サイトマップ

宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター
宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センタートップページ
  • Menu01
  • Menu02
  • Menu03
  • Menu04
  • Menu05
  • Menu06
  • Menu07

「きぼう」での実験

新着情報

画像:タンパク質結晶生成実験(第3期シリーズ第1回実験)を開始しましたへリンク

タンパク質結晶生成実験(第3期シリーズ第1回実験)を開始しました(2017年10月17日)

ISS・「きぼう」を利用する高品質タンパク質結晶生成実験(PCG)の第3期実験シリーズ第1回実験について、実験機材及び実験サンプルは10月14日午後5時46分にプログレス補給船(68P)にて打ち上げられ、17日に「きぼう」船内実験室の「きぼう」搭載用ポータブル極低温冷凍庫(FROST2)に設置されました。

画像:MAXIサイエンスニュース061号を掲載しましたへリンク

MAXIサイエンスニュース061号を掲載しました(2017年10月 4日)

MAXIサイエンスニュース061号を掲載しました。061号では、MAXI観測史上最大のX線ブラックホール新星出現の話題についてご紹介します。

画像:「きぼう」利用 簡易曝露実験装置(ExHAM)有償利用テーマ通年募集 開始についてへリンク

「きぼう」利用 簡易曝露実験装置(ExHAM)有償利用テーマ通年募集 開始について(2017年9月27日)

この度、国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟を利用して実施する「簡易曝露実験装置(ExHAM)」の有償利用制度の通年公募を開始しました!

画像:「きぼう」での第2回マウス長期飼育ミッションが終了しました。へリンク

「きぼう」での第2回マウス長期飼育ミッションが終了しました。(2017年9月19日)

「きぼう」にて行われていたマウスの長期飼育ミッション(31日間)が終了し、マウスは帰還用ケージに収容してドラゴン補給船運用12号機にて地上へ9月18日に帰還しました。9月19日に米国内にてNASAからJAXAに帰還用ケージが引き渡され、マウス全数の生存を確認しました。

画像:きぼう船内ドローン「Int-Ball」最新映像(Int-BallだよりVol. 5)へリンク

きぼう船内ドローン「Int-Ball」最新映像(Int-BallだよりVol. 5)(2017年9月11日)

国際宇宙ステーション・きぼう船内ドローン「Int-Ball」の最新映像をお届けする「Int-BallだよりVol. 5」を公開しました。

画像:世界初、宇宙空間でμg から1g を可変できる実験環境

世界初、宇宙空間でμg から1g を可変できる実験環境"MARS"が完成(2017年9月 8日)

近年、国際的な宇宙探査の目的地として月、火星が候補となっていますが、有人宇宙飛行、長期宇宙滞在を可能とする技術だけではなく、宇宙環境(微小/低重力や放射線など)の人体への影響に関しては未知の科学的課題も多く残っています。そのため、人類の宇宙進出の科学基盤の確立を目指し、「きぼう」を月・火星などに向けた有人探査へのテストベットとして活用して、国際宇宙探査へ科学的に貢献することが求められてきました。

<< 前のページへ> | 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11 |
 
Copyright 2007 Japan Aerospace Exploration Agency サイトポリシー・利用規約