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JAXA宇宙飛行士によるISS長期滞在

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金井宇宙飛行士が把持(キャプチャ)を担当するドラゴン補給船運用14号機の結合の様子をNASA TVにて中継予定(2018年4月 4日)

「きぼう」ハイビジョンカメラから撮影したドラゴン補給船運用14号機
(出典:JAXA)

金井宇宙飛行士が把持(キャプチャ)を担当するドラゴン補給船運用14号機の結合の様子をNASA TVにて中継予定です。

ドラゴン補給船運用14号機は、日本時間4月3日午前5時30分(米国東部標準時間4月2日午後4時30分)に、米国フロリダ州のケープカナベラル空軍基地から打ち上げられました。
ドラゴン補給船運用14号機をISSのロボットアーム(Space Station Remote Manipulator System: SSRMS)により把持(キャプチャ)する操作は、JAXAの金井宇宙飛行士が実施し、NASAのスコット・ティングル宇宙飛行士がサポートする予定です。

NASA TVでの把持(キャプチャ)活動中継

NASA TV放送時間 2018年4月4日(水)18時30分~(日本時間)
把持(キャプチャ)予定日時 2018年4月4日(水)20時00分~(日本時間)

※放送時間・把持(キャプチャ)時間は変更になる場合がございます。
※JAXAでは把持(キャプチャ)の中継は行いません。NASA TVをご覧ください。


把持(キャプチャ)中継(NASA TV

*断りの無い限り、日時はISSでの時間(世界標準時(日本時間-9時間))です。

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