サイトマップ

宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター
宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センタートップページ
  • Menu01
  • Menu02
  • Menu03
  • Menu04
  • Menu05
  • Menu06
  • Menu07

「きぼう」での実験

新着情報

画像:「こうのとり」6号機(HTV6)が「きぼう」に運んだ超小型衛星の放出に成功へリンク

「こうのとり」6号機(HTV6)が「きぼう」に運んだ超小型衛星の放出に成功(2016年12月19日)

12月19日午後5時50分、「きぼう」日本実験棟から、超小型衛星「STARS-C」が放出されました。

画像:35日間の長期飼育で骨や筋肉の量が顕著に減少 ~「きぼう」における、長期飼育マウスの地上分析速報~へリンク

35日間の長期飼育で骨や筋肉の量が顕著に減少 ~「きぼう」における、長期飼育マウスの地上分析速報~(2016年12月 5日)

「きぼう」で行われた小動物飼育ミッションでは、人工重力環境と微小重力環境で同時長期飼育を行いました。「きぼう」において長期飼育したマウスの骨と筋肉の変化を分析したところ、人工重力環境(1G)と微小重力環境(μG)とでは、マウスの骨と筋肉の量に顕著な差が見つかりました。

画像:平成28年度「きぼう」利用フィジビリティスタディテーマ募集の選定結果についてへリンク

平成28年度「きぼう」利用フィジビリティスタディテーマ募集の選定結果について(2016年11月30日)

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟の船内環境を利用する実験テーマ(フィジビリティスタディ(FS)テーマ)として、国の戦略的研究募集区分2件、一般募集区分4件の合計6件を選定しました。

画像:「きぼう」利用高品質タンパク質結晶生成実験 次期実験シリーズ 【民間利用促進コース】 搭載タンパク質の募集について 【日本国内の民間企業、もしくは企業と連携のある大学・公的研究機関に所属している方】へリンク

「きぼう」利用高品質タンパク質結晶生成実験 次期実験シリーズ 【民間利用促進コース】 搭載タンパク質の募集について 【日本国内の民間企業、もしくは企業と連携のある大学・公的研究機関に所属している方】(2016年11月14日)

国際宇宙ステーション(ISS)「きぼう」日本実験棟を利用して実施する「高品質タンパク質結晶生成実験(JAXA PCG)」にて2017年夏期に搭載するタンパク質を募集します。

画像:イヌ用人工血液の合成と構造解析に成功 =輸血液不足の解消に期待、世界で需要=へリンク

イヌ用人工血液の合成と構造解析に成功 =輸血液不足の解消に期待、世界で需要=(2016年11月11日)

中央大学 理工学部 教授 小松晃之とJAXA研究開発員 木平清人の研究グループは、イヌ用人工血液の合成と構造解析に成功しました。

画像:「きぼう」利用高品質タンパク質結晶生成実験 次期実験シリーズ(2017-2019年度) 搭載候補タンパク質の募集(2016年度後期募集)について【基盤研究利用コース】 【日本国内の大学・公的研究機関に所属している方】へリンク

「きぼう」利用高品質タンパク質結晶生成実験 次期実験シリーズ(2017-2019年度) 搭載候補タンパク質の募集(2016年度後期募集)について【基盤研究利用コース】 【日本国内の大学・公的研究機関に所属している方】(2016年11月 9日)

「高品質タンパク質結晶生成実験」とは、JAXAがこれまでに獲得・蓄積してきた高品質タンパク質結晶生成技術を適用し、ISS/「きぼう」日本実験棟においてタンパク質結晶生成実験を実施するものです。本募集ではJAXA PCG第2期実験シリーズに続く、次期実験シリーズ(2017-2019年度)に搭載するタンパク質を募集します。

<< 前のページへ> | 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11 |
 
Copyright 2007 Japan Aerospace Exploration Agency サイトポリシー・利用規約