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「きぼう」での実験

新着情報

画像:我が国独自の線量計で、「きぼう」船外で初めて宇宙放射線環境モニタリング実験を開始(Free-Space PADLES実験)へリンク

我が国独自の線量計で、「きぼう」船外で初めて宇宙放射線環境モニタリング実験を開始(Free-Space PADLES実験)(2015年6月 3日)

「きぼう」船外の宇宙放射線環境を実測する「Free-Space PADLES」実験が、2015年6月1日よりはじまりました。

画像:簡易曝露実験装置(ExHAM)を利用した第1回目の実験を開始へリンク

簡易曝露実験装置(ExHAM)を利用した第1回目の実験を開始(2015年5月28日)

2015年5月26日、JAXAの新たな実験装置である簡易曝露実験装置(ExHAM)を利用した第1回目の実験を開始しました。

画像:「きぼう」日本実験棟で、線虫を用いた科学実験『宇宙環境における線虫の老化研究(Space Aging)』の実験が開始されましたへリンク

「きぼう」日本実験棟で、線虫を用いた科学実験『宇宙環境における線虫の老化研究(Space Aging)』の実験が開始されました(2015年4月28日)

「きぼう」日本実験棟において、生命科学分野『宇宙環境における線虫の老化研究(Space Aging)』(代表提案者:本田陽子 東京都健康長寿医療センター研究所 老化制御研究チーム 健康長寿ゲノム探索グループ)の実験が開始されました。

画像:「きぼう」日本実験棟で、科学実験『線虫Cエレガンスを用いた微小重力による筋繊維変化の解析(Nematode Muscles)』実験が実施されましたへリンク

「きぼう」日本実験棟で、科学実験『線虫Cエレガンスを用いた微小重力による筋繊維変化の解析(Nematode Muscles)』実験が実施されました(2015年4月28日)

「きぼう」日本実験棟において、生命科学分野『線虫Cエレガンスを用いた微小重力による筋繊維変化の解析(Nematode Muscles)』(代表提案者:東谷 篤志 東北大学 大学院 生命科学研究科 生態システム生命科学専攻教授)の実験が実施されました。

画像:2014年国際公募ライフサイエンスおよび宇宙医学分野の国際宇宙ステーション利用実験テーマ募集の候補テーマ選定結果へリンク

2014年国際公募ライフサイエンスおよび宇宙医学分野の国際宇宙ステーション利用実験テーマ募集の候補テーマ選定結果(2015年4月28日)

2014年に募集したライフサイエンス国際公募において、日本の宇宙実験候補テーマとして2課題が選定されました。

画像:Space Aging実験の解説ページを公開しましたへリンク

Space Aging実験の解説ページを公開しました(2015年4月13日)

「宇宙環境における線虫の老化研究(Space Aging)」の解説ページを公開しました。本実験により宇宙環境に長期間滞在することにより、線虫の老化速度と寿命がどのような影響を受けるかが明らかとなります。宇宙で新しい老化制御遺伝子がみつかれば、それをもとにして老化を遅らせたり老化に伴って起こる病気の予防をするゲノム創薬のヒントが得られるかもしれません。

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