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「きぼう」での実験

新着情報

画像:実録!!タンパク質結晶化実験第4回のサンプル回収便の変更へリンク

実録!!タンパク質結晶化実験第4回のサンプル回収便の変更(2016年5月24日)

平成28年5月13日まとめ
きぼう利用センター、ヒューストン駐事、インクリメントマネージャー
4月28日にソユーズ宇宙船(45S)の帰還変更が確定!! 5月11日帰還予定のSpX-8号機に変更できるか?

画像:国際宇宙ステーション「きぼう」に搭載したCALETで電子の

国際宇宙ステーション「きぼう」に搭載したCALETで電子の"集中豪雨"を観測(2016年5月18日)

高エネルギー電子・ガンマ線観測装置(CALET)(研究代表:鳥居祥二教授・早稲田大学理工学術院)の観測データによって、ISSが夕方から夜にかけて磁気緯度の高い地域を通過する際に、数分間にわたって大量の放射線電子が降り注ぐ「電子の集中豪雨」がISSでも起こっていることをはじめて明らかにしました。

画像:タンパク質結晶生成実験(第2期シリーズ第4回実験)を開始しましたへリンク

タンパク質結晶生成実験(第2期シリーズ第4回実験)を開始しました(2016年5月10日)

国際宇宙ステーション・「きぼう」日本実験棟を利用する高品質タンパク質結晶生成実験(PCG)の第2期実験シリーズ第4回実験について、実験機材及び実験サンプルは平成28年4月1日午前1時23分(日本時間)にプログレス補給船(63P)にて打ち上げられ、4月3日に「きぼう」船内実験室のタンパク質結晶生成装置(PCRF)に設置後、軌道上実験を開始しました。

画像:フィリピン共和国 国産開発第1号となるDIWATA-1の「きぼう」からの放出成功(JAXA初となる50kg級超小型衛星の放出成功)へリンク

フィリピン共和国 国産開発第1号となるDIWATA-1の「きぼう」からの放出成功(JAXA初となる50kg級超小型衛星の放出成功)(2016年4月27日)

2016年4月27日午後8時45分頃に、「きぼう」日本実験棟からフィリピンの超小型衛星「DIWATA-1」が放出されました。

画像:「きぼう」利用フィジビリティスタディテーマの募集についてへリンク

「きぼう」利用フィジビリティスタディテーマの募集について(2016年4月25日)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟の船内環境を利用する実験テーマ(フィジビリティスタディテーマ)を募集いたします。

画像:フィリピン政府国産初となる50kg級超小型衛星「DIWATA-1」の受領完了~2016年春、打上げ・初の放出へ。「きぼう」の船外利用は多様化へ~へリンク

フィリピン政府国産初となる50kg級超小型衛星「DIWATA-1」の受領完了~2016年春、打上げ・初の放出へ。「きぼう」の船外利用は多様化へ~(2016年1月22日)

平成28年1月13日、フィリピン科学技術省・フィリピン大学、北海道大学及び東北大学が開発した、50kg級超小型衛星「DIWATA-1(フィリピン語で「妖精」)」がJAXAに引き渡されました。

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