このページは、過去に公開された情報のアーカイブページです。

<免責事項> リンク切れや古い情報が含まれている可能性があります。また、現在のWebブラウザーでは⼀部が機能しない可能性があります。
最新情報については、https://humans-in-space.jaxa.jp/ のページをご覧ください。

サイトマップ

宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センタートップページ
  • Menu01
  • Menu02
  • Menu03
  • Menu04
  • Menu05
  • Menu06
  • Menu07

「きぼう」日本実験棟

STS-123ミッション 飛行12日目終了

最終更新日:2008年3月22日
写真:OBSSを使用した機体の損傷点検の様子

OBSSを使用した機体の損傷点検の様子

センサ付き検査用延長ブーム(Orbiter Boom Sensor System: OBSS)を使用したスペースシャトル「エンデバー号」の機体の損傷点検や、これまで「デスティニー」(米国実験棟)内に設置されていたEXPRESS-3ラック、微小重力研究グローブボックス(MicrogravityScience Glovebox: MSG)ラックを「コロンバス」(欧州実験棟)内に移設する作業、飛行13日目の第5回船外活動に向けた準備などが行われました。MSGラックの移設は、飛行14日目に予定されていましたが、作業が順調に進んだため、前倒しで行われました。

JAXAデイリーレポート 飛行12日目(Flight Day 12)
飛行12日目の活動内容の詳細を掲載しています。

第5回船外活動では、OBSSの固定機構への取付け、右舷側太陽電池パドル回転機構(Solar Alpha Rotary Joint: SARJ)の点検などが行われる予定です。

13日目(Flight Day 13: FD13)
飛行13日目(FD13)の活動内容
第5回船外活動
第5回船外活動の実施内容
 
Copyright 2007 Japan Aerospace Exploration Agency SNS運用方針 | サイトポリシー・利用規約