サイトマップ

宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター
宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センタートップページ
  • Menu01
  • Menu02
  • Menu03
  • Menu04
  • Menu05
  • Menu06
  • Menu07

皆様から送っていただいたISSの写真

皆様から送っていただいたISSの写真 2010年6月

最終更新日:2017年7月06日

6月29日

           
タイトル:朽ちたサイロの上を行く国際宇宙ステーション
撮影場所:北海道江別市野幌支分別
撮影日時:2010年6月29日00時17分15秒~
撮影機材:Nikkor 24mm F2.8→F2.8 ISO1600 フジファインピクス S2Pro 露出時間6秒 7回連写画像を合成
お名前:渡辺 和郎 さん
コメント:気温22℃。少々モヤが出ていました。地平から右上へ飛翔。押したはずのレリーズが戻っていて、出現あたりを不覚にも逃してしまいました。中途からの露光になりましたが、慣れは失敗のもとですね。

≫各写真のページへ

6月28日

           
タイトル:たっぷ大橋と国際宇宙ステーション
撮影場所:北海道石狩郡新篠津村 石狩川
撮影日時:2010年6月28日01時29分23秒~
撮影機材:Nikkor 16mm F2.8→F2.8 ISO1600 フジファインピクス S2Pro 露出時間8秒 14回連写画像を合成
お名前:渡辺 和郎 さん
コメント:たっぷ大橋825m。気温+20℃。月明あり。下から上に向かって飛翔。

≫各写真のページへ

6月27日

           
タイトル:美原大橋と国際宇宙ステーション
撮影場所:北海道江別市江別太ー美原 石狩川
撮影日時:2010年6月27日23時50分18秒~
撮影機材:Nikkor 24mm F2.8→F2.8 ISO1600 フジファインピクス S2Pro 露出時間6秒 17回連写画像を合成
お名前:渡辺 和郎 さん
コメント:美原大橋971m。気温+22℃。月明あり。左から右に向かって飛翔。

≫各写真のページへ

           
タイトル:ISS No 10.6.27
撮影場所:札幌市手稲区
撮影日時:2010年6月27日20時44分
撮影機材:Nikon COOLPIX P5100 7.5mm F2.7 ISO400 8Sec
お名前:みやた さん
コメント:自宅前で撮りました、北斗七星も一緒です。

≫各写真のページへ

           
タイトル:炭鉱立抗跡上空をゆくISS
撮影場所:北海道赤平市住友旧住友炭鉱立坑跡
撮影日時:2010年6月27日20時41分30秒~6月27日20時42分00秒
撮影機材:カメラニコンD3000、露出時間30秒、ISO感度200、焦点距離無限、F値4.5
お名前:J・YOKOOKA さん
コメント:北斗七星と立抗をバックにISSが

≫各写真のページへ

6月26日

           
タイトル:部分月食の夜、札幌にて
撮影場所:北海道札幌市北区
撮影日時:2010年6月26日20時18分00秒
撮影機材:EOS-7D タムロン AF18-270mm f10 95秒露光 焦点距離18mm
お名前:パラ さん
コメント:部分月食と一緒に写ればと思いましたが、方向が違いました(笑) 残念~~!

≫各写真のページへ

           
タイトル:ISS No 2010.06.26
撮影場所:札幌市手稲区
撮影日時:2010年6月26日20時17分
撮影機材:Nikon COOLPIX P5100 7.5mm F2.7 ISO400 8Sec
お名前:みやた さん
コメント:薄曇りでしたが撮れました、家はお隣の高山さんです。

≫各写真のページへ

   

   

   
タイトル:夜明け間近!! の中を往くISS
撮影場所:茨城県ひたちなか市高野
撮影日時:2010年6月26日03時48分00秒~6月26日03時51分00秒
撮影機材:PENTAX-X70 焦点距離6㎜ F値2.8 露出時間6秒 ISO-100
お名前:鶴島 悦 さん
コメント:今朝のISS観測は夜明けが近いこともあって、明るさが気になっていましたが、それに負けないくらいの強い光のISSが飛行して来ました。画像を確認したら空が青く写っているにもかかわらず、ISSの軌跡は強く写っていたので良かったです。午後からは雨が降るそうで、今日の部分月食は残念ですね。〔写真上段:見え始めの頃、中段:天頂のとき、下段:見え終わりの頃〕

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:十勝連峰と国際宇宙ステーション
撮影場所:北海道上川管内富良野市麓郷
撮影日時:2010年6月26日02時14分28秒~
撮影機材:Nikkor 16mm F2.8→F2.8 ISO1600 フジファインピクス S2Pro 露出時間20秒 7回連写画像を合成
お名前:渡辺 和郎 さん
コメント:気温17℃。満月1日前の明るい月あり。中央の輝星は木星

≫各写真のページへ

           
タイトル:大雪山系旭岳の上を飛ぶ ISS
撮影場所:北海道東川町 旭岳ロープウェーイ駐車場
撮影日時:2010年6月26日02時11分~6月26日02時14分
撮影機材:アサヒK-20D 18mmX0.55 F4,0 ISO感度800 168秒連続 固定撮影 + 画像補正
お名前:フクロウの番人こと しげちゃん さん
コメント:25日の21時から、3周後に同じ様な方向にISSが飛ぶので、25日と同じ場所にて撮影しました。 ワイドコンバージョンレンズを使用のため右下隅に雪冠の旭岳が、月光により写っているはずですが、歪曲していて山の形としては見えずガッカリでした。

≫各写真のページへ

6月25日

   

       
タイトル:灯台と国際宇宙ステーション
撮影場所:北海道石狩市石狩灯台
撮影日時:2010年6月25日21時24分46秒~
撮影機材:Nikkor 16mm F2.8→F2.8 ISO1600 フジファインピクス S2Pro 露出時間10秒 8回連写画像を合成 風景前後4回+光跡4回
お名前:渡辺 和郎 さん
コメント:気温21℃。満月1日前の明るい月あり。

≫各写真のページへ

           
タイトル:大雪山系旭岳前でのISS
撮影場所:北海道東川町 旭岳ロープウェーイ 駐車場
撮影日時:2010年6月25日21時23分~6月25日21時25分
撮影機材:アサヒK-20D 18mmX0.55 F5.6 ISO感度400 で126秒連続 固定撮影
お名前:フクロウの番人こと しげちゃん さん
コメント:他の目的で旭岳に上がった後、近くで宿泊したので旭岳ロープウェーイの駐車場を借りて撮影しました。 ワイドコンバージョンレンズを使用。 関東で見る北極星より、仰角が高いのを改めて実感しました。
南には、月食1日前の月が煌々照っており、露出を抑え過ぎました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:明日は観られるかな?
撮影場所:宮城県石巻市大街道西
撮影日時:2010年6月25日19時49分~6月25日19時50分
撮影機材:NIKON D5000 VR18-55 F3.5-5.6 18mm- ISO400 SS3sec 15枚連写合成
お名前:みさともりお さん
コメント:今夜も梅雨とは思えない晴れた夜、月齢14日の月明かりの中、ISSは静かに通過して行きました。明日は部分月食の中のISS通過とか、晴天を祈ります。また、九州地方は大雨の連続、口蹄疫とダブルパンチ、お見舞い申し上げます。

≫各写真のページへ

   

   

   
タイトル:満月1日前の月と国際宇宙ステーション
撮影場所:秋田県横手市
撮影日時:上中:2010年6月25日19時48分36秒~6月25日19時51分52秒
下:2010年6月25日21時24分16秒~6月25日21時27分30秒
撮影機材:上中:Canon EOS Kiss X3、焦点距離16mm、F5.6、ISO400、露出時間2秒×52合成/2秒×18合成
下:Canon EOS Kiss X3、焦点距離11mm、F3.5、ISO1600、露出時間5秒×33合成
お名前:ロードマン さん
コメント:上中:日没40分後なので空はまだ明るさが残っており、露出時間設定に手惑いました。翌日には部分月食になる満月1日前の月が南東の低空に出ており、ISSの光跡はその上を跨ぐ橋のような格好になりました。仰角25°でさそり座の頭を貫き、ISSは飛んでいきました。
下:いよいよ梅雨空が間近に迫ってきたようで薄雲が空全体にかかり恒星が視認しにくく、ISSは見えるだろうかと心配しましたが、雲のフィルターがかかりぼんやりした光芒のISSが予報通り現れました。やや低空を通る経路のため雲に邪魔され、出現と没入がほとんどわかりませんでした。ISSはおおぐま座などの北の星座の中を通り、雲の中に消えていきました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:本日、3回のISS観測達成ならず!!
撮影場所:茨城県ひたちなか市高野
撮影日時:2010年6月25日19時48分00秒~6月25日19時49分00秒
撮影機材:PENTAX-X70 焦点距離5㎜ F値2.8 露出時間6秒 ISO-100
お名前:鶴島 悦 さん
コメント:今日のISS観測は3回行なえる予定でした。早朝(3時21分頃)、そして夜(19時47分頃)、更に地球を一周して再び姿を見せてくれるISS(21時23分頃)です。早朝と夜のISS観測は実施できましたが、1時間30分後に再び姿を見せてくれるISS観測は雲がかかってしまい観測はできませんでした。この撮影写真は夜時の観測で、薄雲の情況での撮影でしたのでISSの軌跡は良く撮れませんでした。

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:連続のISS観測撮影で頑張っています!!
撮影場所:茨城県ひたちなか市高野
撮影日時:2010年6月25日03時21分00秒~6月25日03時24分00秒
撮影機材:PENTAX-X70 焦点距離5㎜ F値2.8 露出時間6秒 ISO-100
お名前:鶴島 悦 さん
コメント:昨夜のISS観測に続いて今日は早朝の観測です。この後、今日の夜は2回ISSが見られるので空が晴れていて欲しいと思います。明日は部分月食が見られる日ですが、生憎天気が悪そうです。

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:薄明を飛ぶ国際宇宙ステーション
撮影場所:秋田県横手市
撮影日時:2010年6月25日03時20分50秒~6月25日03時25分04秒
撮影機材:Canon EOS Kiss X3、焦点距離11mm、F3.5、ISO800、露出時間5秒×32合成/5秒×41合成
お名前:ロードマン さん
コメント:若干の雲があるものの今日も晴れてくれました。日の出前でかなり明るくなった空を最大仰角65°で飛翔。ISS没方向が東南東だったので、低空では日の出の明るさで視認できませんでした。

≫各写真のページへ

           
タイトル:こぐま座の側を通過
撮影場所:群馬県北群馬郡榛東村
撮影日時:2010年6月25日03時20分49秒~6月25日03時23分10秒
撮影機材:PENTAX *istDS,15mm,F4,ISO1600,25秒,連写6枚合成,自作簡易自動赤道儀使用
お名前:森野 洋一郎 さん
コメント:薄雲が周辺に出ていましたが、澄んだ星座の中、輝いて良く見えました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:ISSワールドカップ
撮影場所:宮城県岩沼市内
撮影日時:2010年6月25日03時20分44秒~6月25日03時22分42秒
撮影機材:NikonD200 AF Nikkor18-35 FL18㎜ F3.5 SS6Sec×16コマ ISO2080
お名前:坪田 満夫 さん
コメント:ワールドカップを見ようと 3時に起床 開始まで30分早い パソコンに電源を入れる JAXAにアクセス なんとグッドタイミング 即カメラを持って外に出る カメラのセットは前日のまま これで2点リード。

≫各写真のページへ

   

   

   
タイトル:昨日から、梅雨の中休みのISS観測
撮影場所:長野県中野市
撮影日時:上中:2010年6月25日03時20分39秒~
下:2010年6月25日03時22分14秒~
撮影機材:上中:SONY DSC-F717、露出時間30秒、ISO感度200、F値3.2
下:CASIO EXILIM EX-Z400、露出時間4秒×20枚、ISO感度400、F値2.6
お名前:小林 さん
コメント:昨夜から続いての観測です。今朝も天の川がはっきり見えるとても良い観測日和でした。北斗七星、北極星、カシオペヤ座、などを通過して明るくなり始めた東の空に。南側から雲が迫って来ているが今晩はどうだろうか。

≫各写真のページへ

6月24日

   

       
タイトル:梅雨の中休みのISS観測(本日2回目)
撮影場所:長野県中野市
撮影日時:2010年6月24日22時32分12秒~
撮影機材:SONY DSC-F717、露出時間30秒、ISO感度200、F値3.2
お名前:小林 さん
コメント:本日2回目、1周前も良く見えました。この周回もまずまずの仰角、見えてる時間が長くはっきりと観測できました。この時間に観測できるとは思いませんでしたので、カメラ1台のみでの撮影になりました。月が後ろ(南側)で輝いていたので、まるで昼間のような明るさになってしまっています。

≫各写真のページへ

           
タイトル:梅雨の中休みのに現れたISS
撮影場所:金沢市郊外大乗寺山
撮影日時:2010年6月24日20時59分20秒
撮影機材:Canon EOS 50D 露出20sec 絞りf/7.1 ISO500 レンズEF-S 17-85 焦点距離17mm
お名前:こさか さん
コメント:気象条件も良好なので金沢市南部の丘陵「大乗寺山」へ移動しました。時間になると薄雲もコースから消え最初から最後まで見ることができました。

≫各写真のページへ

   

   

   
タイトル:公園で見たISS part 2
撮影場所:東京都町田市
撮影日時:2010年6月24日20時59分
撮影機材:EOS KISS Digital N、 レンズ:RF500 f8.0(レフレックス500mmFDレンズ)、FD-EOSマウントアダプター(近代インターナショナル)、 シャッタースピード:1/800Sec 1/1000Sec、絞り:8.0、ISO:800、WB:太陽光、手持ち撮影、160×120画素にトリミング
お名前:チョリーナの父 さん
コメント:21時前には雲が切れてきました。梅雨の夜の雲の間をISSが横切って行きます。
写真を見るとISSは時間とともに回転してるように見えるのがわかります。
KISS DNのファインダと私の目ではなかなかピントが合いません。久しぶりにそこそこピントがあった写真が撮れました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:北斗七星と衝突?国際宇宙ステーション
撮影場所:茨城県鹿嶋市荒井
撮影日時:2010年6月24日20時58分00秒~6月24日20時58分30秒
撮影機材:Panasonic(LUMIX)DMC-FZ28とHANZA三脚
お名前:植木 泰治 さん
コメント:撮影中にカメラの迎角を感覚で調整した為、上下に軌跡のブレが生じてしまった。(液晶画面では撮影中に軌跡が視認出来ないために調整に苦労しましたが、幸いにも北斗七星を横切る場面が撮影できました。)

≫各写真のページへ

           
タイトル:梅雨の晴れ間
撮影場所:福島県石川郡浅川町背戸谷地
撮影日時:2010年6月24日20時58分
撮影機材:CANON Digital-N、EFS18-55mm、F3.5、露出時間25秒、ISO200
お名前:相澤 昇吉 さん
コメント:今夜は梅雨とは思えないスッキリとした星空、仰角65度と見上げる北極七星をかすめて北東方向へ飛び去っていきました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:筑波峰を越えて
撮影場所:茨城県つくば市
撮影日時:2010年6月24日20時57分55秒~6月24日20時58分56秒
撮影機材:Canon EOS Kiss X2 EF-S 18-55mm F3.5-5.6 IS(最広角側で撮影。トリミング無し) F8.0 ISO-800 露出時間61秒
お名前:澤田 敏規 さん
コメント:筑波山をほぼ真北に据えての撮影です。出現は高度・方位共にほど良く、縦位置で筑波山と共にダイナミックに捉える事が出来ました。画面中央やや上にある星が北極星です。月齢12な上にうす雲がかかっているという悪条件でしたが、ISS自体が明るかったおかげで綺麗に写ってくれました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:6/24 ISS
撮影場所:長野県 南牧村 野辺山
撮影日時:2010年6月24日20時57分29秒
撮影機材:16センチF8反射エルフレ28ミリ ニコンCOOLPIX5000 コリメート撮影
お名前:ほしの ひろし さん
コメント:久しぶりに写しましたが、いつもドキドキしながら写しています、うまく写っているとうれしいですね。

≫各写真のページへ

           
タイトル:日常とISS
撮影場所:神奈川県川崎市多摩区
撮影日時:2010年6月24日20時57分28秒~6月24日20時57分43秒
撮影機材:Canon IXY DIGITAL 510IS,f/2.8,15s,ISO80
お名前:ok-hi-low さん
コメント:最近、ISSが見えるということを知り、ちょうどいい時間に家に居たので、妻と散歩がてら見に行ってみることに。
ちょっと曇り気味だったので心配しましたが、無事に見ることができました。
日常の中でふと空を見上げれば、こんな壮大なロマンがあるんだなと、なんだか、感動。
とりあえず持ち出したコンパクトカメラで撮ってみましたが、固定は柱に押さえつけただけだったので、ちょっとブレてしまいました。
次はちゃんと一眼レフ+3脚で撮ってみたいと思います。

≫各写真のページへ

           
タイトル:頭上のISS
撮影場所:宮城県岩沼市内
撮影日時:2010年6月24日20時57分21秒~6月24日20時58分27秒
撮影機材:Nikon D200 AF Nikkor18-35 F.L18㎜ F3.5 S.S6 Sec×9コマ ISO2080
お名前:坪田 満夫 さん
コメント:南西方向も北東方向も雲雲雲 雲がないのは頭上のみ ISSは写真下から上方 北東へと移動して行った。

≫各写真のページへ

           
タイトル:サイロと国際宇宙ステーション
撮影場所:北海道江別市野幌支分別
撮影日時:2010年6月24日20時57分20秒~
撮影機材:Nikkor 24mm F2.8 → F2.8 ISO1600 フジファインピクス S2Pro 露出時間6秒 8回連写画像を合成
お名前:渡辺 和郎 さん
コメント:気温16℃。満月2日前の明るい月が煌煌と照っていました。あいにくISS通過寸前になって天気が崩れ、雲を通しての光跡になってしまいました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:梅雨の一休み?
撮影場所:福島県会津若松市東山町
撮影日時:2010年6月24日20時57分13秒~6月24日20時58分13秒
撮影機材:Canon EOS Kiss X2 5sec F3.5 ISO800 18mm 赤道儀EQ6PRO
お名前:JH7AUY さん
コメント:グリーンレーザーで北斗七星のアルカイドをガイドにしました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:北斗七星の側を通過
撮影場所:群馬県北群馬郡榛東村
撮影日時:2010年6月24日20時57分10秒~6月24日20時58分30秒
撮影機材:PENTAX *istDS,15mm,F4,ISO800,バルブ80秒,自作簡易自動赤道儀使用
お名前:森野 洋一郎 さん
コメント:この時期、晴の予報でも霞んだり、薄雲が出たり
霞んだ星座の中を輝いて通過。

≫各写真のページへ

           
タイトル:梅雨の晴れ間のISSと木星
撮影場所:宮城県石巻市蛇田土和田山
撮影日時:2010年6月24日20時57分02秒~6月24日20時57分15秒
撮影機材:NIKON D5000 VR18-55mm F3.5-5.6 18mm- ISO400 13sec- F3.5
お名前:みさともりお さん
コメント:梅雨の晴れ間、観測絶好の時間帯、天気も良し、準備よし。突然雲行きが怪しくなり、撮影は無理かと思いきや、通過間近 南西上空雲が切れ、木星のそばを通過するISSが観測出来ました。W杯侍ジャパンの健闘を予言するような、輝きの一瞬でした。26日の部分月食とISSと木星も観測出来ますように!

≫各写真のページへ

           
タイトル:京都から見たステーション
撮影場所:京都府宇治市南陵町
撮影日時:2010年6月24日20時57分
撮影機材:デジカメ ニコンD300S
お名前:奥村 博己 さん
コメント:肉眼ではよく見えましたが、ファインダーでは判別できず、視野のどこに入ってるのかが不明なため、30秒露光で終えました故にあまり長くない光跡となってしまいました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:ISS本体?
撮影場所:大阪市東成区大今里南2
撮影日時:2010年6月24日20時57分ごろ
撮影機材:オリンパス C-755 Ultrazoom、6.3~63mm、F2.8~3.7
お名前:清水 正和 さん
コメント:まさかの1枚。古いカメラの望遠撮影なので写っているとは思っていませんでした。

≫各写真のページへ

           
タイトル:梅雨の晴れ間のISS
撮影場所:千葉県茂原市 自宅
撮影日時:2010年6月24日20時57分00秒~6月24日20時59分00秒
撮影機材:NIKON D700 NIKKOR Fisheye 16mm
お名前:大津 泰秀 さん
コメント:8枚を比較明合成 トリミング
幸運な梅雨の晴れ間のワンショットでした。

≫各写真のページへ

           
タイトル:津軽上空を通過するISS
撮影場所:青森県弘前市
撮影日時:2010年6月24日20時57分00秒~6月24日20時58分00秒
撮影機材:NIKON D40 18-55mm 三脚
お名前:イーグル さん
コメント:丁度雲が切れて夜空が広がり、輝くISSが津軽の上空を通過して行きました。思ったより速かったです。

≫各写真のページへ

           
タイトル:梅雨の晴れ間
撮影場所:東京都練馬区
撮影日時:2010年6月24日20時56分55秒~6月24日20時57分20秒
撮影機材:Nikon D90/Nikon DX10-24mm f=10mm F7.1/ISO400/露出時間10秒を2枚合成
お名前:大石 健太郎 さん
コメント:スピカ-土星-火星-レグルス-金星(鉄塔の足の間)の一直線と一緒に。

≫各写真のページへ

           
タイトル:6月24日天空のISS
撮影場所:長野県 長野市
撮影日時:2010年6月24日20時56分36秒~6月24日20時57分06秒
撮影機材:Panasonic DMC-FX60 広角端〔25mm相当〕 F2.8 ISO80 30秒露光 (AWB)「星空」モード
お名前:小林 利道 さん
コメント:梅雨前線が南下して今夜は絶好のISS観測日和でした。北斗七星を入れての撮影ができました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:梅雨の晴れ間に
撮影場所:岡山県総社市
撮影日時:2010年6月24日20時56分22秒
撮影機材:口径25cm F4.8 ニュートン+2xテレコン キャノンEOS5Dmk2 シャッター速度1/1600 ISO1600
お名前:前原 勲 さん
コメント:久しぶりの最接近でした。タイミングよく雲の間より撮れました

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:頭上を通過するISSと海王丸
撮影場所:富山県射水市
撮影日時:2010年6月24日20時56分~6月24日20時58分
撮影機材:ニコン COOLPIX S10 夜景モード ISSのみ多重合成処理
お名前:かいおうまる さん
コメント:梅雨の晴れ間、快晴に略真上を通過予定で、地上から352Kmと 好条件に、観測時間も約5分間あり特に通過後の明るさは眩しい位でした。

≫各写真のページへ

           
タイトル:横浜みなと未来から ISS
撮影場所:横浜みなと未来
撮影日時:2010年6月24日20時56分00秒~6月24日20時59分30秒
撮影機材:D90、10.5mm、対角魚眼、SS1.6秒、絞り2.8、ISO200、98枚コンポジット
お名前:コララテ さん
コメント:撮った場所が木製デッキのせいか写真がブレている。
ISSは土星と火星の間を通り、おおくま座を抜けていく様子が撮れた。

≫各写真のページへ

           
タイトル:北斗七星へシュート
撮影場所:埼玉県鶴ヶ島市
撮影日時:2010年6月24日20時56分
撮影機材:NikonD300 25秒3枚合成 ISO感度200 焦点距離14㎜ F5.6
お名前:正木 敏子 さん
コメント:今日はこのタイトルが多いんでしょうね。岡田ジャパン おめでとう!

≫各写真のページへ

   

   

   
タイトル:念願の通天閣とのツーショット撮れました
撮影場所:大阪市浪速区通天閣真下
撮影日時:2010年6月24日20時56分00秒~6月24日20時58分00秒
撮影機材:SONY DSC-T2+一脚
お名前:吉谷 達嗣 さん
コメント:通天閣とのツーショット撮りたいなあとずーっと思っていました。
定刻見つけました!航跡を予測して一脚で狙いました。連写機能も使いました。薄雲はありましたが見事に輝いていました。思わず写すより肉眼で!と生で見て声援を送りました。最後にキラッっと光ったのが印象的でした。
写真を切り取り+拡大加工して見ました。普通のデジカメでも撮れることを皆に伝えたいです。次回大阪府松原市でARISSです。

≫各写真のページへ

   

   

   
タイトル:久しぶりのISS
撮影場所:大阪市東成区大今里南2
撮影日時:2010年6月24日20時56分00秒~6月24日20時58分20秒
撮影機材:Canon PowerShotS5IS、露出時間10秒、ISO感度400、焦点距離6.0、F4.5
お名前:清水 正和 さん
コメント:昼の快晴を裏切って夜は梅雨空。それでも5分遅れで南西の雲間からISSが現れた。今やレギュラーメンバーと化した見物人の口から歓声がもれる。頭上を越して北東の空低くへISSは静かに消えていった。梅雨を忘れるなが~い4分間でした。

≫各写真のページへ

   

   

   
タイトル:6月末の連続ISS観測に期待
撮影場所:茨城県ひたちなか市高野
撮影日時:2010年6月24日20時56分00秒~6月24日20時59分00秒
撮影機材:PENTAX-X70 焦点距離7㎜ F値2.8 露出時間6秒 ISO-100
お名前:鶴島 悦 さん
コメント:ISS見え始めの方角(西南西)には少し雲がありましたが、わりとISSの高度が高かったので雲に邪魔されずに観測できました。天頂に来たときは雲は完全に無かったのでISSの光は綺麗に見え、近くには北斗七星が輝いていました。6月末は連続ISS観測が多いので天気が気になります。(写真上段:見え始め、中段:天頂のとき、下段:見え終わりの頃)

≫各写真のページへ

           
タイトル:若戸大橋上空のISS
撮影場所:福岡県北九州市若松区北浜
撮影日時:2010年6月24日20時55分46秒
撮影機材:Canon EOS Kiss X3、露出時間24秒、ISO感度400、焦点距離18mm、F値8.0、明るさ.コントラスト変更
お名前:池本 光廣 さん
コメント:仰角63度.ISSかなり明るいはずと.思いカメラをセットしISSが飛来するのを待ちました.予定時刻にISSが現れました.かなり高い角度です.カメラを縦向きにセットし撮影しました.若戸大橋を入れたため.肝心のISSが切れてしまいました.
もう少しワイドなレンズであったなら.残念

≫各写真のページへ

           
タイトル:「し」と「ち」の間をとぶISS
撮影場所:ちば県あびこ市
撮影日時:2010年6月24日20時55分46秒~6月24日20時58分40秒
撮影機材:D300、露出時間6、ISO感度1000、焦点距離8、F値4
お名前:弟子゛タル素人 さん
コメント:ほくとしちせい の「し」と「ち」の間を抜けているようにみえました
当然場所によっては違う場所をぬけていますね
コララテさん みなと未来 ナイスロケーションですね すばらしい

≫各写真のページへ

   

   

   
タイトル:梅雨の中休みのISS観測(1回目)
撮影場所:長野県中野市
撮影日時:上中:2010年6月24日20時55分43秒~
下:2010年6月24日20時59分37秒~
撮影機材:上:CASIO EXILIM EX-Z400、露出時間2秒×18、ISO感度800、F値2.6
中:CASIO EXILIM EX-Z400、露出時間2秒×35、ISO感度800、F値2.6
下:SONY DSC-F717、露出時間30秒、ISO感度200、F値3.2
お名前:小林 さん
コメント:梅雨とは思えないスッキリと晴れた空になり、仰角も良くISS観測に絶好の日になりました。東の空には月が輝いていましたが、ISSも素晴らしく輝いていてとても良い1回目でした。(上:向かってくる。中下:遠ざかる。)

≫各写真のページへ

   

   

   
タイトル:梅雨晴れの国際宇宙ステーション
撮影場所:秋田県横手市
撮影日時:上中:2010年6月24日20時55分42秒~6月24日20時59分54秒
下:2010年6月24日22時32分28秒~6月24日22時34分40秒
撮影機材:上中:Canon EOS Kiss X3、焦点距離18mm、F4.5、ISO1600、露出時間5秒×23合成/5秒×13合成
下:Canon EOS Kiss X3、焦点距離18mm、F3.5、ISO1600、露出時間5秒×23合成
お名前:ロードマン さん
コメント:上中:晴れてはいるのですが天候が不安定で、ISSの見え始め方向が雲に覆われ、もうすぐ満月の月明かりに照らされて真っ白になってしまいました。最大仰角80°ほどを通過、夏の大三角のベガとデネブの近くを通り、北東の空に消えていきました。
下:相変わらず雲が空を覆い、低空は殆ど星が見えない中、辛うじてISSは姿を見せてくれました。仰角15°、北斗七星の下方を通過していきました。

≫各写真のページへ

   

   

   
タイトル:豪華なISS
撮影場所:埼玉県入間市下藤沢
撮影日時:2010年6月24日20時55分39秒~6月24日20時59分17秒
撮影機材:上:星野撮影:Canon EOS5DMK2、露出時間2.5秒、ISO感度1600、焦点距離14mm、F値4.5
中下:拡大撮影:Canon EOS7D、露出時間1/400秒~1/1600秒、ISO感度1600、焦点距離1500mm(1,4倍テレプラス装着 2100mm相当)、F値14.0
お名前:小林 清貴 さん
コメント:上:金星、火星、土星、スピカにアークトュルス、さらには北斗七星を背景に飛翔する、豪華なISSです。
中:拡大撮影では、太陽電池パドルがはっきり写らなくて、残念でした。
下:坂井 美晃氏の250コマまではいきませんが、127コマのISS拡大撮影の合成画像です

≫各写真のページへ

           
タイトル:なんとか仕留めた1枚
撮影場所:広島県三原市
撮影日時:2010年6月24日20時55分
撮影機材:Canon PowerShot S2IS、露出時間15秒、F値2.7、ISO400
お名前:とっち さん
コメント:会社から帰って急いでカメラを持ってベランダへ。
なので、カメラの設定は登録してあるいつものヤツで撮影したため、露出オーバーぎみ。
何枚か撮影しようとしたら、電池切れ・・・。
まぁ今日は見れるだけでもいいかって感じだったし
初めて妻を誘って一緒に見ることができたからよかったかな(^^)

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:六月三度目のISS 撮り
撮影場所:福岡県北九州市ひびき学研都市横
撮影日時:2010年6月24日20時54分23秒
撮影機材:オリンパスカメラE300、露出時間60秒、ISO感度200、焦点距離18mm、F値4.0
お名前:水上 嘉明 さん
コメント:今日は朝からずっと空は一面、雲に覆われた一日だった。
夜になっても雲は取れず星は見えない。しかし八時ころになって月齢12の月が朧に見え出した。もしや?と思い玄関にカメラをセットし待っていた。
ISSは突然、天頂付近に薄い輝きで現れ北東へ、、、、去っていった。
玄関前の外灯の明かりが異常に明るく写った。

≫各写真のページへ

           
タイトル:初めて撮った!
撮影場所:神奈川県川崎市川崎区
撮影日時:2010年6月24日20時54分15秒~6月24日20時54分30秒
撮影機材:Canon PowerShot A540 ISO800 F8.0 S.S15sec
お名前:蛭間 靖男 さん
コメント:ちょっと曇っていたけど見えました。フリマで買ったデジカメでも撮れたよ! 

≫各写真のページへ

           
タイトル:南港上空に軌跡を描く
撮影場所:大阪市住之江区 大阪南港フェリーターミナル
撮影日時:2010年6月24日20時54分~6月24日21時56分
撮影機材:Canon EOS7D EF-S 15-85mm F3.5-5.6 IS USM 15mmで撮影
お名前:西の風 さん
コメント:梅雨の合間に空が見えた。
日中は雲ひとつなく快晴だったが、夜になって薄い雲が広がった。
心配していたが、ISSの輝きは、そんな雲には負けなかった。
空を走る光を眺めながらの感動のひと時。

≫各写真のページへ

           
タイトル:ISS国際宇宙ステーション
撮影場所:岡山県津山市下横野
撮影日時:2010年6月24日20時54分~
撮影機材:200㎜反射 F6 1200㎜ バローレンズ 2.5倍 EOS 40D ISO1600 露出1/1250 手動追尾 連射撮影 3枚ステライメージで合成
お名前:小椋 芳之 さん
コメント:梅雨で雨ばかり続き、この機会を逃せば撮れないと思い、空ばかり 見ていました。昼間は晴れても夕方には、雲が出ていましたがISSが通過する時間にはどうにか晴れていました。その30分後には雲が出て撮影できる状態では、無くなりました。

≫各写真のページへ

6月17日

           
タイトル:ISS 0617
撮影場所:宮城県岩沼市内
撮影日時:2010年6月17日01時21分41秒~6月17日01時23分03秒
撮影機材:NikonD200 AF Nikkor18-35 F.L20㎜ F3.5 S.S6Sec×11コマ ISO3000
お名前:坪田 満夫 さん
コメント:5月16日のオーアトランティス以来一ヶ月振りのシャッターチャンス 今回始めてISO感度3000にトライして見ました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:柄杓からこぼれ落ちたISS
撮影場所:宮城県遠田郡美里町北浦
撮影日時:2010年6月17日01時21分02秒~6月17日01時21分32秒
撮影機材:NIKION D5000 AF-S NIKKOR18-55 18mm F3.5 ISO800 SS30sec
お名前:みさともりお さん
コメント:晩酌を終え、梅雨の晴れ間の夜空を見上げると満天の星、久しぶりに庭先に出てISSを待つと、北斗七星からこぼれ落ちるようにISSが現れました。しかし残念、仰角17度は電線の位置でした。

≫各写真のページへ

6月15日

           
タイトル:国際宇宙ステーションと彗星
撮影場所:北海道三笠市桂沢湖
撮影日時:2010年6月15日02時05分30秒~
撮影機材:Nikkor 85mm F1.8 → F2.8 フジファインピクス S2Pro 露出時間50秒 自動ガイドで恒星追尾 ISO1600
お名前:渡辺 和郎 さん
コメント:気温+11℃。西の空から北極星付近を通過したISSは、東の空低くで彗星の側を通過しました。写真中央の輝星はペルセウス座α。彗星はマックノート(C/2009 R1)。
窓内は口径20cm F4 2分露光4回

≫各写真のページへ

           
タイトル:北斗七星から現われたISS
撮影場所:長野県中野市
撮影日時:2010年6月15日02時02分13秒~
撮影機材:CASIO EXILIM EX-Z400、露出時間2秒×15、ISO感度800、F値2.6
お名前:小林 さん
コメント:北斗七星の柄杓から飛び出したISSだったが、雲の境目で見えたり消えたり、この時期としては良いのかも。天頂には夏の大三角が綺麗に見えていた。

≫各写真のページへ

6月13日

   

   

   
タイトル:梅雨前の国際宇宙ステーション
撮影場所:秋田県横手市
撮影日時:上:2010年6月13日01時11分32秒~6月13日01時11分56秒
中/下:2010年6月13日02時42分52秒~6月13日02時47分28秒
撮影機材:上:Canon EOS Kiss X3、焦点距離28mm、F4、ISO1600、露出時間5秒×5合成
中/下:Canon EOS Kiss X3、焦点距離18mm、F3.5、ISO1600、露出時間5秒×19、5秒×23合成
お名前:ロードマン さん
コメント:上:本日1回目のISSは30秒ほどの出現でした。仰角14°からの出現予報でしたが、東の空に輝いている木星に気を取られている隙にいきなり現れ、最初のショットは撮れませんでした。低空なので街明かりが靄で拡散し、少し見難かったです。
中/下:本日2回目のISSです。西北西から北東の空、最大仰角25°のパスです。今回は割りと長く、5分弱の飛翔でした。うしかい座を貫き、下方通過間近の北斗七星の上を通過、ペルセウス座の下に消え去りました。
梅雨の季節が間近に迫っていますが、少しでも晴れてくれることを願っています。

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:初夏の国際宇宙ステーション
撮影場所:上:北海道虻田郡喜茂別町中山峠
下:北海道虻田郡真狩村
撮影日時:上:2010年6月13日01時11分00秒~
下:2010年6月13日02時44分40秒~
撮影機材:上:Nikkor 35mm F2.0 → F2.8 フジファインピクス S2Pro 露出時間30秒 自動ガイドで恒星追尾 3回連写画像を合成 ISO1600
下:Nikkor 16mm F2.8 → F2.8 ISO1600 フジファインピクス S2Pro 露出時間10秒 8回連写画像を合成
お名前:渡辺 和郎 さん
コメント:上:地球の影から出現するかっこうで右から現れ左へ、高度は15°ほど。輝星は木星。国道230号線中山峠(標高835m)。気温+6℃
下:McNaught彗星C/2009R1を撮影後、全体に薄雲が広がってしまいました。羊蹄山は別名蝦夷富士(えぞふじ:1,897m)とも呼ばれています。ISSの通過20分前に航空機(国際線?)が右下から左上へ通過し、飛行機雲が1時間以上も残りました。ISSは左から右へ。気温+11℃。

≫各写真のページへ

6月12日

   

       
タイトル:今朝(6/12)のISS
撮影場所:上:愛媛県西予市三瓶町安土
下:愛媛県西予市三瓶町有網代
撮影日時:上:2010年6月12日02時18分~6月12日02時29分 露出15秒を6枚合成
下:2010年6月12日03時52分~6月12日03時53分 露出15秒を3枚合成
撮影機材:上:Canon EOS Kiss X2 + TAMRON SP AF17-50mm F2.8 (f=32mm F2.8 ISO1600)+GOTO SKYGRAPHでガイド撮影を一部トリミング
下:Canon EOS Kiss X2 + TAMRON SP AF17-50mm F2.8 (f=17mm F2.8 ISO1600)を一部トリミング
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:上:最後より二つ目のコマの左にマックノート彗星がいます。
下:雲の切れ間から、わずかにISSが見えました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:琴発ーケフェウス経由ーカシオペア行き
撮影場所:山形県鶴岡市
撮影日時:2010年6月12日02時17分54秒
撮影機材:CANON PowerShot Pro1 TV15″ F2.4 ISO200
お名前:maya さん
コメント:今日のISS は、とても力強く銀河鉄道のように見えました。
ベガを出発し、白鳥の下を走る超特急です。

≫各写真のページへ

           
タイトル:市街地上空のISS
撮影場所:福井県福井市
撮影日時:2010年6月12日02時17分20秒~6月12日02時18分40秒
撮影機材:PENTAX *istD/SIGMA 28-70mm/F2.8-4(28mm f3.2)/ISO200/露出時間1分30秒/バルブ
お名前:椎原 昭吾 さん
コメント:福井市内の河川敷から撮影しました。
市街地の光害が大きいのでもう少し場所を選んだほうが良さそうです。
そんな明るい空でもすぐ分かるほどISSは輝いていました。

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:天の川を漂う国際宇宙ステーション
撮影場所:秋田県横手市
撮影日時:2010年6月12日02時17分06秒~6月12日02時19分48秒
撮影機材:Canon EOS Kiss X3、焦点距離18mm、F3.5、ISO3200、露出時間5秒×9、5秒×18合成
お名前:ロードマン さん
コメント:本日のISSは一昨日と似た天の川を縦断するパスでした。最大仰角70°(直距離380km)付近からの出現という予報だったのですが、ほぼ時刻通りいきなりISSは現れました。距離が近いのでとても輝いており、見応えがありました。天頂に近いこと座のベガを掠め、ケフェウス座、カシオペア座、ペルセウス座を通過して行きました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:うしみつ時のISSです
撮影場所:千葉県我孫子市
撮影日時:2010年6月12日02時17分06秒~6月12日02時18分08秒 合成 比較(明)
撮影機材:D300、露出時間5秒、ISO感度1000、焦点距離20、F値4
お名前:弟子゛タル素人 さん
コメント:深夜です 空を見ると晴れているではありませんか
深夜です そーっと三脚をセットしました 出現はかなり高いところからでした 方向はよかったのですが シャッターの切り始めが少し遅れました 水平も取れていません。丑三つ時のことですから。また寝不足です。
とっち さん 細い月がみえていてナイスショットですね

≫各写真のページへ

           
タイトル:午前2時台のISS
撮影場所:長野県中野市
撮影日時:2010年6月12日02時17分05秒~
撮影機材:CASIO EXILIM EX-Z400、露出時間2秒×18、ISO感度800、F値2.6
お名前:小林 さん
コメント:湿度が高くモヤモヤしていてなかなか空がスッキリと晴れてくれない。しかし、今日はISSが明るく輝いていたので街明かりにも負けず意外とよく見えた。上方に、はくちょう座のデネブ、カシオペア座をかすめて行った。

≫各写真のページへ

6月11日

   

       
タイトル:6月11日飛翔のISS
撮影場所:福岡県北九州市若松区逆水西にて
撮影日時:2010年6月11日03時25分08秒
撮影機材:オリンパスカメラE300/E500、露出時間67.2秒/60秒、ISO感度800、焦点距離14mm、F値 4,5
お名前:水上 嘉明 さん
コメント:海上には薄い雲が多く発生しているのか仰角10~15°の北斗七星が 霞んで北西の空に見える。北東のカシオペヤも薄く見え隠れしている。今日のISSの飛翔が北西から北北東なので北斗七星とカシオペヤを狙ってみた。
一枚目 .........北斗七星を通過してゆくISS。
二枚目 .........カシオペヤに向かってゆくISS。

≫各写真のページへ

           
タイトル:松之山の棚田と ISS
撮影場所:新潟県十日町市松之山兎口
撮影日時:2010年6月11日03時24分~6月11日03時26分
撮影機材:フジS2pro ISO400 15mm F2.8開放 約2分露出 固定撮影 プラス画像補正
お名前:フクロウの番人こと しげちゃん さん
コメント:10日のISSと違い今朝のISSは暗く、まだ見えているはずですが、 朝明けの中へと消えていった。
棚田が、もっと判り易い構図だったら良かったと思いました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:エッ!! たったの1ショットのISS撮影
撮影場所:茨城県ひたちなか市高野
撮影日時:2010年6月11日03時24分00秒~6月11日03時24分30秒
撮影機材:PENTAX-X70 焦点距離5㎜ F値2.8 露出時間6秒 ISO-100
お名前:鶴島 悦 さん
コメント:今朝のISS目視予想情報は仰角が最大のときで18度、直距離955㎞。さすが低空位置で光も小さく改めて遠さを実感しました。それよりも驚いたのは見え始めのシャッターを押した後、2回目の撮影に入ろうとしたらISSが見えなくなりました。良く見たらその先からは空が明るくなり始め、それで急に見えなくなったのです。エッ!! たったの1ショット・・・、拍子抜けしていまいました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:6月11日早朝のISS
撮影場所:広島市安佐南区上安
撮影日時:2010年6月11日03時22分
撮影機材:Canon EOSKissX2 EF-S 18-55(18mm) ISO 400 4秒 露光を15枚合成
お名前:後藤 伸司 さん
コメント:早朝の北の空を飛翔していきました。
飛行方向は画面左から右です。
梅雨も近く次はいつ撮影出来るか気になります。

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:今朝(6/11)のISS
撮影場所:上:愛媛県西宇和郡伊方町町見(伊方風車公園)
下:愛媛県西予市三瓶町皆江
撮影日時:上:2010年6月11日01時53分~ 露出15秒を3枚合成
下:2010年6月11日03時24分~6月11日03時28分 露出15秒を15枚合成
撮影機材:上:Canon EOS Kiss X2 + Canon EF85mm F1.8 USM (f=85mm F1.8 ISO 1600)
下:Canon EOS Kiss X2 + Tokina AT-X116 PRO DX AF(11-16mmF2.8) f11mm F2.6(ISO 1600)
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:上:高度10度以下のISSです。
下:上から1周後のISSです。

≫各写真のページへ

6月10日

           
タイトル:カシオペアと共に・・・
撮影場所:東京都東久留米市南町
撮影日時:2010年6月10日03時02分54秒~6月10日03時04分20秒
撮影機材:Canon EOS Kiss Digital X フィッシュアイ 露出時間2秒 ISO感度100 焦点距離15.0mm 絞りF2.8
お名前:石塚 貴之 さん
コメント:6月10日未明。
西東京上空通過のISS、露出2秒を9枚撮影し合成しました。
今までも撮影してきましたが、少しずつなれてきたころです。
相変わらず壮大な存在感をもっていました!

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:ケフェウス座とカシオペア座を横切るISS
撮影場所:三重県名張市
撮影日時:2010年6月10日02時59分28秒~6月10日02時59分28秒
撮影機材:カメラCanon EOS Kiss X3、 レンズEF-S18-55mm、F3.5-5.6IS、Tv30sec、F5.0、ISO800
お名前:マルガリータ さん
コメント:深夜の撮影、月明かりもなく天候は申し分ない日でした。
星屑をちりばめたような夜空にケフェウス、カシオペアを横切っていくISSがはっきりと観測できました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:ISS fly over Atsugi City Jun10
撮影場所:厚木市小野付近
撮影日時:2010年6月10日02時58分20秒~6月10日02時59分34秒
撮影機材:左:パナソニックDMC-G + Cosina 20mm ISO800 F8 30sec
右:EOS-DX + Sigma18mm(Zoom) ISO800 F8 30sec
お名前:Copse さん
コメント:天気不安でしたが、夜半から雲が晴れてきました。前夜から機材準備にかかり、3時40分に現地へ。機材セットしまもなく現れ ISS,あっという間に天空を翔け(左写真)カシオペアの下を通過しつつ(右写真)北東に消えました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:電波望遠鏡とISS
撮影場所:岐阜大学
撮影日時:2010年6月10日02時58分
撮影機材:EOS 50D 露出時間30秒 焦点距離17mm F2.8
お名前:杉江 和紀 さん
コメント:電波望遠鏡とISSが写るように構図を決めるのが大変でしたが,同時に写すことができました.

≫各写真のページへ

           
タイトル:松之山 「森の学校」キョロロの上を通過する ISS
撮影場所:新潟県十日町市松之山
撮影日時:2010年6月10日02時58分~6月10日03時01分
撮影機材:フジS2pro ISO感度400 15mm F2.8をF3.3 約3分露出 固定撮影 プラス画像補正
お名前:フクロウの番人こと しげちゃん さん
コメント:山崎さんも野口さんも降りてしまったので、少し力が入らずにいたのですが、今回新潟県の十日町市に行く事で、再燃しました。
年に1~2度訪れる、キョロロを入る事に目的を決めて、塔の高さ約30mに懸からぬ事と、仰角約80度の両立させるのは初めてでしたが、何とか収まりました。キョロロとはアカショウビンの鳴き声からのネーミングです。
住んでいる関東では、3分間開けたままなんて、まず出来得ない事ですが、ここ松之山では未だ可能でした。

≫各写真のページへ

           
タイトル:銀河を通過するISS
撮影場所:群馬県北群馬郡榛東村
撮影日時:2010年6月10日02時57分25秒~6月10日02時59分25秒
撮影機材:PENTAX *istDS,15mm,F4.0,ISO800,バルブ,自作簡易自動赤道儀使用
お名前:森野 洋一郎 さん
コメント:若干霞んでいましたが、銀河も確認出来る好条件、絵になる星座の中を通過、久々に満足出来る撮影が出来ました。

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:大河航行の国際宇宙ステーション
撮影場所:秋田県横手市
撮影日時:2010年6月10日02時57分24秒~6月10日03時01分26秒
撮影機材:Canon EOS Kiss X3、焦点距離18mm、F3.5、ISO3200、露出時間5秒×16、5秒×21合成
お名前:ロードマン さん
コメント:南西の空から予報通りの時刻にISSは姿を見せました。当地の本日の最大仰角は86°、ほぼ天頂の通過です。薄雲がかかり暗い恒星は見えにくい状況でしたが、ISSは力強い光を放ちながら飛翔していました。
今日のISSは、たて座~わし座~はくちょう座~カシオペア座~ペルセウス座という天の川の経路を通って行ったのですが、広い宇宙を流れる大河を明るく輝きながら航行している船という趣でした。(残念ながら天の川は見えませんでしたが...。)もうすぐ朔になろうとしている細い月が輝く北東の空にISSは航行して行きました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:新潟上空・ベガ近傍を通過
撮影場所:会津若松市東山町
撮影日時:2010年6月10日02時57分08秒~6月10日02時57分56秒
撮影機材:Canon EOS Kiss X2 5.0Sec×9枚合成 ISO800 18mm F4.0 赤道儀EQ6Pro
お名前:JH7AUY さん
コメント:右上(北西)から左下(北東)へ飛行。緑の光は、ベガに向けたレザービーム

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:午前3時前のISS
撮影場所:埼玉県入間市下藤沢
撮影日時:2010年6月10日02時57分07秒~6月10日02時59分55秒
撮影機材:星野版:Canon EOS5DMK2、露出時間5秒、ISO感度1600、焦点距離15mm、F値5.6
拡大版:Canon EOS7D、露出時間1/1250秒、1/640秒、ISO感度800、焦点距離600mm 望遠レンズに2×エクステンダー装着(1200mm相当)、F値8.0
お名前:小林 清貴 さん
コメント:夜明け1時間半前のISSです。午前2時に起きた時には、曇っていて、あきらめかけていましたが、天気予報通り、だんだんと晴れてきました。星夜版は、出現点を意識しすぎ、消滅点がフレームアウトしてしまいました。でも、天頂付近のベガ、地平近くの北斗七星も写り、結構満足です。また、拡大版では、出現時の方が明るかったようですが、太陽電池パドルが写っていません。見た目、順次、時計回りに回転した様で、最終的には太陽電池パドルが写っています(星野版でも、赤っぽい軌跡になっています)。薄雲が残った割には、結構解像して、これも、結構満足です。

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:家族に気づかいながらのISS観測撮影に奮闘!!
撮影場所:茨城県ひたちなか市高野
撮影日時:2010年6月10日02時57分00秒~6月10日02時59分00秒
撮影機材:PENTAX-X70 焦点距離5㎜ F値2.8 露出時間6秒 ISO-100
お名前:鶴島 悦 さん
コメント:今の時期のISS観測時間は、まだ熟睡中の真夜中の時間が多いので家を出るのに家族達に気を使いながらの観測です。でもISSを観測できたときは、いつも感動させられます。今日も月と木星が見られ、ISSが北東に遠ざかるときに、かろうじて月と木星が被写体になって応援してくれたようですね。(写真上:見え始めの頃のISS、写真下:遠ざかるISS)

≫各写真のページへ

           
タイトル:起死回生の1枚
撮影場所:広島県三原市
撮影日時:2010年6月10日02時57分
撮影機材:Canon PowerShot S2IS、露出時間15秒、F値2.7、ISO400
お名前:とっち さん
コメント:昨日に続き「秘密の場所へ」。
待ち構えていた割には、気付くの遅れた(笑) しかも、いざ撮影しようとすると、なんとカメラにトラブル発生・・・。
設定はともかく・・・ なんとかISSを捉えることができてホントよかった。
左上にはカシオペア(これは狙っていた)、そしてよく見ると右下には細い月が写ってました。 意外とナイスショット?!

≫各写真のページへ

           
タイトル:梅雨時期でもよく晴れたいい日の始まり
撮影場所:ちば県あびこし 湖北台東小
撮影日時:2010年6月10日02時56分54秒~6月10日03時01分40秒 比較(明)で合成
撮影機材:D300、露出時間5秒、ISO感度1000、焦点距離8、F値4.0
お名前:弟子゛タル素人 さん
コメント:午前1時30分に目が覚めてしまいました。2時35分ごろ大きな流星が二つ見られました。画面に街灯などが入るとゴーストが出るのでポジションをあちこち替えているうちにISSの時間が来ましたが幸い出現点が桜の木のこずえのうえにうまく配置できました
出現点てISSに朝日が当たるときなのですね。消滅点も木立の向こう側ですが肉眼ではもっと低い位置まで見えていました一番右にあるのは 月齢27の細い月です。
きょうは一日とても眠かったですが ほぼ満足のいく写真が撮れたので うれしいです。ではまた。

≫各写真のページへ

           
タイトル:白鳥座からカシオペアを掠める国際宇宙ステーション
撮影場所:兵庫県神戸市
撮影日時:2010年6月10日02時56分30秒~6月10日02時59分30秒
撮影機材:キャノン EOS50D SIGMA 15mm F2.8 EX FISHEYE 露出3分 絞りF4 ISO400 StellaImage4にて階調処理
お名前:gold_windsailer さん
コメント:撮影の試行を重ねながら、頭上を通過するのを待っていました。
今日が初投稿です。街灯をレンズからブロックするため三脚の位置決めに 苦労しました。そのせいでファインダーもモニターも覗けず、画角を考慮 してレンズの向きを決めました。
またいろいろトライします。

≫各写真のページへ

6月 9日

           
タイトル:我が家からのISS
撮影場所:福岡県北九州市若松区市小糸町
撮影日時:2010年6月9日04時05分58秒
撮影機材:Canon EOS Kiss X3、ISO感度400、焦点距離18mm、F値5.6
お名前:池本 光廣 さん
コメント:久しぶりの快晴ではっきり観測できました.野口飛行士も長期滞在の任務を無事に終え地上へ帰還した後のISSです.野口さん.おつかれさまでした.そしてミッションの成功おめでとうございます.

≫各写真のページへ

           
タイトル:今朝(6/9)のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町有網代
撮影日時:2010年6月9日04時05分~6月9日04時08分 露出15秒を12枚合成
撮影機材:Canon EOS Kiss X2 + Tokina AT-X107 DX Fisheye AF 10-17mmF3.5-4.5 (f10mm F3.5 ISO400)
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:4時頃でも空が明るくなりました。

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:六月初めてのISS撮り
撮影場所:福岡県北九州市八幡東区スペースワールド横にて
撮影日時:2010年6月9日04時04分22秒~6月9日04時05分44秒
撮影機材:オリンパスカメラE300/E500、露出時間42.6/60、ISO感度200、焦点距離14mm/19mm、F値4.0
お名前:水上 嘉明 さん
コメント:昨日に続き今日もスペースワールドへ、、、、
am3:20....出発、40分着。  今日のISS飛翔コースは西→北北東だ。昨日狙ったスペースシャトルの裏からを想定し数枚仮撮りをしたが外灯の灯りが強く、、、ここでは撮れないと判断、場所を変更する事にする。
今日も昨日同様飛翔仰角が32°と高いのでスペースワールドの中でも一番高い遊具設備のジェットコースター(タイタン) を画面に入れて撮ることに決めた。今日の空は快晴だ。 東(カメラ後方)では月齢25.8の月が美しく輝いている。ISS飛翔時間 4時2分 西の空にISSが見える。タイタンを通過した所でカメラのスィッチON !。ISSは美しく輝きながら北北東へ、、、、、
二枚目の写真はロイヤルホテル上空を北北東へ行くISS。
***最後になりましたが野口宇宙飛行士無事帰還オメデトウございます。と、ともにお疲れ様でした。

≫各写真のページへ

           
タイトル:ISSと月
撮影場所:鹿児島市下荒田自宅隣駐車場
撮影日時:2010年6月9日04時04分
撮影機材:ペンタックスK10D FAペンタックス18ミリ~55ミリ F5.6 14秒 ISO400 33ミリ
お名前:住 高秀 さん
コメント:東の空にはきれいな月があり隣の三階建てのガラス窓に月の反射を入れて西の方から飛行してきたISSを撮影しました。露光を14秒もかけたので月が長くなりました。

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:のんびりと
撮影場所:広島県三原市
撮影日時:上:2010年6月9日04時02分40秒
下:2010年6月9日04時04分00秒
撮影機材:Canon PowerShot S2IS、露出時間15秒、F値2.7、ISO400
お名前:とっち さん
コメント:今日は自宅を離れて「秘密の場所」へ(笑)
西から北北東へと通過するとのことだったので、場所的にはバッチリでした。
写真は上が見え始め直後、下が仰角が最大の時です。
今回は見ることのできる時間が4分半だったので、何枚か写真を撮りながらのんびりとISSを見送りました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:深夜巡航の国際宇宙ステーション
撮影場所:秋田県横手市
撮影日時:2010年6月9日02時31分22秒~6月9日02時32分36秒
撮影機材:Canon EOS Kiss X3、焦点距離18mm、F3.5、ISO3200、露出時間5秒×13合成
お名前:ロードマン さん
コメント:空全体に薄雲がかかり、低空には所々濃い雲がある状況で、飛翔経路付近の恒星は視認できないほどの悪コンディション。見えるだろうかと不安になりつつ、ISO感度を3200まで上げ予報時刻に撮影を開始。程なくぼんやりした光芒が現れました。
あと1分ほど見られる予報だったのですが、みずがめ座を通過後、ISSは雲中に没したようで見えなくなってしまいました。もう少し観たかった。

≫各写真のページへ

6月 8日

           
タイトル:日の出前の国際宇宙ステーション
撮影場所:秋田県横手市
撮影日時:2010年6月8日03時41分56秒~6月8日03時42分44秒
撮影機材:Canon EOS Kiss X3、焦点距離18mm、F6.3、ISO400、露出時間2.5秒×14合成
お名前:ロードマン さん
コメント:あと30分で日の出を迎える時間帯なので、東南東の空に輝く月齢24.7の月と木星以外は殆ど恒星は視認できないほど明るい状況でした。予報時刻を過ぎてもISSは現れず、少し雲があったので見過ごしてしまったのかと撤収しようとした時、薄雲の向こうから弱いボーっとした光跡が現れました。軌道がずれた分、予報(仰角59°)より天頂に近づいたパスでした。その後、ISSはかなり明るくなった日の出の方向へ消え去りました。

≫各写真のページへ

6月 7日

           
タイトル:日面通過
撮影場所:千葉県君津市
撮影日時:2010年6月7日11時14分36秒
撮影機材:CANON EOS Kissx2、1/750sec、ISO400、15cm、F10、マクストフカセグレン(アストロソーラーフィルター使用)
お名前:坂井 美晃 さん
コメント:「calsky」の予報をもとに,観測地を決め,望遠鏡で太陽を追尾しながら,連写しました。
太陽面の通過継続時間は,0.46秒。撮影できたのはわずか1コマでした。

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:ISS久しぶりです
撮影場所:長野県中野市
撮影日時:上:2010年6月7日03時14分21秒
下:2010年6月7日03時14分43秒
撮影機材:上:CASIO EXILIM EX-Z400、露出時間2秒×13枚、ISO感度800、F値2.6
下:SONY DSC-F717、露出時間30秒、ISO感度200、F値3.2
お名前:小林 さん
コメント:野口さん無事帰還おめでとうございます。
今日のISSは、月明かりと薄雲の中さみしく光って南の空から東の空へ飛んで行きました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:月と木星とISS
撮影場所:茨城県ひたちなか市高野
撮影日時:2010年6月7日03時11分00秒~6月7日03時12分00秒
撮影機材:PENTAX-X70 焦点距離7㎜ F値2.8 露出時間6秒 ISO-100
お名前:鶴島 悦 さん
コメント:本当に久し振り(21日振り)のISS観測撮影です。ISSの目視予想情報は、仰角が最大のときで22度、直距離796㎞でしたが良く見えました。空には月と木星(マイナス2.4等級程度)が並んでISSを出迎えてくれていたようで、微笑ましい光景でした。

≫各写真のページへ

6月 6日

           
タイトル:桜島上空のISS
撮影場所:鹿児島市与次郎ヶ浜
撮影日時:2010年6月6日04時22分
撮影機材:ペンタックスK10D DAペンタックス18~55ミリ F5.6 19秒 ISO400 18ミリ
お名前:住 高秀 さん
コメント:南西の方から飛行して来たISSが、月と木星の上を通過したが露光を10秒かけたら月が丸くなったのでだめで、桜島上空を通過した18ミリで撮影したのをおくりました。
夜明け前はうす雲がありISSの撮影には条件が良くなかったが若干明るくして見れるようになりました。
野口宇宙飛行士も無事に地球に帰還して淋しくなりましたが、これからも楽しくISSを撮影していきたいです。

≫各写真のページへ

           
タイトル:今朝(6/6)のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町長早
撮影日時:2010年6月6日04時21分00秒~6月6日04時23分00秒 露出10秒を13枚合成
撮影機材:Canon EOS Kiss X2 + Tokina AT-X107 DX Fisheye AF 10-17mm F3.5-4.5 (f10mm F5.0 ISO200)
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:接近している月と木星の上部を軽快にISSが飛行して行きました。

≫各写真のページへ

           
タイトル:月と木星とISS
撮影場所:広島県三原市
撮影日時:2010年6月6日04時20分
撮影機材:Canon PowerShot S2IS、露出時間15秒、F値8.0、ISO50
お名前:とっち さん
コメント:2回目の撮影です。前回は偶然の遭遇にあわてて撮影(^^;)
あとでISSと知った時はとても感激。しかも野口さん搭乗中!!
味を占めたため、今回はきっちり時間を確認して待ち構えていました。
時間通りに登場してくれたISSに、「おっ、きたきた!!」とまたも感激v(^0^)v
月と木星の近くを通り過ぎていく姿に、眠気も吹っ飛びました。
「あ~でも野口さんはもう乗っていないんだなぁ」と、ソユーズの帰還シーンを思い浮かべながらISSを見送りました。
写真は不慣れなもので、ちょっと見にくいですが・・・(^^;)

≫各写真のページへ

   

       
タイトル:6月6日のISS
撮影場所:広島市安佐南区上安
撮影日時:2010年6月6日04時18分
撮影機材:Canon EosKiss X2 EF-S 18-55 (18mm) F5.6 ISO400 4秒露光を30枚合成 同11枚合成
お名前:後藤 伸司 さん
コメント:低い位置に雲があり見え始めが少し遅れたようです。
自宅周辺が建て込んで、視界が確保出来なくなって来たので車で5分ほどの場所で撮影してみました。
月が満月状態に写ってしまいました。

≫各写真のページへ

6月 5日

           
タイトル:今朝(6/5)のISS
撮影場所:愛媛県西予市三瓶町二及
撮影日時:2010年6月5日03時56分00秒 露出10秒を13枚合成
撮影機材:Canon EOS Kiss X2 + TAMRON SP AF17-50mm F2.8 (f=17mm F2.8 ISO 1600)
お名前:笹岡 省三 さん
コメント:明方に見え始めたフォーマルハウトの下をISSが通過してβCetを掠め て行きました。

≫各写真のページへ

Copyright 2007 Japan Aerospace Exploration Agency サイトポリシー・利用規約