サイトマップ

宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター
宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センタートップページ
  • Menu01
  • Menu02
  • Menu03
  • Menu04
  • Menu05
  • Menu06
  • Menu07

「きぼう」での実験

新着情報

画像:「きぼう」で初めての燃焼実験が始まりました。「ランダム分散液滴群の燃え広がりと群燃焼発現メカニズムの解明」(JAXAと山口大学との共同実験)へリンク

「きぼう」で初めての燃焼実験が始まりました。「ランダム分散液滴群の燃え広がりと群燃焼発現メカニズムの解明」(JAXAと山口大学との共同実験)(2017年3月 1日)

平成29年2月17日、「きぼう」で燃焼実験が始まりました。「きぼう」での実施は初めてとなります。今回の実験は、「ランダム分散液滴群の燃え広がりと群燃焼発現メカニズムの解明」(通称「Group Combustion:GCEM実験」)です。

画像:タンパク質の4℃結晶化実験(LTPCG#1)を開始しましたへリンク

タンパク質の4℃結晶化実験(LTPCG#1)を開始しました(2017年2月24日)

国際宇宙ステーション・「きぼう」日本実験棟を利用する高品質タンパク質結晶生成実験「4℃での結晶化実験:LTPCG#1(Low Temperature Protein Crystal Growth: LTPCG)」の第1回実験を開始しました。

画像:「こうのとり」6号機(HTV6)が「きぼう」に運んだ超小型衛星6基の放出に成功へリンク

「こうのとり」6号機(HTV6)が「きぼう」に運んだ超小型衛星6基の放出に成功(2017年1月16日)

1月16日午後6時10分~午後7時50分にかけて4回に分けて、「きぼう」日本実験棟から6基の超小型衛星」が放出されました。

画像:無重力で骨関連遺伝子以外でも発現が急上昇する遺伝子を発見へリンク

無重力で骨関連遺伝子以外でも発現が急上昇する遺伝子を発見(2016年12月28日)

無重力下(微小重力下)で骨量が減量するメカニズムをメダカを用いて研究する、東京工業大学とJAXAとの共同実験が2012年(長期飼育)と2014年(短期飼育)の2回、「きぼう」で行われました。

画像:「こうのとり」6号機(HTV6)が「きぼう」に運んだ超小型衛星の放出に成功へリンク

「こうのとり」6号機(HTV6)が「きぼう」に運んだ超小型衛星の放出に成功(2016年12月19日)

12月19日午後5時50分、「きぼう」日本実験棟から、超小型衛星「STARS-C」が放出されました。

画像:35日間の長期飼育で骨や筋肉の量が顕著に減少 ~「きぼう」における、長期飼育マウスの地上分析速報~へリンク

35日間の長期飼育で骨や筋肉の量が顕著に減少 ~「きぼう」における、長期飼育マウスの地上分析速報~(2016年12月 5日)

「きぼう」で行われた小動物飼育ミッションでは、人工重力環境と微小重力環境で同時長期飼育を行いました。「きぼう」において長期飼育したマウスの骨と筋肉の変化を分析したところ、人工重力環境(1G)と微小重力環境(μG)とでは、マウスの骨と筋肉の量に顕著な差が見つかりました。

<< 前のページへ> | 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11 |
 
Copyright 2007 Japan Aerospace Exploration Agency サイトポリシー・利用規約