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「きぼう」での実験

新着情報

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2018年4月18日)

本実験は、宇宙の微小重力環境を利用して生成した高品質なタンパク質の結晶を調べることで、その構造を詳細に把握し創薬などに貢献することができます。

「きぼう」簡易曝露実験装置(ExHAM)開発/運用チームが日本機械学会の宇宙工学部門スペースフロンティア受賞 (2018年4月 6日)

日本機械学会が主催する2017年度宇宙工学部門の一般表彰スペースフロンティアに、「きぼう」簡易曝露実験装置(ExHAM)開発/運用チーム」が選定され、2018年3月30日に受賞者の表彰式が行われました。

「きぼう」にて、第3回小動物飼育ミッションが開始されました。 (2018年4月 6日)

2018年4月6日早朝、第3回小動物飼育ミッション「宇宙ストレスにおける環境応答型転写因子Nrf2の役割」が開始されました。

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2018年4月 4日)

第3期第2回目(第14回目)の実験を3月24日に開始しました。

実験試料サンプルは、ソユーズ宇宙船(54S)で国際宇宙ステーション(ISS)へ輸送し、軌道上で結晶化を行った後、ソユ―ズ宇宙船(53S)で地上に回収する予定です。

タンパク質結晶生成実験(第3期シリーズ第2回実験)を開始しました (2018年3月26日)

「きぼう」日本実験棟を利用する高品質タンパク質結晶生成実験(Protein Crystal Growth: PCG)の第3期実験シリーズ第2回実験を開始しました

平成29年度「きぼう」利用フィジビリティスタディテーマ募集の選定結果について (2018年3月23日)

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟の船内環境を利用する実験テーマ(フィジビリティスタディ(FS)テーマ)として、国の戦略的研究募集区分1件、一般募集区分3件の合計4件を選定しました。

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2018年3月22日)

JAXA PCG実験を開始します。

Mouse Stress Defense実験の準備をしています。

Two-Phase Flow実験を実施しています。

「きぼう」の利用状況と今後の予定 (2018年3月 7日)

Mouse Stress Defense実験の準備をしています。

Two-Phase Flow実験を実施しています。

トルコ共和国の超小型衛星「UBAKUSAT」が日本に引き渡されました。打上げに向けて準備開始です。~金井宇宙飛行士のISS長期滞在中に放出予定!~ (2018年2月28日)

2018年2月23日、トルコの超小型衛星がJAXA筑波宇宙センターにおいて、関係者が見守る中、JAXAに引き渡されました。4月に予定されている、金井宇宙飛行士が滞在中の国際宇宙ステーション(ISS)への打上げに向けて、準備を行ってまいります。

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