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「きぼう」での実験

新着情報

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「きぼう」の利用状況と今後の予定 ( 2018年6月20日 )

第2回目の実験開始に向けて6月11日、18日に準備を行いました。
本実験は、「きぼう」日本実験棟搭載用ポータブル極低温冷凍庫(FROST2) を使用して、20℃で実験試料サンプルを結晶化させる
実験となります。

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「きぼう」の利用状況と今後の予定 ( 2018年6月 6日 )

5月23日にExHAM#2-3を「きぼう」日本実験棟船外へ搬出し、「きぼう」船外実験プラットフォームに設置しました。
なお、今回、交換したサンプルには、日本とトルコ共和国の国際協力ミッションとなるサンプルが含まれています。

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「きぼう」日本実験棟からの超小型衛星放出事業民間事業者の選定結果について記者会見を開催 ( 2018年5月30日 )

「きぼう」日本実験棟からの超小型衛星放出サービスの民間事業者として、Space BD株式会社並びに三井物産株式会社を選定し、平成30年5月29日に記者会見を実施しました。

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日本とトルコ共和国による「きぼう」の船外材料曝露実験の第2回実験を開始しました。 ( 2018年5月24日 )

平成30年5月23日夕方に、国際宇宙ステーション(ISS)・「きぼう」日本実験棟の船外実験プラットフォームの簡易曝露実験装置(Experiment Handrail Attachment Mechanism:ExHAM)を用いた、日本とトルコ共和国の協力ミッション(※1)の第2回実験を開始しました。

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「きぼう」の利用状況と今後の予定 ( 2018年5月23日 )

5月11日に超小型衛星3機を宇宙空間に放出しました。
「きぼう」から超小型衛星3機の放出に成功!
3機の衛星の名称は、「1KUNS-PF」(ケニア)、「UBAKUSAT」(トルコ)、「Irazu」(コスタリカ)です。

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「きぼう」利用高品質タンパク質結晶生成実験 2018A期 搭載候補タンパク質の募集について【基盤研究利用コース】【日本国内の大学・公的研究機関に所属している方】 ( 2018年5月21日 )

「高品質タンパク質結晶生成実験(JAXA PCG)」プロジェクトは、JAXAがこれまでに獲得・蓄積してきた結晶生成技術を適用し、ISS「きぼう」日本実験棟において高品質なタンパク質結晶を生成し、成果を社会に還元することを目的としています。本募集では2018年度12月以降に搭載するタンパク質を募集します。

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