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「きぼう」での実験

新着情報

「きぼう」で初めての燃焼実験が始まりました - 「ランダム分散液滴群の燃え広がりと群燃焼発現メカニズムの解明」 - (JAXAと山口大学との共同実験) (2017年3月 1日)

平成29年2月17日、「きぼう」で燃焼実験が始まりました。「きぼう」での実施は初めてとなります。今回の実験は、「ランダム分散液滴群の燃え広がりと群燃焼発現メカニズムの解明」(通称「Group Combustion:GCEM実験」)です。

タンパク質の4℃結晶化実験(LTPCG#1)を開始しました (2017年2月24日)

国際宇宙ステーション・「きぼう」日本実験棟を利用する高品質タンパク質結晶生成実験「4℃での結晶化実験:LTPCG#1(Low Temperature Protein Crystal Growth: LTPCG)」の第1回実験を開始しました。

HTV6が「きぼう」に運んだ超小型衛星6基の放出に成功 (2017年1月16日)

1月16日午後6時10分~午後7時50分にかけて4回に分けて、「きぼう」日本実験棟から6機の超小型衛星」が放出されました。

「こうのとり」6号機(HTV6)が「きぼう」に運んだ超小型衛星の放出に成功 (2016年12月19日)

12月19日午後5時50分、「きぼう」日本実験棟から、超小型衛星「STARS-C」が放出されました。

35日間の長期飼育で骨や筋肉の量が顕著に減少 ~「きぼう」における、長期飼育マウスの地上分析速報~ (2016年12月 5日)

「きぼう」で行われた小動物飼育ミッションでは、人工重力環境と微小重力環境で同時長期飼育を行いました。「きぼう」において長期飼育したマウスの骨と筋肉の変化を分析したところ、人工重力環境(1G)と微小重力環境(μG)とでは、マウスの骨と筋肉の量に顕著な差が見つかりました。

平成28年度「きぼう」利用フィジビリティスタディテーマ募集の選定結果について (2016年11月30日)

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟の船内環境を利用する実験テーマ(フィジビリティスタディ(FS)テーマ)として、国の戦略的研究募集区分2件、一般募集区分4件の合計6件を選定しました。

「きぼう」利用高品質タンパク質結晶生成実験 次期実験シリーズ 【民間利用促進コース】 搭載タンパク質の募集について 【日本国内の民間企業、もしくは企業と連携のある大学・公的研究機関に所属している方】 (2016年11月14日)

国際宇宙ステーション(ISS)「きぼう」日本実験棟を利用して実施する「高品質タンパク質結晶生成実験(JAXA PCG)」にて2017年夏期に搭載するタンパク質を募集します。

イヌ用人工血液の合成と構造解析に成功 - 輸血液不足の解消に期待、世界で需要 - (2016年11月11日)

中央大学 理工学部 教授 小松晃之とJAXA研究開発員 木平清人の研究グループは、イヌ用人工血液の合成と構造解析に成功しました。

「きぼう」利用高品質タンパク質結晶生成実験 次期実験シリーズ(2017-2019年度) 搭載候補タンパク質の募集(2016年度後期募集)について【基盤研究利用コース】 【日本国内の大学・公的研究機関に所属している方】 (2016年11月 9日)

「高品質タンパク質結晶生成実験」とは、JAXAがこれまでに獲得・蓄積してきた高品質タンパク質結晶生成技術を適用し、ISS/「きぼう」日本実験棟においてタンパク質結晶生成実験を実施するものです。本募集ではJAXA PCG第2期実験シリーズに続く、次期実験シリーズ(2017-2019年度)に搭載するタンパク質を募集します。

「こうのとり」6号機に搭載する超小型衛星7機を公開しました (2016年11月 7日)

11月7日、筑波宇宙センター(TKSC)において、宇宙ステーション補給機「こうのとり」6号機(HTV6)に搭載予定の超小型衛星7機が報道陣に公開され、関係者による記者会見が行われました。また、新たに12Uの放出能力を持つ放出機構も初めて公開しました。

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