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「きぼう」での実験

新着情報

中米初・コスタリカ共和国初となる超小型衛星「Irazu」がJAXAに引き渡されました。打上げに向けて準備開始です。 ~金井宇宙飛行士の長期滞在中に放出予定!~ (2018年2月28日)

2018年2月21日、中米コスタリカ共和国の超小型衛星がJAXA筑波宇宙センターにおいて、関係者が見守る中、JAXAに引き渡されました。4月に予定されている、金井宇宙飛行士が滞在中の国際宇宙ステーション(ISS)への打上げに向けて、準備を行ってまいります。

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2018年2月21日)

Mouse Stress Defense実験の準備をしています。

Two-Phase Flow実験を実施しています。

アジア学生実験"AsianTryZero-G 2018"を実施しました。

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2018年2月 7日)

Mouse Stress Defense実験の準備をしています。

Two-Phase Flow実験を実施しています。

「きぼう」を使った材料の熱物性値測定・新機能材料創成実験【民間利用促進コース】搭載試料の募集について (2018年2月 6日)

国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟にある静電浮遊炉を利用して実施する「熱物性値測定・新機能材料創成」実験の有償利用制度(民間利用促進コース)の通年募集を開始しました。

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2018年1月24日)

LTPCG実験を終了しました。

Two-Phase Flow実験を実施しています。

計測を終了したArea PADLESを地上に回収しました。

「きぼう」エアロックでMBSUの船内回収を行います。

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2018年1月11日)

LTPCG実験を実施しています。

Zebrafish Muscle2実験を終了しました。

Amyloid実験を実施しています。

NREPの搭載装置交換を実施しました。

Two-Phase Flow実験を実施しています。

新しいArea PADLESを「きぼう」船内に取り付けました。

計測を終了したArea PADLESを取り外しました。

新しい医薬品のデザインにつながる宇宙実験成果を紹介~細胞内の情報伝達を担うタンパク質"キナーゼ"の構造を解明~ (2018年1月10日)

大阪府立大学 理学系研究科の木下誉富准教授らのグループは、「きぼう」で行われている高品質タンパク質結晶生成実験により明らかとなったキナーゼの構造情報を、医薬品の開発につなげようとしています。

アルツハイマー病発症メカニズムを知る鍵の一つ「アミロイド線維」、その形成機構を調べる宇宙実験が終了しました (2018年1月 9日)

微小重力環境を活かして、アルツハイマー病の原因分子とされる「アミロイド線維(アミロイドβ)」の形成機構を調べるための実験(Amyloid実験)が1月5日に終了しました。

アルツハイマー病発症メカニズムを知る鍵、「アミロイド線維」その形成機構を調べる宇宙実験が始まりました (2017年12月28日)

微小重力環境を活かして、アルツハイマー病の原因分子とされる「アミロイド線維(アミロイドβ)」の形成機構を調べるための実験(Amyloid実験)が開始されました。12月19日からISS長期滞在を開始した金井宇宙飛行士が担当しています。

第2回マウス長期飼育ミッションの終了後3か月速報 (2017年12月28日)

国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟で行われた第2回マウス長期飼育ミッションでは、30日間の飼育を行い、12匹全個体を帰還させました。

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