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「きぼう」での実験

新着情報

画像:アルツハイマー病発症メカニズムを知る鍵の一つ、「アミロイド線維」。その形成機構を調べる宇宙実験が終了しました。へリンク

アルツハイマー病発症メカニズムを知る鍵の一つ、「アミロイド線維」。その形成機構を調べる宇宙実験が終了しました。(2018年1月 9日)

微小重力環境を活かして、アルツハイマー病の原因分子とされる「アミロイド線維(アミロイドβ)」の形成機構を調べるための実験(Amyloid実験)が1月5日に終了しました。

画像:アルツハイマー病発症メカニズムを知る鍵、「アミロイド線維」。その形成機構を調べる宇宙実験が始まりました。へリンク

アルツハイマー病発症メカニズムを知る鍵、「アミロイド線維」。その形成機構を調べる宇宙実験が始まりました。(2017年12月28日)

微小重力環境を活かして、アルツハイマー病の原因分子とされる「アミロイド線維(アミロイドβ)」の形成機構を調べるための実験(Amyloid実験)が開始されました。12月19日からISS長期滞在を開始した金井宇宙飛行士が担当しています。

画像:第2回マウス長期飼育ミッションの終了後3か月速報へリンク

第2回マウス長期飼育ミッションの終了後3か月速報(2017年12月28日)

国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟で行われた第2回マウス長期飼育ミッションでは、30日間の飼育を行い、12匹全個体を帰還させました。

画像:小型魚類を用いて、宇宙で起こる骨格筋の変化を遺伝子レベルでの解明を目指す科学実験(Zebrafish Muscle 2)が終了しました。へリンク

小型魚類を用いて、宇宙で起こる骨格筋の変化を遺伝子レベルでの解明を目指す科学実験(Zebrafish Muscle 2)が終了しました。(2017年12月26日)

2014年に実施した宇宙実験(Zebrafish Muscle)に続く実験です。打上後早期に発現変動する骨格筋関連の遺伝子に着目して、これらの遺伝子発現変化が微小重力に対する応答によるのか、宇宙線など宇宙滞在に伴う他の要因によるのかを調べる実験です。

画像:タンパク質の4℃結晶化実験(LT PCG#2)を開始しましたへリンク

タンパク質の4℃結晶化実験(LT PCG#2)を開始しました(2017年12月22日)

ISS・「きぼう」を利用する4℃での結晶化実験「低温高品質タンパク質結晶生成実験(LT PCG)」の第2回実験を開始しました。結晶化開始操作は金井宇宙飛行士によって行われました。

画像:タンパク質結晶生成実験(第3期シリーズ第1回実験)の結果についてへリンク

タンパク質結晶生成実験(第3期シリーズ第1回実験)の結果について(2017年12月22日)

ISS・「きぼう」にて平成29年10月17日から実施していた高品質タンパク質結晶生成実験(PCG)のタンパク質結晶サンプルは、同年12月14日にソユーズ宇宙船(51S)にて地上に帰還・回収しました。

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