サイトマップ

宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター
宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センタートップページ
  • Menu01
  • Menu02
  • Menu03
  • Menu04
  • Menu05
  • Menu06
  • Menu07

「きぼう」での実験

利用状況と今後の予定

これまで公開した「きぼう」の利用状況や予定をまとめています。

2015年11月 4日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 86KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 123KB]

【船内利用】
  • Soret Facet実験※1を10月26~27日に行いました。実験は、11月5~6日、9~10日にも行います。
  • ※1 その場観察による溶液中のソーレ効果の解明(代表提案者:鈴木進補 早稲田大学基幹理工学部機械科学・航空学科 教授)

  • Plant Gravity Sensing実験※2(2回目RUN2)を10月29日に開始しました。実験は、11月中旬頃まで行われます。
  • ※2 植物細胞の重力受容の形成とその分子機構の研究(代表提案者:辰巳仁史 金沢工業大学 応用バイオ学科 教授)

  • Myco実験※3(1Y CREW)を11月11日に実施します。1年滞在クルーを対象としたサンプル採取を行い、採取したサンプルは冷凍・冷蔵庫(MELFI)に保管します。
  • ※3 国際宇宙ステーションに滞在する宇宙飛行士の身体真菌叢評価

【船外利用】
  • 米国の超小型衛星(NRCSD#6)の放出後作業を10月26日に行いました。
  • 簡易曝露実験装置2号機(ExHAM#2)の船外移設準備作業(「きぼう」エアロックのスライドテーブルへの取付け作業等)を10月30日に行いました。ExHAM#2の船外への移設作業は11月11日に行われます。ExHAM#2の船外移設後作業を11月13日に行います。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2015年10月28日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 85KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 124KB]

【船内利用】
  • Soret Facet実験※1を10月22~23日に行いました。実験は、10月26~27日、11月5~6日にも行います。
  • ※1 その場観察による溶液中のソーレ効果の解明(代表提案者:鈴木進補 早稲田大学基幹理工学部機械科学・航空学科 教授)

  • Plant Gravity Sensing実験※2(2回目RUN1)を10月19日まで実施し、実験後作業を10月20日に行いました。次の実験(2回目RUN2)を10月29日から開始します。
  • ※2 植物細胞の重力受容の形成とその分子機構の研究(代表提案者:辰巳仁史 金沢工業大学 応用バイオ学科 教授)

【船外利用】
  • 米国の超小型衛星(NRCSD#6)の放出後作業を10月20日、21日、22日、26日に行いました。
  • 簡易曝露実験装置2号機(ExHAM#2)の船外移設準備作業(ExHAM#2の「きぼう」エアロックのスライドテーブルへの取付け作業等)を10月30日に行います。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2015年10月21日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 83KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 125KB]

【船内利用】
  • Soret Facet実験※1を10月15~16日に行いました。実験は、10月22~23日、26~27日にも行います。
  • ※1 その場観察による溶液中のソーレ効果の解明(代表提案者:鈴木進補 早稲田大学基幹理工学部機械科学・航空学科 教授)

  • Plant Gravity Sensing実験※2(2回目 RUN1)を10月19日まで実施します。実験後作業を10月20日に行います。次の実験(2回目 RUN2)を10月29日から開始します。
  • ※2 植物細胞の重力受容の形成とその分子機構の研究(代表提案者:辰巳仁史 金沢工業大学 応用バイオ学科 教授)

【船外利用】
  • 米国の超小型衛星(NRCSD#6)の放出後作業を10月16日に行いました。作業は10月20日、21日、22日、26日にも行います。
  • 簡易曝露実験装置2号機(ExHAM#2)の船外移設準備作業(ExHAM#2の「きぼう」エアロックのスライドテーブルへの取付け作業等)を10月30日に行います。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2015年10月14日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 85KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 123KB]

【船内利用】
  • Soret Facet実験※1を10月15~16日、22~23日に行います。
  • ※1 その場観察による溶液中のソーレ効果の解明(代表提案者:鈴木進補 早稲田大学基幹理工学部機械科学・航空学科 教授)

  • Plant Gravity Sensing実験※2(2回目)を10月19日まで実施します。実験後作業を10月20日に行います。
  • ※2 植物細胞の重力受容の形成とその分子機構の研究(代表提案者:辰巳仁史 金沢工業大学 応用バイオ学科 教授)

【船外利用】
  • 米国の超小型衛星(NRCSD#6)を10月5日、6日、7日に放出しました。放出後作業を10月19日、20日、21日に行います。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2015年10月 7日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 84KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 123KB]

【船内利用】
  • Soret Facet実験※1の実験準備作業(実験用供試体の機能確認)を9月29~30日に実施しました。実験を10月7~8日、15~16日に行います。
  • ※1 その場観察による溶液中のソーレ効果の解明(代表提案者:鈴木進補 早稲田大学基幹理工学部機械科学・航空学科 教授)

  • Plant Gravity Sensing実験※2(2回目)の実験準備作業を9月29日に行い、実験を10月1日に開始しました。実験は10月18日まで実施します。
  • ※2 植物細胞の重力受容の形成とその分子機構の研究(代表提案者:辰巳仁史 金沢工業大学 応用バイオ学科 教授)

【船外利用】
  • 米国の超小型衛星(NRCSD#6)の放出準備作業を10月1日、2日に行い、超小型衛星を10月5日、6日、7日に放出します。放出後作業を10月7日、13日、14日に行います。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2015年9月30日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 72KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 124KB]

【船内利用】
  • Soret Facet実験※1の実験準備作業(実験用供試体の機能確認)を9月24~25日に実施しました。実験を9月29~30日、10月6~7日に行います。
  • ※1 その場観察による溶液中のソーレ効果の解明(代表提案者:鈴木進補 早稲田大学基幹理工学部機械科学・航空学科 教授)

  • Plant Gravity Sensing実験※2(2回目)の実験準備作業を9月29日に行い、実験を10月1日に開始します。
  • ※2 植物細胞の重力受容の形成とその分子機構の研究(代表提案者:辰巳仁史 金沢工業大学 応用バイオ学科 教授)

【船外利用】
  • 「こうのとり」5号機の曝露パレットを船外実験プラットフォームから「こうのとり」5号機に戻す作業を9月15日に実施しました。曝露パレットには運用を終了したポート共有実験装置(MCE)と超伝導サブミリ波リム放射サウンダ(SMILES)などが搭載されました。
  • 超小型衛星(J-SSOD#4)の放出準備作業を9月16日に行い、超小型衛星を9月17日に放出しました。放出後作業を9月18日、24日、25日に行いました。
  • 米国の超小型衛星(NRCSD#6)の放出準備作業を10月1日、2日に行い、超小型衛星を10月5日、6日、7日に放出します。放出後作業を10月7日に行います。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2015年9月16日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 69KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 121KB]

【船内利用】
  • 小動物飼育装置(MHU)の機能確認作業(グローブボックスの設置確認)を9月8日に行いました。
  • Biological Rhythms48実験※1を9月9日~11日に実施しました。
  • ※1 長期宇宙飛行時における48時間心臓自律神経活動に関する研究

  • JAXA PCG実験※2(第2期第3回)が9月11日に終了しました。本実験で作成されたタンパク質サンプルは、ソユーズ宇宙船(42S)により、9月12日に地上へ帰還しました。
  • ※2 高品質タンパク質結晶生成実験

  • Soret Facet実験※3の実験準備作業(実験用供試体の機能確認)を9月24~25日に実施します。
  • ※3 その場観察による溶液中のソーレ効果の解明(代表提案者:鈴木進補 早稲田大学基幹理工学部機械科学・航空学科 教授)

【船外利用】
  • 米国の超小型衛星(NRCSD#5)の放出後作業を9月8日に行いました。
  • 超小型衛星(J-SSOD#4)の放出準備作業を9月9日に行いました。準備作業は9月16日にも行い、超小型衛星は9月17日に放出します。放出後の作業を9月18日、24日、25日に行います。
  • 「こうのとり」5号機の曝露パレットを船外実験プラットフォームから「こうのとり」5号機に戻す作業を9月15日に実施しました。曝露パレットには運用を終了したポート共有実験装置(MCE)と超伝導サブミリ波リム放射サウンダ(SMILES)などが搭載されています。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。

2015年9月 9日

※日付は日本時間

先週の実績 [PDF: 69KB] と 今週・来週の予定 [PDF: 119KB]

【船内利用】
  • 多目的実験ラック2(MSPR-2)の設置および機能確認作業を8月31日から9月4日まで実施しました。
  • 小動物飼育装置(MHU)の機能確認に向けた細胞培養装置(CBEF)の構成変更(新型ドア、サンプルトレイ、各種センサの取付けなど)を8月31日~9月2日まで実施しました。MHUの機能確認を9月3日~4日に行いました。
  • Area PADLES(受動積算型宇宙放射線線量計)の取外しを9月3日に行い、新たなArea PADLESの取付けを9月4日に行いました。
  • Microbe-4実験※1(2回目)を9月4日に行い、その実験後作業を9月5日に行いました。
  • ※1 宇宙居住の安全・安心を保証する「きぼう」船内における微生物モニタリング(代表提案者:那須正夫 大阪大学大学院)

  • Biological Rhythms48実験※2を9月9日~11日に実施します。
  • ※2 長期宇宙飛行時における48時間心臓自律神経活動に関する研究

  • JAXA PCG実験※3(第2期第3回)が9月11日に終了します。
  • ※3 高品質タンパク質結晶生成実験


【船外利用】
  • 米国の超小型衛星(NRCSD#5)の放出後作業を9月8日に行いました。
  • 超小型衛星(J-SSOD#4)の放出準備作業を9月9日、16日に行います。超小型衛星は9月17日に放出します。放出後の作業を9月18日に行います。

継続実施中
 【船内利用】
 【船外利用】

 「きぼう」利用に関する週間予定を、原則毎週に更新しております。
なお、作業スケジュールは、変わる可能性があります。


<< 前のページへ | 5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15 |
 
Copyright 2007 Japan Aerospace Exploration Agency サイトポリシー・利用規約