行います。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2015年9月 2日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 91KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 124KB]

【船内利用】
  • Plant Gravity Sensing実験※1の関連作業を8月25日に行いました。
  • ※1 植物細胞の重力受容の形成とその分子機構の研究(代表研究者:辰巳仁史 金沢工業大学 応用バイオ学科 教授)

  • Stem Cells実験※2関連作業を8月25日に行いました。
  • ※2 ES細胞を用いた宇宙環境が生殖細胞に及ぼす影響の研究(代表研究者:森田隆 大阪市立大学教授)

  • Myco実験※3(1Y CREW)の準備を8月25日に行い、実験を8月26日に実施しました。1年滞在クルーを対象としたサンプル採取を行い、採取したサンプルは冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管します。
  • ※3 国際宇宙ステーションに滞在する宇宙飛行士の身体真菌叢評価

  • Plant Rotation実験※4(4回目)が8月27日に終了しました。
  • ※4 植物における回旋転頭運動の重力応答依存性の検証(代表提案者:高橋秀幸 東北大学 大学院 生命科学研究科教授)

  • Microbe-4実験※5を8月28日に実施し、実験後の作業を8月29日に行いました。実験は、9月4日にも行い、その実験後作業を9月5日に行います。
  • ※5 宇宙居住の安全・安心を保証する「きぼう」船内における微生物モニタリング(代表提案者:那須正夫 大阪大学大学院)

  • 多目的実験ラック2(MSPR-2)の設置および機能確認作業を8月31日に開始しました。作業は9月4日まで実施します。
  • 小動物飼育装置(MHU)の機能確認に向けた細胞培養装置(CBEF)の構成変更(新型ドア、サンプルトレイ、各種センサの取付けなど)を8月31日に開始しました。作業は9月2日まで実施します。MHUの機能確認を9月3日~4日、8日に行います。
  • Area PADLES(受動積算型宇宙放射線線量計)の取外しを9月3日に行い、新たなArea PADLESの取付けを9月4日に行います。
  • Biological Rhythms48実験※6を9月7日~9日に実施します。
  • ※6 長期宇宙飛行時における48時間心臓自律神経活動に関する研究

  • JAXA PCG実験※7(第2期第3回)が9月11日に終了します。
  • ※7 高品質タンパク質結晶生成実験


【船外利用】
  • ポート共有実験装置(MCE)の運用停止を8月24日に行いました。船外実験プラットフォームから「こうのとり」5号機の曝露パレットへの移設作業を8月30日に行いました。
  • 高エネルギー電子・ガンマ線観測装置(CALET)の「きぼう」船外実験プラットフォーム設置作業を8月25日に行いました。初期機能確認作業を8月26日から開始しました。
  • 超伝導サブミリ波リム放射サウンダ(SMILES)の船外実験プラットフォームから「こうのとり」5号機の曝露パレットへの移設作業を8月29日に行いました。
  • 超小型衛星(J-SSOD#4)の放出準備作業を9月8日に行います。
  • 米国の超小型衛星(NRCSD#5)の放出後作業を9月8日に行います。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2015年8月26日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 83KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 132KB]

【船内利用】
  • Biological Rhythms48実験※1を8月14日~19日まで行いました。
  • ※1 長期宇宙飛行時における48時間心臓自律神経活動に関する研究

  • Plant Rotation実験※2(4回目)を8月17日から開始しました。実験は、8月27日まで行います。
  • ※2 植物における回旋転頭運動の重力応答依存性の検証(代表提案者:高橋秀幸 東北大学 大学院 生命科学研究科教授)

  • Plant Gravity Sensing実験※3の関連作業を8月25日に行いました。
  • ※3 植物細胞の重力受容の形成とその分子機構の研究(代表研究者:辰巳仁史 金沢工業大学 応用バイオ学科 教授)

  • Stem Cells実験※4関連作業を8月25日に行いました。
  • ※4 ES細胞を用いた宇宙環境が生殖細胞に及ぼす影響の研究(代表研究者:森田隆 大阪市立大学教授)

  • Myco実験※5(1Y CREW)の準備を8月25日に行いました。実験は8月26日に実施します。1年滞在クルーを対象としたサンプル採取を行い、採取したサンプルは冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管します。
  • ※5 国際宇宙ステーションに滞在する宇宙飛行士の身体真菌叢評価

  • Microbe-4実験※6を8月28日、9月4日に実施します。実験後の作業をそれぞれ8月29日、9月5日に行います。
  • ※6 宇宙居住の安全・安心を保証する「きぼう」船内における微生物モニタリング(代表提案者:那須正夫 大阪大学大学院)

  • 多目的実験ラック2(MSPR-2)の設置および機能確認作業を8月31日~9月4日に実施します。
  • 小動物飼育装置(MHU)の機能確認に向けた細胞培養装置(CBEF)の構成変更(新型ドア、サンプルトレイ、各種センサの取付けなど)を8月31日~9月2日に実施します。MHUの機能確認は、9月3日~4日に行います。
  • Area PADLES(受動積算型宇宙放射線線量計)の交換作業を9月2日に行います。

【船外利用】
継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2015年8月19日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 114KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 130KB]

【船内利用】
  • 宇宙ステーション補給機「こうのとり」5号機(HTV5)の到着に向けた準備作業を8月12日に行いました。
  • Biological Rhythms48実験※1を8月14日に開始しました。8月14日~19日にアクティウォッチを身につけての計測、8月17~19日には携帯型ホルター心電計による計測を行います。
  • ※1 長期宇宙飛行時における48時間心臓自律神経活動に関する研究

  • Plant Rotation実験※2(4回目)を8月17日から開始しました。実験は、8月27日まで行います。
  • ※2 植物における回旋転頭運動の重力応答依存性の検証(代表提案者:高橋秀幸 東北大学 大学院 生命科学研究科教授)

  • Myco実験※3(1Y CREW)を8月25日と26日に実施します。1年滞在クルーを対象としたサンプル採取を行い、冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管します。
  • ※3 国際宇宙ステーションに滞在する宇宙飛行士の身体真菌叢評価

  • Plant Gravity Sensing実験※4の関連作業を8月25日に行います。
  • ※4 植物細胞の重力受容の形成とその分子機構の研究(代表研究者:辰巳仁史 金沢工業大学 応用バイオ学科 教授)

  • Stem Cells実験※5関連作業を8月25日に行います。
  • ※5 ES細胞を用いた宇宙環境が生殖細胞に及ぼす影響の研究(代表研究者:森田隆 大阪市立大学教授)

  • Microbe-4実験※6(2回目)を8月28日に実施します。実験後作業を8月29日に行います。
  • ※6 宇宙居住の安全・安心を保証する「きぼう」船内における微生物モニタリング(代表提案者:那須正夫 大阪大学大学院)

【船外利用】
継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2015年8月12日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 82KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 130KB]

 【船内利用】
  • 宇宙ステーション補給機「こうのとり」5号機(HTV5)の到着に向けた準備作業を8月3日、4日、5日に行いました。準備作業は8月12日にも行います。近傍通信システム(PROX)の機能確認、搭載品設置場所の事前片づけなどを実施します。
  • Plant Rotation実験※1(3回目)が8月7日に終了しました。4回目の実験を8月17日から開始します。
  • ※1 植物における回旋転頭運動の重力応答依存性の検証(代表提案者:高橋秀幸 東北大学 大学院 生命科学研究科教授)

  • Biological Rhythms48実験※2を8月14日に開始します。8月14日~19日にアクティウォッチを身につけての計測、8月17~19日には携帯型ホルター心電計による計測を行います。
  • ※2 長期宇宙飛行時における48時間心臓自律神経活動に関する研究

  • Myco実験※3(1Y CREW)を8月17日と18日に実施します。1年滞在クルーを対象としたサンプル採取を行い、冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管します。
  • ※3 国際宇宙ステーションに滞在する宇宙飛行士の身体真菌叢評価

  • Plant Gravity Sensing実験※4の関連作業を8月21日に行います。
  • ※4 植物細胞の重力受容の形成とその分子機構の研究(代表研究者:辰巳仁史 金沢工業大学 応用バイオ学科 教授)

  • Stem Cells実験※5関連作業を8月21日に行います。
  • ※5 ES細胞を用いた宇宙環境が生殖細胞に及ぼす影響の研究(代表研究者:森田隆 大阪市立大学教授)

 【船外利用】
  • EARTH RIM (A-IMAP)ミッションを8月8日に行いました。ポート共有装置(MCE)内にある地球超高層大気撮像観測ミッション(IMAP)による撮影と同時に、ISS船内のキューポラから地球を撮影しました。
  • 高エネルギー電子・ガンマ線観測装置(CALET)の移設および機能確認作業を8月21日から開始します。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。


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