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皆様から送っていただいたISSの写真

皆様から送っていただいたISSの写真 2013年10月

最終更新日:2017年7月06日

10月31日

           
タイトル:今夜(10/31)のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町有網代
撮影日時:2013年10月31日18時58分00秒~10月31日19時01分38秒
撮影機材:Canon EOS Kiss X2 + TAMRON SP AF28-75mm F/2.8 XR Di LD (f28mm F2.8 ISO1600) 露出10秒を14枚合成。
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:西空に沈み行く金星の上(金星の右やや下は漁船の漁火のゴースト)を今月最後のISSが飛翔して行きました。またこのISSの40分程前に欧州補給機のATV4「アルベルト・アインシュタイン」が飛行して行くのを5×25双眼鏡と肉眼で確認しました。

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タイトル:薄雲を透過して見えたISS
撮影場所:茨城県ひたちなか市高野(自宅のベランダ)
撮影日時:2013年10月31日17時23分00秒~10月31日17時24分00秒
撮影機材:PENTAX-X70 焦点距離6㎜ F値2.8 露出時間6秒 ISO-100
お名前:鶴島 悦 さん
コメント:夕方になって西の方角に雲があり、その雲が南西の方角にかかって来ました。金星はまだ見えていましたが、ISS観測時間近くになって薄雲が金星をさえぎり、金星が見えなくなってしまいました。ISSは薄雲を透過して何んとか見えましたが、画像では良く見ないと分からないかも知れません。

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10月30日

           
タイトル:ISS, いて座 (南斗六星) を通過する
撮影場所:ヴィラ川井本町(横浜市旭区)
撮影日時:2013年10月30日18時12分35秒~10月30日18時13分00秒
撮影機材:パナソニックDMC-FZ50 74ミリ f 3.2 ISO 200
お名前:菱倉 勉 さん
コメント:夕方、低空に雲が出ていたが、南西に金星が輝いていた。
時刻が18時11分過ぎ、西から3等級ほどで見えて来たISSは金星の上を通過し、18時13分にいて座付近を予報通りに通過し、徐々に明るく見え、18時15分過ぎまで肉眼で見えていた。
(移動:右から左へ)、一部トリミングあり。

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タイトル:夜空と湖面のISS
撮影場所:愛媛県西予市の鹿野川湖畔
撮影日時:2013年10月30日18時12分00秒
撮影機材:CANON EOS Kiss X3 / SIGMA 8mm F3.5 EX DG CIRCULAR FISHEYE / 15s / ISO-800 / 13枚を合成
お名前:いえ さん
コメント:私用で大洲市に出ていた帰り、自宅に着く前にISS の通過時間が近づいたため、途中の鹿野川湖畔で撮影しました。 はじめての場所でカメラの設置場所や方向を誤ってしまったものの、アルタイル辺りからフォーマルハウトの方向へと進むISS が、湖面にも薄っすらと写りました。

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タイトル:熊本10月30日 実家の屋根より観測成功!!
撮影場所:熊本県熊本市
撮影日時:2013年10月30日18時11分22秒~10月30日18時13分12秒
撮影機材:PHS(WX320K)京セラ 太陽光 ナイトモード左5  PCへ 24bitBMP取込トリム・レイアウト後JPG化。(オリジナル:1280x960)
お名前:RohHei@(大阪改め)古家の守 さん
コメント: 晴、西空に白みが残る。ほとんど真上を通過するコースです。北西方向、時間通りに出現したISSは上昇しながら増光。天頂方向、白鳥座辺りで最高高度に達しペガサスの脇を下降。南東方向赤いモヤの中に消えて行きました。部分トリミングと
http://www.heavens-above.com/passdetails.aspx?lat=32.08&lng=130.71&loc=kumamoto&alt=30&tz=JapST&satid=25544&mjd=56595.3832377662&type=V
を下敷きにしたレイアウトを投稿します。
18:08:22 南西方向、比較用金星(610,560)。
18:11:22 北西方向、上昇するISS(611,780)。
18:11:54 天頂方向、最高高度のISS(666,773)。
18:12:18 南東方向、下降するISS(603,772)。
18:12:44 南東方向、下降するISS(588,734)。
18:13:12 南東方向、下降するISS(636,744)。
18:16:10 北西方向、比較用金星(605,614)。

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タイトル:10/30 今日のISS
撮影場所:長野県中野市
撮影日時:2013年10月30日18時11分16秒~10月30日18時15分24秒
撮影機材:Canon EOS 7D+EF-S10mm-22mm (f10mm, F5.0, ISO1600) 6秒×38枚
お名前:小林 さん
コメント:やや低めの飛行でしたが、長い時間確認できました。街明かりが気になりましたが、よく写ってくれました。

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タイトル:今夜もISSが撮れました
撮影場所:鹿児島県霧島市
撮影日時:2013年10月30日
撮影機材:1枚目 18時10分14秒~11分22秒 12枚比較明合成 F5.6 6秒 ISO800 18ミリ
2枚目 18時12分18秒~15分22秒 33枚比較明合成 F5.6 6秒 ISO800 18ミリ
CANON EOSkissX6i  タムロン18ミリ~250ミリ 
お名前:住 高秀 さん
コメント:写友夫婦と大浪の池を登山一周して撮影の帰りに霧島市の公園で撮影できました。写友夫婦も始めてのISSを見て感動してくれました。ISSを発見するのが少し遅くなりましたが。

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タイトル:薄明のなか、夏の大三角形を通過するISS
撮影場所:山口県宇部市
撮影日時:2013年10月30日18時10分00秒~10月30日18時11分
撮影機材:Panasonic Lumix LX-7 三脚固定
お名前:あじす支部ちょー さん
コメント:薄雲がありましたが、アルビレオ付近を通過して、よいアングルになりました

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タイトル:今夕(10/30)のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町朝立
撮影日時:2013年10月30日18時09分14秒~10月30日18時13分14秒
撮影機材:Canon EOS KissX2 + Tokina AT-X 107 DX Fisheye 10-17mm/F3.5-4.5(f10mm F3.5 ISO800) 露出10秒を22枚合成
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:そろそろ見納めとなる夏の大三角のベガ(織姫)とアルタイル(彦星)の間をISSが飛翔して行きました。

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タイトル:2013年10月30日のISS
撮影場所:鹿児島県出水市高尾野町
撮影日時:2013年10月30日18時08分34秒~10月30日18時15分47秒
撮影機材:上、ニコンD200、露出時間4秒×32コマを比較明コンポジット、ISO感度200、焦点距離28mm(42mm相当)、F値2.8、撮影時間18時08分34秒~18時10分58秒、
下、露出時間4秒×46コマを比較明コンポジット、ISO感度200、焦点距離28mm(42mm相当)、F値2.8、撮影時間18時12分28秒~18時15分47秒、
お名前:渕上 哲郎 さん
コメント:今日は実家で用事を済ませて撮影し、自宅に帰ってきました。

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タイトル:月をかすめるISS
撮影場所:千葉県君津市
撮影日時:2013年10月30日10時03分30秒~10月30日10時03分31秒
撮影機材:CANON EOS7D、1/1250sec、ISO1000、 15cm、F10、マクストフカセグレン、 自作レデューサー使用(合成f1000相当) 11コマ合成
お名前:坂井美晃 さん
コメント:月面通過ポイントまで1.4km離れた場所で,月をかすめるISSを撮影。 ファインダーでも小さな光が動くのが見えました。 ISSまでの距離578km。 日中の低コントラスト状態ですが, 画像を拡大すると,何とかソーラーパネルが見えます。

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10月29日

           
タイトル:今夜(10/29)のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町朝立
撮影日時:2013年10月29日18時58分02秒~10月29日19時01分04秒
撮影機材:Canon EOS Kiss X2 + Tokina AT-X116 PRO DX AF(11-16mmF2.8) f11mm F4.0 ISO1600) 露出10秒を16枚合成
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:近所の夜間照明の中、沈もうとする金星の上空をISSが飛行して行きました。

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タイトル:2013年10月29日のISS
撮影場所:鹿児島市浜町
撮影日時:2013年10月29日18時56分02秒~10月29日19時01分11秒
撮影機材:上、ニコンD200、露出時間4秒×39コマを比較明コンポジット、ISO感度400、焦点距離28mm(42mm相当)、F値2.8、撮影時間18時56分02秒~18時58分50秒、
中、露出時間4秒×13コマを比較明コンポジット、ISO感度800、焦点距離35mm(52.5mm相当)、F値2.8、撮影時間18時59分51秒~19時00分47秒、
下、露出時間4秒×10コマを比較明コンポジット、ISO感度400、焦点距離28mm(42mm相当)、F値2.8、撮影時間19時00分28秒~19時01分11秒、
お名前:渕上 哲郎 さん
コメント:今日は、ATV4がISSの10分程前に見えるかな?と思っていながら双眼鏡も忘れ、撮影準備していたらATV4の事も失念してしまっていて残念でした。

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タイトル:夏の三角とISS&ATV4+UNKNOWN
撮影場所:長崎市
撮影日時:2013年10月29日18時47分00秒~10月29日18時59分30秒
撮影機材:CANON EOS40D tamron 14㎜ f2.8 開放 30sec ATV4=18:47~18:49 ISS=18:58~18:59 計3分30秒 固定 ステライメージで比較明合成
お名前:HosiPaPa さん
コメント:JAXAのホームページが見られなくなっていたためISSの航跡が判らず。しかし、ATV4はしっかり撮れた。加えて思っていたより明るかった。さらにアンノウンの人工衛星も花を添えてくれた。

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10月28日

           
タイトル:今夜(10/28)のISSとATV4その2
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町朝立
撮影日時:2013年10月28日19時45分35秒~10月28日19時45分40秒
撮影機材:Canon EOS 60Da + Nikon Ai-S Nikkor 105mm F1.8 (f105mm F1.8 ISO6400) 露出2.5秒を2枚を合成。
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:分離1周目の先行する欧州補給機ATV4とその後方をランデブー飛行するISS(下方の光跡は航空機)。

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タイトル:今夜(10/28)のISSその2
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町朝立
撮影日時:2013年10月28日19時45分08秒~10月28日19時46分06秒
撮影機材:Canon EOS KissX2 + TAMRON SP AF17-50mm F2.8 (f29mm F3.2 ISO1600) 露出10秒を6枚を合成。
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:この焦点距離ではATVは微かでしたので合成すると分からなくなりました。

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タイトル:2013年10月28日のISS、その2
撮影場所:鹿児島市玉里団地
撮影日時:2013年10月28日19時44分46秒~10月28日19時46分22秒
撮影機材:上、ニコンD200、露出時間5秒×17コマを比較明コンポジット、ISO感度400、焦点距離28mm(42mm相当)、F値2.8、撮影時間19時44分46秒~19時46分18秒、
下、露出時間54秒×19コマを比較明コンポジット、ISO感度400、焦点距離35mm(52.5mm相当)、F値2.8、撮影時間19時44分51秒~19時46分22秒、
お名前:渕上 哲郎 さん
コメント:本日、2巡目は西北西から西に上昇して地球の影に入って見えなくなりました。

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タイトル:はくちょう座を通過
撮影場所:群馬県北群馬郡榛東村
撮影日時:2013年10月28日18時08分01秒~10月28日18時13分21秒
撮影機材:PENTAX K5Ⅱs,Iso-1600,10mm, F4.0, 15秒連写 自作簡易ポタ赤、連写20枚比較明合成+ダーク処理
お名前:森野洋一郎 さん
コメント:ISS飛行予測データ、紹介欄を利用していますが、 見え終わり時間がまちまち、早期の復旧をお願いします。

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タイトル:ATV4
撮影場所:埼玉県入間市
撮影日時:2013年10月28日18時12分19秒~10月28日18時12分19秒
撮影機材:カメラのモデル Canon EOS-1D X、露出時間 1/1,000秒、ISO感度 4,000、焦点距離 2,520mm、F値 16.8
お名前:小林清貴 さん
コメント:本当に久しぶりのISSの撮影です。出現時刻近くになっても、全天、曇天模様。あきらめかけましたが、高度82度のパスで、天頂付近は少し雲間が・・・。準備して待っていると、犬の散歩の人に声をかけられました。何とかISSの飛翔を一緒に見ることができて、幸いでした。さて、一緒に写っている光点ですが、最初はゴーストかと思いましたが、どうも一緒に動いた雰囲気。JAXAのホームページを見ると、ATV4が23分前に切り離された模様。欧州補給機(Automated Transfer Vehicle: ATV)4号機、「アルベルト・アインシュタイン」なら、うれしいな。

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タイトル:2013年10月28日補給船ATV4とISSのランデブー通過
撮影場所:富山県南砺市
撮影日時:2013年10月28日18時12分00秒
撮影機材:Mead20cmSCT+0.63レデューサ(fl=1260mm)直焦点/ペンミニE-PM2(ISO3200,JPG)/ISSを5cmファインダー視野中央へ手動追尾しながら高速連写モード撮影
お名前:吉尾 賢治 さん
コメント:図らずも切り離されて間もない補給船ATV4と並走するISSの形を捉えることができたので、貴重な画像となりました。

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タイトル:ISSとATV-4
撮影場所:愛知県 中部国際空港
撮影日時:2013年10月28日18時12分00秒~10月28日
撮影機材:OLYMPUS E-PM2 露出時間/7秒 ISO感度/400 F値/3.5
お名前:大津 良子 さん
コメント:初めてのISS撮影でした。写真の撮り方から勉強して挑みました。 拡大すると並走する光が見えました。調べてみるとISS分離直後の欧州補給機ATV-4とのこと。 珍しい写真が撮れて大満足です!

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タイトル:アルベルト・アインシュタイン分離
撮影場所:千葉県君津市
撮影日時:2013年10月28日18時11分47秒~10月28日18時12分40秒
撮影機材:CANON EOS 7D、1/1000sec、ISO1600、 40cm、F4.5、ドブソニアン、×2バロー使用
お名前:坂井美晃 さん
コメント:天頂通過の拡大撮影中に,小さな衛星が併走していました。 欧州補給機ATV4・アルベルト・アインシュタインです。 分離した17分後に撮影したことになりました。 天頂通過後,角度の関係で3800mmの写野に 一緒に写ってびっくりです。 3枚目はISSの強拡大トリミング。 片方のラジエータパネルに,構造物の影が映っています。 今年一番の解像度かもしれません。

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タイトル:10/28 今日のISS
撮影場所:長野県中野市
撮影日時:2013年10月28日18時11分33秒~10月28日18時12分47秒
撮影機材:Canon EOS 7D+EF-S15mm-85mm (f15mm, F5.0, ISO1600) 6秒×12枚
お名前:小林 さん
コメント:ほぼ真上の夏の大三角の北西側から南東側へ抜けて行きました。先ほど17時55分にATV4号機がISSから分離されたようです。肉眼で見ていると何となく細長く見えていたので、写真を拡大してみると少しだけISSの後ろに光跡が写っていました。

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タイトル:今夕(10/28)のISSとATV4
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町朝立
撮影日時:2013年10月28日18時10分40秒~10月28日18時10分50秒
撮影機材:Canon EOS 60Da + TAMRON SP AF28-75mm F/2.8 XR Di LD (f75mm F3.2 ISO400) 露出5秒を2枚合成してトリミング。
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:ISSから分離直後の欧州補給機ATV4「アルベルト・アインシュタイン」がISSの下方をランデブー飛行して行きました。

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タイトル:ISSとATV4
撮影場所:自宅(愛知県豊田市)
撮影日時:2013年10月28日18時10分10秒
撮影機材:望遠鏡 1800mm F9(ビクセンNew VC200L)  カメラ NEX5 露出 ISO1600 1/800 ※トリミングしています
お名前:國分孝英 さん
コメント:撮影から日にちが過ぎていますが、最近では一番よく撮れていますので送らせていただきました。当初ATVの事を知らなかったもので、何がISSを追いかけているのかとドキドキしてしまいました。

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タイトル:今夕(10/28)のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町朝立
撮影日時:2013年10月28日18時09分55秒~10月28日18時13分10秒
撮影機材:Canon EOS KissX2 + Tokina AT-X 107 DX Fisheye 10-17mm/F3.5-4.5(f10mm F4.0 ISO640) 露出15秒を9枚合成
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:対角魚眼での撮影では肉眼と同じくATVは確認できませんでした。

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タイトル:今日(2013.10.28)のISS
撮影場所:水戸市の自宅
撮影日時:2013年10月28日18時09分00秒~10月28日18時13分00秒
撮影機材:Canon KissF+Tokina AT-X DX Fisheye 10mm F5.6 ISO1600 10s 18枚合成
お名前:平山昌甫 さん
コメント:体調が思わしくなかったので、久しぶりの観測でした。 知り合いとケイタイで示し合わせながら楽しみました。

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タイトル:ISSと金星のコラボ撮影ならず!!
撮影場所:茨城県ひたちなか市高野(小貫山地区中央公園)
撮影日時:2013年10月28日18時09分00秒~10月28日18時12分00秒
撮影機材:PENTAX-X70 焦点距離6㎜ F値2.8 露出時間6秒 ISO-100
お名前:鶴島 悦 さん
コメント:金星がギラギラと輝いています(マイナス4.2等~マイナス4.4等)。ISSと金星のコラボ撮影をしたかったのですが、ISSは頭上を越える仰角だったので、低空位置の金星とのコラボ撮影は困難でした。残念です。

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タイトル:赤城山大沼より観た10月28日18時08分からのISS軌跡
撮影場所:群馬県前橋市富士見町赤城山、赤城大沼湖畔
撮影日時:2013年10月28日18時07分58秒~10月28日18時12分02秒
撮影機材:Canon EOS Kiss X5, SIGMA 10-20mm 1:4-5.6 DC HSM f4, SS20sec1枚、2sec90枚。
お名前:廣田正孝 さん
コメント:赤城山大沼湖畔のスワンボート乗り場から北西方向(311°)より昇るISSを10mmレンズで連続93枚撮影し、SiriusCompで比較明合成しました。最初の1枚のみ20sec露光し、大沼の湖面とスワンボート乗り場の桟橋を画面に映し込みました。

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タイトル:2013年10月28日のISS
撮影場所:鹿児島市坂元町
撮影日時:2013年10月28日18時07分52秒~10月28日18時13分10秒
撮影機材:上、ニコンD200、露出時間2.5秒×54コマを比較明コンポジット、ISO感度200、焦点距離28mm(42mm相当)、F値2.8、撮影時間18時07分52秒~18時10分23秒、
中、露出時間3秒×26コマを比較明コンポジット、ISO感度200、焦点距離35mm(52.5mm相当)、F値2.8、撮影時間18時09分56秒~18時11分26秒、
下、 ニコンD200、露出時間3秒×35コマを比較明コンポジット、ISO感度200、焦点距離28mm(42mm相当)、F値2.8、撮影時間18時11分09秒~18時13分10秒、
お名前:渕上 哲郎 さん
コメント:本日1巡目の撮影は、自転車で15キロの距離を会社から必死で漕いで10分前に帰宅して何とか間に合いました。(車で通勤しておくべきでした(笑))

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10月27日

           
タイトル:雲の合間のISS
撮影場所:静岡市清水区
撮影日時:2013年10月27日18時58分00秒~10月27日18時58分25秒
撮影機材:キャノン60D、シグマ8mm EX DG フィシュアイ F3.5開放、ISO800
お名前:岡野 幸次 さん
コメント:雲の合間に久々のISS発見!! 

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タイトル:ISS と流星!
撮影場所:愛媛県西予市の山間部
撮影日時:2013年10月27日18時58分00秒
撮影機材:CANON EOS Kiss X3 / SIGMA 8mm F3.5 EX DG CIRCULAR FISHEYE / 15s / ISO-3200 / 7枚を合成
お名前:いえ さん
コメント:台風が通過してあっという間に秋が深まってきた日の夜、ISS が北西の空から天の川に向けて通過していきました。 ISS が地球の影に入り始めた頃、アンドロメダ座あたりから流星が現れ、夏の大三角を真っ二つにしていきました!

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タイトル:2013念年10月27日のISS
撮影場所:鹿児島市坂元町
撮影日時:2013年10月27日18時56分12秒~10月27日18時58分34秒
撮影機材:ニコンD200、露出時間4秒×33コマを比較明コンポジット、ISO感度400、焦点距離28mm(42mm相当)、F値2.8
お名前:渕上 哲郎 さん
コメント:10月11日以来、16日振りのISSで後半は地球の影に入って見えなくなりました。鹿児島市の日没時間もすっかり早くなり、本日は17時34分です。

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タイトル:久し振りのISS
撮影場所:自宅近くのマンション屋上
撮影日時:2013年10月27日18時56分00秒~10月27日18時57分00秒
撮影機材:キヤノンEOS KissX6i タムロン18~250ミリ ISO800 F5.6  4秒 18ミリ 12枚比較明合成
お名前:住 高秀 さん
コメント:鹿児島の渕上さんにISSの新しいアドレスを教えて頂きISSを撮影することが出来ました。2枚撮影したのですが2枚目は地球の陰になって消えてしまいました。 1枚だけ添付します。ISSは左から右へ移動。

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タイトル:大ぐま・子ぐまを縫って飛翔する「きぼう」/ISS
撮影場所:別府市内鉄輪温泉
撮影日時:2013年10月27日18時54分55秒~10月27日18時58分53秒
撮影機材:CANON EOS 60D ISS 1250 焦点距離 18 mm 絞り値 5.0 露出 8秒×28 枚合成
お名前:杜 さん
コメント:このところISSの飛翔時間が近づくと雲がかかってチャンスがありませんでした。やっと今夜、綺麗に晴れてくれました。 急角度で飛翔するISSの光跡も明るく大きく撮れておりました。 地上風景の煙様のものは、地獄の噴気です。

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タイトル:今夜(10/27)のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町朝立
撮影日時:2013年10月27日18時54分40秒~10月27日18時58分40秒
撮影機材:Canon EOS KissX2 + TAMRON SP AF17-50mm F2.8 (f17mm F3.2 ISO1600) 露出10秒を16枚を合成。
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:沈み残った北斗の柄杓のミザールとアルカイドの間をISSが北空を上昇して北極星の上方で地球の影に入って行きました。

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タイトル:空の明るさにも負けないISS
撮影場所:茨城県ひたちなか市高野
撮影日時:2013年10月27日17時20分00秒~10月27日17時25分00秒
撮影機材:PENTAX-X70 焦点距離6㎜ F値3.2 露出時間6秒 ISO-100
お名前:鶴島 悦 さん
コメント:ISSの仰角が最大の時で19度。そして、まだ空の青さが残っている最中でのISS観測でしたが、空の明るさにも負けない、大きな光で見えました。(写真1枚目:ISS見え始めの頃、2枚目:天頂の頃、3枚目:遠ざかる頃)

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タイトル:太陽面通過0.85秒
撮影場所:神奈川県川崎市夢見ケ崎公園
撮影日時:2013年10月27日10時51分10秒~10月27日10時51分11秒
撮影機材:CANON EOS7D、1/8000sec、ISO100、 15cm、F10、マクストフカセグレン、 アストロソーラーフィルターND3.8 7コマ合成(1枚目)
CANON EOSkissX4、1/4000sec、ISO100、 10cm、F8、フローライト屈折、×1.4エクステンダー使用 アストロソーラーフィルターND3.8 ビデオキャプチャーから26コマ合成(2枚目)
お名前:坂井美晃 さん
コメント:快晴の日曜日。 公園の隅っこに,望遠鏡を2台出して 太陽面通過を撮影しました。 今回は,ビデオにも初挑戦。 小さなISSが,距離614km,0.85秒で太陽の前を通り抜けて行きました。 これからの季節は太陽高度が低くなり 通過時の細部撮影が厳しくなります。

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タイトル:ISS, 1周目も、2周目も見えた
撮影場所:川井宿町 (横浜市旭区)
撮影日時:2013年10月27日
撮影機材:(1) P1140180 17時21分51秒 から 17時22分01秒(10秒露光) パナソニックDMC-FZ50 140ミリ f 4.0 ISO 100
(2) P1140192 18時58分21秒 から 18時58分46秒(25秒露光) パナソニックDMC-FZ50 140ミリ f 4.0 ISO 400
お名前:菱倉 勉 さん
コメント:台風27、28号の通過後、朝から快晴。
(1)1周目、夕方まだ明るい17時21分過ぎ、ISSが北西の低空より現れ約3分ほどで東へ。 (移動:左から右へ)
(2)2周目、今度はやや西より低空からは見え始めは確認出来ず、18時57分すぎに、3等級ほどの明るさでようやく見え出しヘルクレス座51番星を通過し、間もなく地球の影に入った。 ほんの一瞬、1分弱の勝負でした。(移動:右下から左上へ)

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タイトル:オリオン座とISS
撮影場所:富士山須走口五合目第三駐車場
撮影日時:2013年10月27日04時27分44秒~10月27日04時27分14秒
撮影機材:Nikon 1 J2 1 NIKKOR 11-27.5mm f3.5-5.6
お名前:こーし さん
コメント:初めは流れ星かな?と思ったら消えないので慌ててカメラを向けて撮りました。 18.7mm - ISO800 30秒 - f/4.5

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10月26日

   

       
タイトル:半月ぶりのISS観測
撮影場所:茨城県ひたちなか市高野(小貫山地区中央公園)
撮影日時:2013年10月26日18時09分00秒~10月26日18時11分00秒
撮影機材:PENTAX-X70 焦点距離6㎜ F値2.8 露出時間6秒 ISO-100
お名前:鶴島 悦 さん
コメント:台風一過(台風27号)、夕方は雲も無く快晴でした。半月ぶりのISS観測です。若田宇宙飛行士が搭乗するソユーズ宇宙船(37S/TMA-11M)の打上げが来月の7日に打上げられ、ISSに約6ケ月滞在するとのことですが、ISS観測に一段と拍車がかかる思いです。今回は、日本人として初めてISSコマンダー(船長)も務められるとのことなので、大変でしょうが頑張ってください。ISS観測時には、地上からエールを送り続けたいと思います。

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10月17日

           
タイトル:今日(10/17)のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町朝立
撮影日時:2013年10月17日15時35分58秒~10月17日15時36分01秒
撮影機材:Canon EOS 60Da + PENTAX SMC-P 500mm F4.5 + KENKO TELEPLUS X1.4 (F11 ISO100) 露出1/160秒 + 日食フィルター
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:家から撮りのISS太陽面通過でした。薄雲と高度が低かったのですがISSが小さいながらも写りました。

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10月12日

           
タイトル:西湖西岸から望むISS
撮影場所:山梨県 西湖西岸駐車場ちかく
撮影日時:2013年10月12日18時00分00秒
撮影機材:EOS KISS X5 / Tokina 10-17mm FishEyelens (17mm)
お名前:雪山 さん
コメント:西湖西岸よりISSを撮影してみました。 シャッター速度5秒ほどの連写で撮影してみました。 ISS通過後、20分ほど撮影を続けて日周運動と共に コンポジットしてあります。

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10月11日

           
タイトル:ISS, 北の空を低く飛行
撮影場所:川井宿町 (横浜市旭区)
撮影日時:2013年10月11日18時51分51秒~10月11日18時52分31秒
撮影機材:パナソニックDMC-FZ50 90ミリ f 3.2 ISO 200
お名前:菱倉 勉 さん
コメント:11日は北の空低く飛行、18時50分過ぎにISSが光度2等級ほどで見え出し、大熊座24番星とρ星の間を通過していき、大熊座24番星とρ星の間を通過し、山すれすれに北の空で影に入る。 (強風で撮影開始直後、カメラがぶれたようです。)

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タイトル:北斗七星とISS
撮影場所:ひたちなか市高野
撮影日時:2013年10月11日18時49分00秒~10月11日18時51分00秒
撮影機材:PENTAX-X70 焦点距離6㎜ F値2.8 露出時間6秒 ISO-100
お名前:鶴島 悦 さん
コメント:今夜は久し振りの快晴でした。ISSの飛行経路の北北西には北斗七星があり、ISSは柄杓の柄に当たる部分を通過して行くように見えました。

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タイトル:2013年10月11日のISS
撮影場所:鹿児島市玉里団地
撮影日時:2013年10月11日18時46分15秒~10月11日18時52分39秒
撮影機材:上、ニコンD200、露出時間4秒×27コマを比較明コンポジット、ISO感度400、焦点距離28mm(42mm相当)、F値2.8、撮影時間18時46分15秒~18時48分11秒、
中、露出時間4秒×31コマ、撮影時間18時48分22秒~18時50分35秒、
下、露出時間4秒×23コマ、撮影時間18時51分00秒~18時52分39秒、
お名前:渕上 哲郎 さん
コメント:日中は、天気が悪く気をもんだのですが夕方綺麗に晴れて予想より早くから見えてきて露出開始が遅れてしまいました。北斗七星を通過して後半が明るくなってきたのが、印象的でした。

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タイトル:日没2分後
撮影場所:千葉県君津市
撮影日時:2013年10月11日17時13分50秒~10月11日17時14分51秒
撮影機材:CANON EOS 7D、1/1000sec、ISO2000、 40cm、F4.5、ドブソニアン、×2バロー使用 20コマ合成
お名前:坂井美晃 さん
コメント:日没直後のパスを狙いました。 仕事を終え、ギリギリの撮影でした。 望遠鏡を庭に出し、光軸もファインダーも 調整せずに、月を使ってピントだけ確認。 肉眼でかすかに見えた光を手動で追尾。 こんな条件でも、それなりに写りました。

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10月10日

           
タイトル:よく晴れて、しっかり見えました。
撮影場所:名古屋市天白区
撮影日時:2013年10月10日18時03分00秒~10月10日18時05分
撮影機材:EOS50D 18mm 3.5 1/100  ISO100 5秒開放
お名前:松岡憲一郎 さん
コメント:久しぶりに合成したのでずれができてしまいました。 さすがに『晴れの特異日』で、よく晴れました。

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タイトル:今夕(10/10)のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町朝立
撮影日時:2013年10月10日18時01分12秒~10月10日18時01分12秒
撮影機材:Canon EOS 60Da + PENTAX SMC-P 500mm F4.5 + KENKO TELEPLUS X1.4 (F11 ISO1600) 露出1/640秒
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:日没20分後の月と金星しか見えない夕空をISSが飛翔して行くのを、月と金星とISSを1枚に合成しました。

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タイトル:雲にも負けず!!・・・のISS観測
撮影場所:ひたちなか市高野(自宅の庭)
撮影日時:2013年10月10日17時59分00秒~10月10日18時00分00秒
撮影機材:PENTAX-X70 焦点距離6㎜ F値2.8 露出時間6秒 ISO-100
お名前:鶴島 悦 さん
コメント:雲の多い日が続いています。そのためISS観測を自宅で行なっています。こんなに雲が多いと、出かけてISS観測を行なう気力が失せてしまうようです。ISS見え始めの南西方向は辛うじて雲の切れ間が少しありましたが、そこから先は雲が多くISS観測不可能の状況でした。カメラのシャッターボタンを押す回数が少ないISS観測が寂しいです。早く安定した天候になるようにと願っています。

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タイトル:月の横から夏の大三角を貫通
撮影場所:富山県下新川郡入善町
撮影日時:2013年10月10日17時59分00秒~10月10日18時05分
撮影機材:Canon EOS7D,SigmaFISHEYE HSM 10mm1:2.8,ISO200,F=2.8で絞り優先オート,10枚をPhotoshopで比較明合成。
お名前:梶木 実 さん
コメント:薄明に加え月も出ていたので、露光オートで撮りました。 今年の秋はまだ暑いので、夏の大三角がピッタリです。

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10月 9日

           
タイトル:ISS, 北極星の下で地球の影に入る
撮影場所:川井宿町 (横浜市旭区)
撮影日時:2013年10月9日18時50分37秒~10月9日18時51分17秒
撮影機材:パナソニックDMC-FZ50 60ミリ f3.6 ISO 400
お名前:菱倉 勉 さん
コメント:台風24号の影響で、夕方厚い雲が全天に居座り、ISSの観望が危ぶまれていましたが、18時20分過ぎ徐々に雲が切れだし、通過時刻には青空になり西から明るく光るISSが見え、予報時刻通りに北極星の下で地球の影に入り見えなくなった。 (写真:左上から右下へ移動)

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タイトル:ISSとヘリコプター
撮影場所:自宅近くのマンション屋上
撮影日時:2013年10月9日18時49分00秒~10月9日18時51分00秒
撮影機材:キヤノンIOS6X タムロン18~250ミリ ISO800 F5.6 4秒 25枚比較明合成
お名前:住 高秀 さん
コメント:久し振りにISSを見たのですが最初ヘリをISSと勘違いしてISSの撮影が遅くなりました。右下のはヘリです。

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タイトル:今夜(10/09)のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町朝立
撮影日時:2013年10月9日18時47分05秒~10月9日18時51分05秒
撮影機材:Canon EOS KissX2 + Tokina AT-X 107 DX Fisheye 10-17mm/F3.5-4.5(f10mm F4.5 ISO1600) 露出15秒を14枚合成
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:りゅう座の頭のジャコビニ流星群の輻射点付近を掠めてISSが北空を飛翔して行きました。拡大は18:49頃で太陽電池パネルの写りがイマイチです。

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タイトル:即席観察会
撮影場所:愛媛県西予市の山間部
撮影日時:2013年10月9日18時47分00秒
撮影機材:CANON EOS Kiss X3 / SIGMA 8mm F3.5 EX DG CIRCULAR FISHEYE / 10s / ISO-800 / 14枚を合成
お名前:いえ さん
コメント:朝に台風が通過したあと、午後からはほぼ快晴になりました。 そこで、久しぶりに夕方に見られるISSの通過を、地元の小学校の先生方と一緒に学校の裏庭で見届けました。 一緒にISSを見届けた校長先生と教頭先生にも喜んでいただけました!

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タイトル:雲、雲、雲・・・苦労のISS撮影
撮影場所:茨城県ひたちなか市高野(自宅の庭)
撮影日時:2013年10月9日18時47分00秒~10月9日18時48分00秒
撮影機材:PENTAX-X70 焦点距離6㎜ F値2.8 露出時間6秒 ISO-100
お名前:鶴島 悦 さん
コメント:台風第24号の影響で雲が多く、昨日に続き自宅でのISS観測です。雲の流れが速く月・金星が見え隠れしている最中、突然雲中から現れ、あわててカメラのシャッターボタンを押しました。そして、また雲中へと・・・たった1枚の撮影で終わってしまいました。

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タイトル:2013年10月9日のISS
撮影場所:鹿児島市玉里団地
撮影日時:2013年10月9日18時43分38秒~10月9日18時51分09秒
撮影機材:上、ニコンD200、露出時間4秒×47コマを比較明コンポジット、ISO感度400、焦点距離28mm(42mm相当)、F値2.8、撮影時間18時43分38秒~18時47分01秒、
下、露出時間4秒×33コマを比較明コンポジット、ISO感度400、焦点距離28mm(42mm相当)、F値2.8、撮影時間18時48分47秒~18時51分0109秒、
お名前:渕上 哲郎 さん
コメント:本日は、夕焼け空に月、金星、そしてISSのコラボでした。

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10月 8日

           
タイトル:薄雲を透過して見えたISS
撮影場所:茨城県ひたちなか市高野(自宅のベランダ)
撮影日時:2013年10月8日18時00分00秒~10月8日18時01分00秒
撮影機材:PENTAX-X70 焦点距離6㎜ F値2.8 露出時間6秒 ISO-100
お名前:鶴島 悦 さん
コメント:夕方になって雲が多くなって来たので、家のベランダから空の様子を見ていました。月と金星が薄雲を透過して見え隠れしている。ISSも同様に薄雲を透過して見えたので、カメラのシャッターボタンを3回押すことが出来ました。画像を確認したら1枚だけISSが写っていました。

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10月 7日

           
タイトル:雲量8
撮影場所:千葉県君津市
撮影日時:2013年10月7日18時48分14秒~10月7日18時48分27秒
撮影機材:CANON EOS 7D、1/1000sec、ISO2500、 40cm、F4.5、ドブソニアン、×2バロー使用 4コマ合成
お名前:坂井美晃 さん
コメント:逆光の上、雲量8の空で撮影条件は劣悪でしたが、 何とか細部が写ったようです。 南西から真っ直ぐに昇ったISSは わし座で地球の影に消えました。

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10月 6日

           
タイトル:2013年10月6日のISS
撮影場所:鹿児島県鹿児島市坂元町
撮影日時:2013年10月6日19時32分52秒~10月6日19時33分55秒
撮影機材:ニコンD200、露出時間4秒×15コマを比較明コンポジット、ISO感度800、焦点距離28mm(42mm相当)、F値4.0
お名前:渕上 哲郎 さん
コメント:久しぶりに北行パターンを鹿児島市街地の風景を入れて撮影しようと考え、出かけようとしたら小雨が降っており断念、出現数分前に空を見上げたら晴れており自宅庭先からの撮影になってしまいました。

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タイトル:今夜(10/06)のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町有網代
撮影日時:2013年10月6日19時30分33秒~10月6日19時33分58秒
撮影機材:Canon EOS KissX2 + TAMRON SP AF17-50mm F2.8 (f17mm F2.8 ISO1600) 露出15秒を12枚を合成。
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:西空に沈みかけた、さそり座から夏の銀河の中へとISSが飛翔して行きました。

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10月 4日

           
タイトル:木星とニアミス?
撮影場所:別府市内鉄輪温泉
撮影日時:2013年10月4日04時31分24秒~10月4日04時33分
撮影機材:CANON EOS 60D レンズ18-55mm 焦点距離 18mm 絞り値 f/4.5 ISO 1250 露出 8秒×19枚 合成
お名前:杜 さん
コメント:直前まで薄雲がかかっていましたが飛翔時間には綺麗に晴れ渡り星々も大きく感じました。 木星とニヤミスの感じで飛翔する明るいきぼう/ISSを撮ることが出来ました。

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タイトル:今朝(10/04)のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町朝立
撮影日時:2013年10月4日04時30分58秒~10月4日04時31分18秒
撮影機材:Canon EOS Kiss X2 + Tokina AT-X116 PRO DX AF(11-16mmF2.8) f11mm F2.8(ISO1600) 露出10秒を2枚合成してトリミング
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:今から56年前の初めて人工衛星が打ち上げられた日の朝、雲の隙間から見えるカペラの脇をISSが雲間を飛翔して行きました。

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10月 3日

   

       
タイトル:熊本10月3日 実家の屋根より観測成功!!
撮影場所:熊本県熊本市
撮影日時:2013年10月3日05時17分50秒~10月3日05時19分28秒
撮影機材:PHS(WX320K)京セラ 太陽光 ナイトモード左5  PCへ 24bitBMP取込トリム・レイアウト後JPG化。(オリジナル:1280x960)
お名前:RohHei@(大阪改め)古家の守 さん
コメント: 晴、東の空がわずかに白みかける。北西方向、時間通りに出現したISSは上昇しながら増光。南西方向、おうし座辺りで最高高度に達しオリオン座の脇を下降していきました。肉眼では南東方向低い位置まで見えていました。部分トリミングと http://www.heavens-above.com/passdetails.aspx?lat=32.08&lng=130.71&loc=kumamoto&alt=30&tz=JapST&satid=25544&mjd=56567.8462268866&type=V を下敷きにしたレイアウトを投稿します。 5:15:12 東方向、高い位置比較用木星(595,683) 5:17:50 西方向、輝きを増すISS(654,712)。 5:18:16 西方向、上昇するISS(716,691)。 5:18:42 南西方向、下降するISS(752,664)。 5:19:04 南方向、下降するISS(677,615)。 5:19:28 南東方向、下降するISS(733,652) 5:24:34 東方向、比較用月(655,666)。

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タイトル:2013年10月3日のISS
撮影場所:鹿児島県鹿児島市浜町
撮影日時:2013年10月3日05時15分58秒~10月3日05時23分35秒
撮影機材:上、ニコンD200、露出時間5秒×24コマを比較明コンポジット、ISO感度400、焦点距離28mm(42mm相当)F値2.8、撮影時間05時15分58秒~05時18分07秒、 下、露出時間4秒×52コマを比較明コンポジット、撮影時間05時19分50秒~05時23分35秒、
お名前:渕上 哲郎 さん
コメント:昨夜の天気予報では、ドン曇り予報でしたが念のために起きると薄雲はあるも晴れ、あわてて撮影地に出かけて久し振りの天頂通過を撮影成功でした。

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タイトル:今朝(10/03)のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町朝立
撮影日時:2013年10月3日03時43分20秒~10月3日03時43分52秒
撮影機材:Canon EOS KissX2 + TAMRON SP AF28-75mm F/2.8 XR Di LD (f37mm F2.8 ISO1600) 露出15秒を2枚合成してトリミング。
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:少し前までは曇っていてため低空に雲が残っていてISSが雲間を飛翔して行きました。

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タイトル:突然、現れたISSに胸がほっとする・・・
撮影場所:茨城県ひたちなか市高野(小貫山中央公園)
撮影日時:2013年10月3日03時42分00秒~10月3日03時44分00秒
撮影機材:PENTAX-X70 焦点距離6㎜ F値2.8 露出時間6秒 ISO-100
お名前:鶴島 悦 さん
コメント:今までたちこめていた雲が、ISS観測時間の30分前頃から去って行き、綺麗な星空になりました。ところがISSの飛行時間が2分経過しても見えませんでした。突然、天頂辺りから見えました。低空に薄雲があったようです。何んとか天頂から遠ざかる頃のISSが見られほっとしました。

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10月 2日

           
タイトル:今朝(10/02)のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町朝立
撮影日時:2013年10月2日04時29分50秒~10月2日04時33分34秒
撮影機材:Canon EOS Kiss X2 + Tokina AT-X116 PRO DX AF(11-16mmF2.8) f11mm F3.2(ISO1600) 露出15秒を14枚合成
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:北斗の柄杓の中をISSが弧を描いて飛翔して行きました。

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タイトル:北斗七星を抜けて暁月の下をゆく 「きぼう」/ISS
撮影場所:別府市上人ヶ浜漁港近く
撮影日時:2013年10月2日04時29分45秒
撮影機材:CANON EOS60D SIGMA 8~16mm ISO 1600 焦点距離 8 mm 絞り値 f/5 露出 8 秒 ×36 枚 合成と補正
お名前:杜 さん
コメント:絶好の観察日和で北極星の下から見え始め北斗七星を横断? 暁月の下を進んでゆきました。 やっと天候に恵まれた思いです。

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タイトル:シグナス(Cygnus)とドッキングしたISS
撮影場所:静岡市清水区
撮影日時:2013年10月2日04時29分20秒~10月2日04時32分39秒
撮影機材:キャノン5DmarkII、シグマ8mm EX DG フィシュアイ F3.5開放、ISO800、(露出19秒+休止1秒)×10コマを比較明合成
お名前:岡野 幸次 さん
コメント:シグナス補給船実証機(Orb-D1)は、米国時間の9月29日午前7時44分(日本時間9月29日午後9時44分)にISSへ結合されました。ドッキング後のISSの飛翔をとらえました。(前回投稿の9月30日の写真もそうでしたが・・・)

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タイトル:2013年10月2日のISSとイリジウムフラッシュ?
撮影場所:鹿児島県鹿児島市坂元町
撮影日時:2013年10月2日04時29分18秒~10月2日04時34分46秒
撮影機材:上、ニコンD200、露出時間5秒×21コマを比較明コンポジット、ISO感度800、焦点距離28mm(42mm相当)、F値2.8、撮影時間04時29分18秒~04時31分10秒、
中、露出時間5秒×25コマを比較明コンポジット、撮影時間04時31分46秒~04時33分44秒、
下、ニコンD200、露出時間5秒×30コマを比較明コンポジット、ISO感度800、焦点距離35mm(52.5mm相当)、F値2.8、撮影時間04時32分05秒~04時34分46秒、
お名前:渕上 哲郎 さん
コメント:昨日に続き、北斗七星のヒシャク部分を通過して行きました。地球の影からISS出現直前にイリジウム衛星?が輝いたようです。

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10月 1日

           
タイトル:今朝(10/01)のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町朝立
撮影日時:2013年10月1日05時20分38秒~10月1日05時21分42秒
撮影機材:Canon EOS KissX2 + TAMRON SP AF28-75mm F/2.8 XR Di LD (f48mm F3.2 ISO200) 露出1秒を40枚合成。
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:地球照の月と並ぶ火星の近くにはまだ肉眼では見えないISON彗星が近づいている。しし座の大釜の中をISSが明け始めた東の空へ飛翔して行きました。

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タイトル:2013年10月1日のISS
撮影場所:鹿児島県鹿児島市坂元町
撮影日時:2013年10月1日05時17分18秒~10月1日05時23分53秒
撮影機材:上、ニコンD200、露出時間3秒×40コマを比較明コンポジット、ISO感度400、焦点距離28mm(42mm相当)、F値2.8、撮影時間05時17分18秒~05時19分37秒、
中、3秒×21コマをコンポジット、撮影時間05時19分43秒~05時20分55秒、
下、3秒×48コマをコンポジット、撮影時間05時21分07秒~05時23分53秒、
お名前:渕上 哲郎 さん
コメント:10月最初のISSは、澄み切った秋の北北西の低空から光り輝きながら現れて北斗七星のヒシャクの中を通り、最後は桜島の山頂に見えなくなりました。昨日は桜島の噴煙活動が活発で火山灰で大変だったのですが、今朝は低空まで澄んでラッキーでした。

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