サイトマップ

宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター
宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センタートップページ
  • Menu01
  • Menu02
  • Menu03
  • Menu04
  • Menu05
  • Menu06
  • Menu07

「きぼう」での実験

新着情報

画像:植物ホルモンのオーキシンを運ぶタンパク質が キュウリ芽生えの形をつくるしくみを宇宙実験で発見へリンク

植物ホルモンのオーキシンを運ぶタンパク質が キュウリ芽生えの形をつくるしくみを宇宙実験で発見(2016年9月26日)

平成23年(2011年)に、古川聡宇宙飛行士がISS長期滞在中に担当した、 植物成長における重力影響を調べる実験「CsPINs」の研究成果がまとめ られ、今回、英国の科学誌ネイチャー・パートナー・ジャーナル「npj  マイクログラビティ―(npj Microgravity)」に、平成28年9月15日掲載 されました。

画像:簡易曝露実験装置(ExHAM)で実施した実験のサンプル引渡しを行いました(実験開始後、初の回収サンプル引き渡し)へリンク

簡易曝露実験装置(ExHAM)で実施した実験のサンプル引渡しを行いました(実験開始後、初の回収サンプル引き渡し)(2016年9月20日)

簡易曝露実験装置(ExHAM)で実施した第1回目の実験サンプルが、ドラゴン補給船運用9号機(SpX-9)で8月末に回収され、9月20日、代表研究者に引き渡されました。

画像:Auxin Transport実験の解説ページを公開しましたへリンク

Auxin Transport実験の解説ページを公開しました(2016年7月28日)

「宇宙環境を利用した植物の重力応答反応機構および姿勢制御機構の解明(Auxin Transport)」の解説ページを公開しました。この実験では、植物の「自発的形態形成」を理解し、姿勢制御のメカニズムを解き明かすことを目指しています。

画像:「きぼう」にて、小動物の飼育を開始しました。 へリンク

「きぼう」にて、小動物の飼育を開始しました。 (2016年7月22日)

画像:「きぼう」利用高品質タンパク質結晶生成実験 第2期実験シリーズ後期(2016-2018年度) 搭載候補タンパク質の募集(2016年度後期募集)について 【基盤研究利用コース】 【日本国内の大学・公的研究機関に所属している方】へリンク

「きぼう」利用高品質タンパク質結晶生成実験 第2期実験シリーズ後期(2016-2018年度) 搭載候補タンパク質の募集(2016年度後期募集)について 【基盤研究利用コース】 【日本国内の大学・公的研究機関に所属している方】(2016年5月27日)

国際宇宙ステーション(ISS)「きぼう」日本実験棟を利用して実施する「高品質タンパク質結晶生成実験(JAXA PCG)」第2期実験シリーズ後期(2016-2018年度)に搭載するタンパク質を募集します。

<< 前のページへ> | 6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16 |
 
Copyright 2007 Japan Aerospace Exploration Agency サイトポリシー・利用規約