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「きぼう」での実験

新着情報

画像:超小型衛星「BIRDS-2」がJAXAに引き渡されました。打上げに向けて準備完了しました!へリンク

超小型衛星「BIRDS-2」がJAXAに引き渡されました。打上げに向けて準備完了しました!(2018年5月17日)

2018年5月15日、ブータン、フィリピン、マレーシアの留学生たちが設計・製作した3機の超小型衛星がJAXA筑波宇宙センターにおいて、JAXAに引き渡され、夏頃の放出に向けて衛星搭載作業が実施されました。

画像:「きぼう」から超小型衛星3機の放出に成功!へリンク

「きぼう」から超小型衛星3機の放出に成功!(2018年5月14日)

ケニア、トルコ、コスタリカの超小型衛星(3機)を「きぼう」日本実験棟から放出しました! ケニアとコスタリカは自国初の衛星となりました。
その後、3機全ての衛星から電波を受信しました。

画像:世界初、遺伝子ノックアウトマウス(特定遺伝子を欠失したマウス)の全数生存帰還に成功~「きぼう」での第3回マウス長期飼育ミッションが終了しました~へリンク

世界初、遺伝子ノックアウトマウス(特定遺伝子を欠失したマウス)の全数生存帰還に成功~「きぼう」での第3回マウス長期飼育ミッションが終了しました~(2018年5月11日)

「きぼう」日本実験棟船内実験室にて行われていた、第3回小動物飼育ミッション「宇宙ストレスにおける環境応答型転写因子Nrf2の役割」について、長期飼育(4月4日から5月5日まで31日間)を終了し、マウスは帰還用ケージに収容されてドラゴン補給船運用14号機にて、5月6日(日本時間)に帰還しました。

画像:微小重力環境においてもアミロイドβタンパク質の「アミロイド線維」が伸長した~金井宇宙飛行士が担当した「Amyloid」宇宙実験の解析速報~へリンク

微小重力環境においてもアミロイドβタンパク質の「アミロイド線維」が伸長した~金井宇宙飛行士が担当した「Amyloid」宇宙実験の解析速報~(2018年4月27日)

2018年1月、国際宇宙ステーションの「きぼう」日本実験棟の微小重力環境を活かして、アルツハイマー病の原因分子とされる「アミロイド線維(アミロイドβ)」の形成機構を調べるための実験(Amyloid実験)の第1回が行われました。

画像:「きぼう」超小型衛星放出プラットフォームにおける取組みが文部科学大臣表彰「科学技術賞」を受賞へリンク

「きぼう」超小型衛星放出プラットフォームにおける取組みが文部科学大臣表彰「科学技術賞」を受賞(2018年4月19日)

文部科学省が主催する「平成30年度科学技術分野の文部科学大臣表彰」において、国際宇宙ステーション(ISS)日本実験棟「きぼう」における超小型衛星放出プラットフォームでの取組が、我が国の科学技術の振興発展に貢献したと認められ、科学技術賞・科学技術振興部門を受賞しました。

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