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「きぼう」での実験

新着情報

画像:ブラジルの宇宙機関が開発した超小型衛星を放出しましたへリンク

ブラジルの宇宙機関が開発した超小型衛星を放出しました(2015年2月 5日)

2015年2月5日午後9時50分に、「きぼう」日本実験棟からブラジルの超小型衛星(CubeSat)が放出されました。

画像:ブラジルの宇宙機関が開発した超小型衛星を2月5日に放出予定へリンク

ブラジルの宇宙機関が開発した超小型衛星を2月5日に放出予定(2015年2月 2日)

現在「きぼう」日本実験棟では、ブラジル国立宇宙研究所(INPE)及びブラジル航空技術大学(ITA)が開発した超小型衛星AESP-14の放出に向けた準備を行っています。

画像:宇宙で世代を重ねるへリンク

宇宙で世代を重ねる(2015年1月10日)

2015年1月10日にファルコン9ロケットで打ち上げられたドラゴン宇宙船には「エピジェネティクス」と題された実験の材料が搭載されています。

画像:Epigenetics実験の解説ページを公開しましたへリンク

Epigenetics実験の解説ページを公開しました(2014年12月18日)

「宇宙環境での線虫の経世代における環境適応の研究(Epigenetics)」の解説ページを公開しました。本実験の成果は、生物が宇宙で世代を重ねる場合に子孫に問題が生じた場合の対策法を開発することにつながるとともに、ヒトが宇宙で世代を経る時代に向けての重要なデータにもなります。

画像:Plant Rotation実験の解説ページを公開しましたへリンク

Plant Rotation実験の解説ページを公開しました(2014年12月18日)

「植物における回旋転頭運動の重力応答依存性の検証(Plant Rotation)」の解説ページを公開しました。本実験の目的は、微小重力環境を利用して、首振り運動の重力応答性を解明することです。植物の生存戦略としての「よじ登る」しくみを理解することで、宇宙空間における植物育成法の開発などに役立てられると考えられます。

画像:MAXIサイエンスニュース055号を掲載しましたへリンク

MAXIサイエンスニュース055号を掲載しました(2014年11月13日)

MAXIサイエンスニュース055号を掲載しました。055号では、MAXIが、オリオン座にある中性子星をもつ近接連星4U 0614+091からスーパーX線バーストを検出した話題についてご紹介します。

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