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「きぼう」での実験

新着情報

画像:国際宇宙ステーションで氷の結晶成長実験に成功不凍糖タンパク質によって水が凍らないしくみが明らかに(JAXAと北海道大学による共同実験)へリンク

国際宇宙ステーションで氷の結晶成長実験に成功不凍糖タンパク質によって水が凍らないしくみが明らかに(JAXAと北海道大学による共同実験)(2017年3月10日)

北海道大学とJAXAは、「きぼう」船内実験室において、2013年11月から2014年6月まで、氷の結晶成長実験を行いました。
今回、その実験結果をまとめた学術論文がNature系列のオンラインジャーナル"Scientific Reports"にて、3月6日に発表されました。

画像:「きぼう」から放出した超小型衛星「膜展開式軌道離脱装置実証衛星

「きぼう」から放出した超小型衛星「膜展開式軌道離脱装置実証衛星 "FREEDOM"(中島田鉄工所/東北大学開発)」の実験結果に関するプレスリリースについて(2017年3月 6日)

平成29年1月16日に、「きぼう」から放出されたCubeSatサイズの超小型衛星FREEDOM(10㎝×10㎝×10cmの1U)の実験結果について、衛星を開発した中島田鉄工所㈱と東北大学の連名によるプレスリリースが発表されましたので紹介します。

画像:「きぼう」で初めての燃焼実験が始まりました。「ランダム分散液滴群の燃え広がりと群燃焼発現メカニズムの解明」(JAXAと山口大学との共同実験)へリンク

「きぼう」で初めての燃焼実験が始まりました。「ランダム分散液滴群の燃え広がりと群燃焼発現メカニズムの解明」(JAXAと山口大学との共同実験)(2017年3月 1日)

平成29年2月17日、「きぼう」で燃焼実験が始まりました。「きぼう」での実施は初めてとなります。今回の実験は、「ランダム分散液滴群の燃え広がりと群燃焼発現メカニズムの解明」(通称「Group Combustion:GCEM実験」)です。

画像:タンパク質の4℃結晶化実験(LTPCG#1)を開始しましたへリンク

タンパク質の4℃結晶化実験(LTPCG#1)を開始しました(2017年2月24日)

国際宇宙ステーション・「きぼう」日本実験棟を利用する高品質タンパク質結晶生成実験「4℃での結晶化実験:LTPCG#1(Low Temperature Protein Crystal Growth: LTPCG)」の第1回実験を開始しました。

画像:「こうのとり」6号機(HTV6)が「きぼう」に運んだ超小型衛星6基の放出に成功へリンク

「こうのとり」6号機(HTV6)が「きぼう」に運んだ超小型衛星6基の放出に成功(2017年1月16日)

1月16日午後6時10分~午後7時50分にかけて4回に分けて、「きぼう」日本実験棟から6基の超小型衛星」が放出されました。

画像:無重力で骨関連遺伝子以外でも発現が急上昇する遺伝子を発見へリンク

無重力で骨関連遺伝子以外でも発現が急上昇する遺伝子を発見(2016年12月28日)

無重力下(微小重力下)で骨量が減量するメカニズムをメダカを用いて研究する、東京工業大学とJAXAとの共同実験が2012年(長期飼育)と2014年(短期飼育)の2回、「きぼう」で行われました。

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