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「きぼう」での実験

新着情報

画像:平成28年度「きぼう」利用フィジビリティスタディテーマ募集の選定結果についてへリンク

平成28年度「きぼう」利用フィジビリティスタディテーマ募集の選定結果について(2016年11月30日)

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟の船内環境を利用する実験テーマ(フィジビリティスタディ(FS)テーマ)として、国の戦略的研究募集区分2件、一般募集区分4件の合計6件を選定しました。

画像:「きぼう」利用高品質タンパク質結晶生成実験 次期実験シリーズ 【民間利用促進コース】 搭載タンパク質の募集について 【日本国内の民間企業、もしくは企業と連携のある大学・公的研究機関に所属している方】へリンク

「きぼう」利用高品質タンパク質結晶生成実験 次期実験シリーズ 【民間利用促進コース】 搭載タンパク質の募集について 【日本国内の民間企業、もしくは企業と連携のある大学・公的研究機関に所属している方】(2016年11月14日)

国際宇宙ステーション(ISS)「きぼう」日本実験棟を利用して実施する「高品質タンパク質結晶生成実験(JAXA PCG)」にて2017年夏期に搭載するタンパク質を募集します。

画像:イヌ用人工血液の合成と構造解析に成功 =輸血液不足の解消に期待、世界で需要=へリンク

イヌ用人工血液の合成と構造解析に成功 =輸血液不足の解消に期待、世界で需要=(2016年11月11日)

中央大学 理工学部 教授 小松晃之とJAXA研究開発員 木平清人の研究グループは、イヌ用人工血液の合成と構造解析に成功しました。

画像:「きぼう」利用高品質タンパク質結晶生成実験 次期実験シリーズ(2017-2019年度) 搭載候補タンパク質の募集(2016年度後期募集)について【基盤研究利用コース】 【日本国内の大学・公的研究機関に所属している方】へリンク

「きぼう」利用高品質タンパク質結晶生成実験 次期実験シリーズ(2017-2019年度) 搭載候補タンパク質の募集(2016年度後期募集)について【基盤研究利用コース】 【日本国内の大学・公的研究機関に所属している方】(2016年11月 9日)

「高品質タンパク質結晶生成実験」とは、JAXAがこれまでに獲得・蓄積してきた高品質タンパク質結晶生成技術を適用し、ISS/「きぼう」日本実験棟においてタンパク質結晶生成実験を実施するものです。本募集ではJAXA PCG第2期実験シリーズに続く、次期実験シリーズ(2017-2019年度)に搭載するタンパク質を募集します。

画像:「こうのとり」6号機に搭載する超小型衛星7基を公開しましたへリンク

「こうのとり」6号機に搭載する超小型衛星7基を公開しました(2016年11月 7日)

11月7日、筑波宇宙センター(TKSC)において、宇宙ステーション補給機「こうのとり」6号機(HTV6)に搭載予定の超小型衛星7基が報道陣に公開され、関係者による記者会見が行われました。また、新たに12Uの放出能力を持つ放出機構も初めて公開しました。

画像:「きぼう」で行ったタンパク質結晶化実験の観察結果(速報)!!へリンク

「きぼう」で行ったタンパク質結晶化実験の観察結果(速報)!!(2016年11月 7日)

10月30日に国際宇宙ステーションから地上に帰還したタンパク質結晶サンプルは、宇宙での結晶化状況を把握するため、ロシアから日本に持ち帰った直後の11月2日に早速、結晶化容器の外部から顕微鏡観察を実施し、結晶生成状況の観察を行いました。

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