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「きぼう」での実験

新着情報

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2017年7月20日)

Group Combustion実験(液滴群燃焼実験)を7月6日に終了しました。

7月7日に超小型衛星(J-SSOD#7)を宇宙空間に放出しました。

簡易曝露実験装置(ExHAM)のサンプルを交換します。

Two-Phase Flow実験開始に向けた準備を進めています。

きぼう船内ドローン「Int-Ball」からの映像初公開! (2017年7月14日)

地上からの遠隔操作により宇宙空間を移動して撮影するJAXA初の移動型カメラである「JEM自律移動型船内カメラ(Int-Ball(イントボール))」の映像を初公開します。

「きぼう」からBIRDSプロジェクトの超小型衛星5機の放出に成功! (2017年7月 7日)

7月7日午後5時45分から午後6時30分の間に2回に分けて、「きぼう」日本実験棟からBIRDSプロジェクトの超小型衛星5機が放出されました。

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2017年7月 6日)

MT PCG実験(第1回)をを7月1日に終了しました。

7月7日に予定されている超小型衛星(J-SSOD#7)の放出に向けた準備作業を行っています。

計測を終了したArea PADLESを6月30日に取り外し、7月3日にSpX-11で地上に回収しました。

Group Combustion実験(液滴群燃焼実験)を7月6日に終了しました。

Two-Phase Flow実験に向けた準備を進めています。

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2017年6月21日)

MT PCG実験(第1回)を6月8日から開始しました。

7月7日に予定されている超小型衛星(J-SSOD#7)の放出に向けた準備作業を行っています。

SpX-11で打ち上げられた新しいArea PADLESを取り付ける作業を6月6日と7日に行いました。計測を終了したArea PADLESは7月1日に取り外します。

「きぼう」利用高品質タンパク質結晶生成実験(2017後期-2019年度)搭載候補タンパク質の募集について【基盤研究利用コース】【日本国内の大学・公的研究機関に所属している方】 (2017年6月 9日)

「高品質タンパク質結晶生成実験(JAXA PCG)」プロジェクトは、JAXAがこれまでに獲得・蓄積してきた結晶生成技術を適用し、ISS「きぼう」日本実験棟において高品質なタンパク質結晶を生成し、成果を社会に還元することを目的としています。本募集では2017後期-2019年度に搭載するタンパク質を募集します。

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2017年6月 8日)

JAXA PCG実験(第2期第6回)を6月2日に終了しました。

MT PCG実験(第1回)を6月8日から開始します。

米国の超小型衛星(NRCSD#12)を5月25日から26日にかけて宇宙空間に放出しました。

超小型衛星(J-SSOD#7)放出準備作業を6月16日に行います。

「きぼう」で行ったタンパク質結晶化実験の観察結果(速報) (2017年6月 7日)

4月21日から「きぼう」にて実施していた高品質タンパク質結晶生成実験のサンプルが、6月2日に地上へ帰還しました。ロシアから日本に持ち帰った直後の6月6日に顕微鏡観察を実施しましたので、その一部を速報にてご紹介します。

国際宇宙ステーションの「きぼう」で長期保存した精子DNAの正常性と宇宙マウスについて -人類の宇宙生殖の可能性を示す- (2017年5月26日)

山梨大学とJAXAによる共同研究グループは、ISSにある「きぼう」日本実験棟で長期保存したマウス精子のDNA損傷度を明らかにし、健康な産仔を作出することに初めて成功しました。この成果は米国科学アカデミー紀要(PNAS)の「In This Issue」にノミネートされ、オンライン掲載されました。

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2017年5月25日)

Marangoni UVP実験を5月23日から24日にかけて行いました。

JAXA PCG実験(第2期第6回)を6月2日に終了します。

米国の超小型衛星(NRCSD#11)放出準備作業を5月15日に行い、5月16日から18日にかけて宇宙空間に放出しました。

米国の超小型衛星(NRCSD#12)放出準備作業を5月24日に行い、5月25日から26日にかけて宇宙空間に放出します。

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