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JAXA宇宙飛行士によるISS長期滞在

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金井宇宙飛行士ウィークリーレポート(2018年5月21日)

船外活動の支援作業を行う金井宇宙飛行士(出典:JAXA/NASA)

5月14日から5月20日の金井宇宙飛行士は、「きぼう」日本実験棟での実験に関する作業、「きぼう」エアロック作業、超小型衛星放出関連作業などを行いました。

また5月16日には、アンドリュー・フューステル、リチャード・アーノルド両宇宙飛行士による船外活動が行われた際に、金井宇宙飛行士はスコット・ティングル宇宙飛行士と共に、国際宇宙ステーション(ISS)ロボットアーム(Space Station Remote Manipulator System:SSRMS)を操作して、ISS船内から船外活動を支援しました。

そのほか、5月18日には、2018年が「日本におけるロシア年」および「ロシアにおける日本年」と定められたことに伴い開催されたリアルタイム交信イベントを行いました。

今週の「きぼう」


今週のISS

  • 医学実験に関する作業
  • 船外活動支援作業

*断りの無い限り、日時はISSでの時間(世界標準時(日本時間-9時間))です。

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