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「きぼう」での実験

新着情報

画像:フィリピン政府国産初となる50kg級超小型衛星「DIWATA-1」の受領完了~2016年春、打上げ・初の放出へ。「きぼう」の船外利用は多様化へ~へリンク

フィリピン政府国産初となる50kg級超小型衛星「DIWATA-1」の受領完了~2016年春、打上げ・初の放出へ。「きぼう」の船外利用は多様化へ~(2016年1月22日)

平成28年1月13日、フィリピン科学技術省・フィリピン大学、北海道大学及び東北大学が開発した、50kg級超小型衛星「DIWATA-1(フィリピン語で「妖精」)」がJAXAに引き渡されました。

画像:平成27年度「きぼう」利用フィジビリティスタディテーマ募集の選定結果についてへリンク

平成27年度「きぼう」利用フィジビリティスタディテーマ募集の選定結果について(2015年12月22日)

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、国際宇宙ステーション(ISS...

画像:「きぼう」利用高品質タンパク質結晶生成実験 第2期実験シリーズ後期(2016-2017年度) 搭載候補タンパク質の募集(2015年度後期募集)について【基盤研究利用コース】 【日本国内の大学・公的研究機関に所属している方】へリンク

「きぼう」利用高品質タンパク質結晶生成実験 第2期実験シリーズ後期(2016-2017年度) 搭載候補タンパク質の募集(2015年度後期募集)について【基盤研究利用コース】 【日本国内の大学・公的研究機関に所属している方】(2015年12月18日)

国際宇宙ステーション(ISS)「きぼう」日本実験棟を利用して実施する「高品質タンパク質結晶生成実験(JAXA PCG)」第2期実験シリーズ後期(2016-2017年度)に搭載するタンパク質を募集します。

画像:簡易曝露実験装置(ExHAM)を利用した長期材料曝露等の第2回実験が始まっていますへリンク

簡易曝露実験装置(ExHAM)を利用した長期材料曝露等の第2回実験が始まっています(2015年11月25日)

2015年11月11日に、簡易曝露実験装置(ExHAM)を利用した第2回目の実験を開始しました。

画像:宇宙環境での長期飼育がメダカの遺伝子に及ぼす影響について明らかになってきましたへリンク

宇宙環境での長期飼育がメダカの遺伝子に及ぼす影響について明らかになってきました(2015年11月19日)

2012年10月から12月の2カ月にわたって、国際宇宙ステーション・「きぼう」日本実験棟で、水棲生物実験装置(AQH)を用いて、メダカの幼魚を2カ月長期観察し、宇宙環境における骨代謝のメカニズムを研究する実験(代表研究者 東京工業大学 工藤明教授)を行いました。

画像:日本とブラジルの超小型衛星を放出しましたへリンク

日本とブラジルの超小型衛星を放出しました(2015年9月18日)

2015年9月17日、「きぼう」日本実験棟からブラジリア大学が開発した超小型衛星(SERPENS)と千葉工業大学の流星観測衛星(S-CUBE)を放出しました。

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